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とんでみました
大成功!




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最新のコメント
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 22:26
面白そうですね(*^▽^..
by levin-ae-111 at 21:35
> levin-ae-..
by Tukasa-gumi at 03:24
これは凄いですね(≧▽≦..
by levin-ae-111 at 19:53
>ievin-ae-11..
by Tukasa-gumi at 03:13
アハハッ、それは凄いです..
by levin-ae-111 at 21:02
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 22:25
何だか変な画像ですね。 ..
by levin-ae-111 at 20:20
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 23:59
四角い蜘蛛、いや違った雲..
by levin-ae-111 at 20:03








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2018 ブダペスト滞在記 #17 / エミレーツで「危機一髪」?!
つづきです。







前回は少し手間取ったチェックイン(カタール航空)も
今回はスムーズ。

(手狭な空港で間違って列に並んでいる韓国人もいない)



エミレーツのカウンターも早めに開いており、分かりやすい。



割り込んだ舶来人に先をこされたのを
見ていたビジネスクラスのカウンターの方が
手招きでコチラへどうぞと云ってくれる。





荷物を計ると、何と29.8キロ。

(液体物、買い込みなしたから)

あと200グラムで重量オーバーである、

まさに神業っ!

グアムでは入れ直した経験アリ






とっとと出国手続きを終え、
プライオリティパスのラウンジへ。

前回どうよう、流暢な日本語で応対して下さいました
イミグレーションの男性







チョッと探すのに苦労したんだけど、
このラウンジ大正解っ!


シャワーは浴びれませんでしたが(有料)、
カレーなどの食べ物は私好みの味っ。



スパークリングもお姉さんにお代わりをたのみました。

(彼女、日本語で挨拶して下さいました です)



隣の席のロシア人男性から
「パソコンや荷物、見ていて」

などと頼まれたり、海外らしくないラウンジでした。



無料のマッサージ機や
横になれるチェアーがあったりと、
このラウンジ、穴場です(キッパリ)。




搭乗ゲートに向かう途中のデューティーフリーショップ。


前回とは異なり、品数が増えてイイ感じ。


日本への持ち込みを諦めていた
マンガリッツアのサラミも売っている。

(2パック買い求めました)



トカイ(甘口)も45%オフでセール中。

(もちろん買い求めましたァ)




徘徊していると、

サントリーのジンが免税店で試飲販売してました。




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コチラは、
たばこのパッケージです。



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(ブダペスト、喫煙率高かったです 日本並み?)




今回はチャンと良い席を予約できたのでけっこう快適。

(19列)


ピッチも気のせいか広い。

何だけどチョッと期待していた機内食がイマイチ、
というか美味しくない。

さらに言うと不味い。



何やかんやでカタール航空の勝ち と思いました、

しかし前回のエントリーを読むとどっちもどっち、
忘れるのが人間の本質らしい ?!?










定時に成田に着いた私は30分後発の
リムジンバスに乗り継がんと
手荷物配送所で手続きをしていると、



重大事件が発覚っ!






手荷物配送所でソウルで購入したラゲージが壊れているのが発覚。







何とあの強固なサムソナイトのラゲージに損傷アリ。


10センチ×5センチほど欠損して箇所がある。


当然ヒビも入っている。


JALとの共同運行便だったので
係の人が向かいのJALの手荷物
破損・紛失・お忘れ物所?に持って行けと言う。




手続きチョッと時間を要するんだよなァ と思いつつも
入室しその旨を話すとエミレーツの係員を呼んで下さる。



しばらくして登場したエミレーツの若い男性、
急いでいると伝えると出際よくレポートを書いてくれる。

(ラゲージのメーカーと使用年数を聞かれました)


結果
自宅まで宅配業者がピックアップしたうえ
修理してくれるそうな。

(『修理』は後日エントリー予定)


修理場所は大阪でした。







そんな中、
部屋に飛び込んで来たのは
60代の?Tシャツにバックパック姿の女性と
若い男性(親子には見えない)。


彼女は流暢な日本語で

「財布を忘れました、届いていませんか?」

と係の人に尋ねる。





一緒に付き添っていた若い男性の財布らしい。

部屋のシートで手持ちのピン札の日本円を数えている。



幸いにも財布は届けられており女性は男性に向かって、

こんなコトを日本語で「危機一髪」と言う、
と日本語と教えている。

(「危機一髪」というより「不幸中の幸い」???)





そんなこんなでJALの破損・紛失・お忘れ物所を後にし
リムジンバスのカウンターへ。


「危機一髪」もしくは「幸い」で
5分後の出発のバスチケットをゲット。





無事にバスに乗り込み(一番前の席)
うつらうつらしていると終点に到着。



完全に停車する前にシートベルトを外し
立とうとすると運転手さんにやんわり注意される。


何でもリムジンバスは停車する前が一番危ない とか。


先頭の席。女性が急ブレーキの再に転げ落ちる
というアクシデントがあったそうな。






飛行機のシートベルトと同じですネっ。





皆さん気をつけましょう。







以上で
長々つづいたブダペストエントリーはお終い。



次回からは通常の怪しげなエントリーにもどります。




読んで下さった方々、ありがとうございました。







毎回感ずるのですが、欧州でパスタを茹でると、
水のせいか安いパスタでもダントツに美味いのです、
















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by tukasa-gumi | 2018-06-29 00:16 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #16 / ブダペスト最終日
つづきです。





今回は街角のスナップと最終日のお話。









これはモールのトイレにあった広告?



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トイレのサイン
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劇場のトイレのサイン
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そうそう、
部屋の洗濯機で洗濯をいたしましたら、
白いTシャツなど白物が薄〜いブルーに染まってしまう。



犯人はどうやら中国製の紺色のTシャツ。


色落ちは人生で初めての経験。


モチロン前記の中国製Tシャツも洗っている。




やっぱりお湯と水では違うのですネっ。

(衣類は日本で数回洗い、元の『白』にもどりました)


















んで最終日、
帰路の飛行機は16時発。


荷物をフロントに預け最後のウィンドウショッピング。


・・・すると、
昨日30%オフで買い求めた赤いイタリアCarpisaのバッグの
色違い(黒)がディスプレイされている。



お土産用と自分用に2ヶ、買い求めました。



預けたラゲージをピックアップし、
予約したタクシーに乗り込む。

(何しろとっても重い荷物が2コできましたので)




フロントでは「空港まで7,000 ft 」と云われたのですが、
エアコンをかけずにゆっくり走るタクシーは
6,800 ft ほどで到着。





ターミナル2と言っているのに、
ターミナル1に留めようとするは、

「レシートをちょうだい」というと
「クレジット清算はレシートが出ない」と云う。


そんなハズはないと思い、
しつこくレシートを要望すると、
手書きの領収書を切ってくれる。

(何だ、レシート 出るじゃないっ!)






そんなんでチップはあげずにタクシーを背にいたしました。







およそ30キロのラゲージと手荷物一個。


エミレーツのカウンターまで遠かったです。









つづく
















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by tukasa-gumi | 2018-06-27 21:11 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #15 / やっぱり怪しい?ブダペスト
つづきです










オベリスクのある街は と前回も書いたのですが、
今回も写真を撮りました。







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そんな中、
交差点で怪しげなビルを発見っ
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近づきます
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お分かりいただけますでしょうか?
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スターバックスが一階にあります 納得
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日本のディズニーランドと同じです




















失踪したブダペストの市長が発見された時に
「どこに行っていた?」との記者の質問に、

「地下の都市にいた」

と言ったと栗本慎一郎さんの「光の都市闇の都市」?に
記されていたと記憶しております。









まだ つづく
















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by tukasa-gumi | 2018-06-26 19:32 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #14 / チョッとしたことに遭遇?
つづきです。





6月の頭にブダペストに着いたのですが、
街を歩くと風に漂う花?と小虫に当初悩まされました。



それは花びらではなく、
どちらかと言うとタンポポが風に乗って飛んで来るのに似ている。



これ風情があって良い ハズなのですが、
大量に浮遊。飛来しているので時折鼻がムズムズしてくる。


どうやら犯人は街並に数多く植えられている
木らしいのですが、特定は出来ずじまい・・・



それど同時に小虫がけっこういるので、
これまた厄介。


何しろサングラスと顔の間に入って来る強者がいるのである。






天気といえば、
朝はピーカンでも午後からいきなり雷雨。

なんてーコトもあるから雨具は必須です。

(もちろん気温は下がり寒くなる)




天気予報に少しでも雨マークがあったら、
傘とウィンドーブレイカーは必需品です。

(前回はヒョウに見舞われました)





この雨が
花と小虫を除去?してくれるので
私にとっては恵みの雨?でした。











とある夜、
いつものように地下鉄で帰路につことすると
エスカレーターの前にロープが張ってある。

アレっ?!? と思い他の箇所から入るんだろうな

などと入り口を探したのですが 無いっ!



ロープの前に腕組みをした係らしき男性がいたので
聞いてみますとM3の地下鉄が工事中とか。



ヒェーっ、絶体絶命っ!!


日中ならまだしも夜ともなると
ランドマークや道路の名前が確認できない。

(しかも「絶対的な方向オンチな私)



昼間だったら徒歩で帰れる距離でも
やはり異国の夜は注意が肝心。

進行方向を間違えて乗ったり、
お兄さんに「そこは深夜バスの停留所」
などと教えてもういながら、
日中に一度乗ったトローリーとバスを乗り継いで
やっとこさ部屋へもどるコトが出来ました。







翌日最寄りのM3の地下鉄に行くとやはり
ロープが張ってあり「お休み」。





そういえば、
ネットの路線図上で工事中のマークが地図上にあったような・・・



そこで思い出したのは昨夜の係の男性の言葉、

「M3のバスに乗れ」と言っていたんだけど、
「そんなバス名聞いたことがない」と思ったのが間違い。




昼の日中に道路をよ〜く見てみると
M3のバスが走ってしるし、
ネットにもその事が載っていた。




係のおじさんは正しかったのです。








?!?




しかし
このような状態に陥っても『タクシーに乗る』
という発想がない私。



日本での癖が異国の地でも、
引き継がれていたのですネっ ?!?




「雨降って地固まる」???


否、

「結果オーライ主義」の私、
ということなのだと思う私でありました とさ。







街行くハンガリー人から時折「日本語?」

と聞き取れる言葉が発せられます。



『ハンガリー語は、日本語に近い言葉』というは、
本当だナ と感じたしだいです。














つづく


















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by tukasa-gumi | 2018-06-22 20:44 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #13 / フレイザー レジデンスでの朝食
つづきです。



宿泊している フレイザー レジデンス ブダペスは
嬉しいことに朝食が付いている。








日替わりの生のジュース・トースト・ミルクティ・
スクランブルエッグ・トマト・キュウリ・マヨネーズ・バター
等々

これらをほぼ毎日食しておりました。



んで
食事をしているとダブルのスーツできめた、
マイケル・ケイン似の男性が話しかけてくる。





彼はどうやらここのマネージャーらしく
毎日ほぼ同じ時間帯にホールで食事をとり、
ホールにいる全ての客に対して

「どこから来たのか?」

「何か問題はないか?」

などを含めた会話をするのが常である。




聞けば彼はスイスのバゼール出身とか。
ぉお ワールドワイドなお仕事なのですネっ。










そんないつもの朝食時、
アジア人のいるグループ席の隣に席をとった私は
ひょんなことから彼等と会話が始まりました。




会話の主は女性。

彼女は現在ウィーンに家族で住んでおり、
休暇でブダペストに来ているとのこと。

なるほど、
彼女の夫(異国の方)・男の子と女の子・
年配日本人カップルが席に座っている。


彼女の夫はザッハーのシェフの経験があるとか。

その割には太っていないと失礼なことを言ったら
「お腹はでている」とセスチャーで返してくれました。



そういえば昨日、
夕焼けをベランダで観賞していた時に
私の部屋の上の階の部屋の広々したべランダから
日本語が聞こえていたのは、どうやらこの家族らしい。

(男の子とも目があったような)





6週間の休暇が取れるオーストリアならではの過ごし方らしい。



子供たちは大人になったらオーストリア国籍を
選ぶだろうと言っておりました。

(分かるな、その気持ち)

















そんな
宿泊先の前にあるビールガーデン(たしか)
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と思いきや
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砂場もある  この砂が砂遊びに適している
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夜はウルサいかと思いきや実際そうでもない。

(ペアサッシのおかげかも知れません)




ウルサいのは途中から隣に宿泊しているインド人男性3人組である。




ドアを通して伝わってくるダンスミュージックにたまりかね、
フロントにクレームを言ったくらいですから。





ついでに、

ウルサいというのはインド人だけでない。


中国人は一人でもウルサいっ。


ホールで一人テーブルで朝食をとりながら(若い女性です)
大声でスマホの相手と長々会話をしている。


他の人の蔑視も気付かないようである。






追い打ちをかけるように、
オープンエアで朝食をとっている私達に
拡声器を通したかのような中国語が
ひびき覆い被さる。


隣接する一階の部屋の窓が少し開いているのが
その要因でありました。













街を歩けば、

「ウィンドウに飾ってある品に手を触れるな」と
ブダペストで云われたのは一回ではない。








いっちゃぁ何ですが、
彼等の動向を見ているとアジア人に
注意をしたくなるのも理解できます です。







も”ー、
カナダ人みたいに自国の国旗のワッペンでも付けて
歩こうかしらん、






でも前回来た時に、
日本サッカーのユニフォームを着て観光している
中国人男性も見かけたし・・・・







何かいい方法ないかしらん

などと愚痴を言いつつ次回につづきます。















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by tukasa-gumi | 2018-06-20 21:33 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #12 / 列車でセンテンドへ
つづきです。



ブタペスト近郊の街、
センテンドレに列車で行って来ました。




Batthyány tér駅のチケット売り場で
5号線のSzentendreまでの往復チケットを買います。

(片道170円くらい??)



始発の列車に乗り込んだは良いのだけれど、
チケットの刻印の仕方が分からない。


それらしき機械はあるんだけど、
キップを入れてもウンともスンとも言わない。



列車内に座っていた若い女性に聞けば、
何と手動で刻印を押すとのこと。


「お姉サン、ありがと〜」



刻印を無事に押し座っていた私の前、
二人のイタリア人旅行者(会話で判断)も
刻印の仕方にとまどっている。



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スッくと立ち上がり親切にイタリア人に
刻印の仕方をゼスチャーで教える私。


イタリア女性は
「何なのコレ〜」といった感じであきれている。


期待はしていないが「お礼」の一言も無い。


欧米で初めての経験である。





途中、
陽の当たらない席に移動して終点で下車。


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観光バスでやってくる観光客に混じらないように
街を散歩。


お店の人からは韓国語で話しかけられる。






観光に特化した街並です
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郵便屋さんのマーク(ホルン)
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屋根の修理をしてました 許可もらいました
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こんなお店かいくつか
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ハンバーガーのシェイクシャック(Shake Shack)が
あったのにはビックリ。

700円位したような。





そうそう、
クリスマスグッズだけのお店もありました。

(昔、日本にもありました です)




平日だったので観光客はとっても少なめ、
これで生活できるのかしらん?

とチョッと心配になった私です。







帰りはドナウ河沿いを少し歩いて駅にもどりました。


ジャズフェスティバル?の準備をしておりましたです。







行きも帰りもキップ切りの小父さんが来るから、
もしかしてチケットを買わずに乗っても
係の方からキップを購入できるかも ?!?












つづく
















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by tukasa-gumi | 2018-06-20 01:33 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #11 / 王宮の韓国人女性旅行者たち
つづきです。







夕食を軽くつまんで向かったのは王宮の丘。



前回は日中に観光、
今回はそこから国会議事堂のライトアップを見ようという計画です。




日が暮れるのが20時半頃なので
場所取りをかねて20時前に王宮に到着、


すわれるポジションで夜の帳が降りるのを待ちました。



とまぁ、結局2時間以上王宮にいたのですが、
そこで気になったのは『韓国人女性』(だと思う)。




観光バスのグループとは違い
一人で自画撮りをしているので判る。

(王宮だけでなく、他の観光地でも見ました)


この『韓国女性』の共通の特徴として、

・自撮り棒で自画撮りをしている

・年齢は20代前半?

・容姿は悪くない、というか良い方である

・フレアのロングスカートをはいている

・ロングヘアーである

・同じ場所に何回か登場する






方や同じ韓国女性(会話で判る)でも2人組になると、


・ピッチピッチのショートパンツをはいている

・そして髪はロングではない

・時としてメガネをかけている

・ディパックを背負っている

・年齢は同じく20代前半



とまぁ、
ラフなかっこうなのである。





此れ等の『韓国女性』はそれなりに
男性から声をかけられる

のですが、
『スカートの韓国女性』は私が見たかぎり
男性からは一言も声がかからない。


どうしてなのかしらん???



一人でうろついて、自画撮りしていれば
「私はひとり旅よ〜ン」というアピール満載でしょ!?



ブダペストの男性がシャイなのかしらん???





一人で居るのだから、
それなりに英語くらいは話せると思うのですけどネっ。

(実際、みんな英語を話してました韓国の若い女性は)







まぁフレアのロングスカートというのが、
「浮いている」のも事実なんだけど。



とはいえ、
これがイタリアだったら
それこそネギカモだと思うのですが ?





そんな美形な『韓国女性』(だと思う)も
王宮へのライトアップで整形?の跡が浮き出ているのが
分かってしまうのでした(とくに鼻スジ)。










ナゾが謎を呼ぶブダペストと『韓国女性』(だと思う)でした。

















国会議事堂の夜景を見るため いすわりました
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双眼鏡です
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ライトアップされました
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夜の王宮に大音量で流れるのは「カントリーソング」、


頼むから止めて下さいアメリカ人アマチュアシンガーさん。












つづく















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by tukasa-gumi | 2018-06-19 21:30 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #10 / こんなん観たァ その2
つづきです。




エルケル劇場のバレエ「白雪姫と7人の小人」



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チョコッと心配していたのですが
予想以上に楽しめました。


小さい子供が家族に連れられて沢山来ておりました、ビックリ。

(休憩時間には舞台をまねて踊り続ける子も)





しかし、
ここまで





これらを観劇して分かったんだけど、
ハンガリーの人達って拍手じゃなくって
手拍子なのです、

(ウィーンのニューイヤーコンサートみたい)


その速度が徐々にはやまって、
裏拍になりまた最初の速度にもどる・・・




マルギット島の無料コンサート(夜)は
午前中雨だったので行きませんでした。


当初は戸惑ったのですが、
慣れると自分も参加している感じがして
楽しめる、



お行儀よく拍手するだけが、
賞賛する手法じゃない ってーことを教わりました。

(バレエでは指笛も聞こえました)





また、
退席した空のシートに他の人が座ろうものなら
隣の席の人がクレームを告げる。

見て見ぬ振りをしないハンガリーの人々に、
チョコッと羨望を覚えました。











まだつづく











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by tukasa-gumi | 2018-06-19 20:26 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #8 / こんなん買って食べたァ
つづきです。




到着後、
いの一番に中央市場に行ったのですが、
マンガリッツァ豚を販売していたお店がお休み。







仕方無いのでテスコで普通の豚さんを購入

400g 1873 ft
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こちらはマンガリッツァのサラミ   免税店で3.9ユーロ 
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旬のアスパラガス  489 ft
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ドイツ風に塩とバターでいただきました(皮が思った以上に固い)


後ろはサラミです
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ハンガリー産バター
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餌のせいでしょうか、真っ白でした
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前回買い求めなかったピスタチオ入りゴーダチーズ 400 ftくらい
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生のミックスピザ 430g
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前回も調理した
イエローチキン)Tanyasi egész csirke  1169g で 1499 ft
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オーブンがあってよかった
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ハム 140 g 483 ft
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チェリー 500g    379 ft ?
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こちらはグラム単位で買いました パック入りより安価
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ピクルス 164g 195 ft
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ブルーベリー
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トマト
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40cm 四方のパートフィロ
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冷凍物のブイトーニのピザ 一番高かったです 1,000 ft ?
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すでに火が通っております
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ポテトチップスだと思ったら・・・違いました
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トマトソースをつくり
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パスタを茹で
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巨大マッシュルーム(80 ft)を入れ、モッツァレッラを最後に投入
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出来上がり
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マカロニを使用したので啜れませんでした・・・。










CBAコルソグルメが経営不振?

近くに大手スーパーが出来たのが原因かと・・・

地下のワイン売り場は閉まっているし、
食材もあまりパッとしなかったです。










つづく












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by tukasa-gumi | 2018-06-16 19:44 | イヤシロ地 | Comments(0)
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2018 ブダペスト滞在記 #7 / こんなん飲んだァ ワイン編
つづきです。




東欧は白ワインが美味しい。



以下のような辛口白ワインが
500円〜1,000円で買えるのですかあ
夢のような国です。




もちろんお土産に買い求めました です。

チョコッと高級品を。








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前回飲んでいるので味は知っている
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唇にワイン、
目にはバラを・・・




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800円くらいだったかしらん。






















花瓶をお願いしたらこんな大きいのが来ちゃいました








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左側はテレビです









ミネラルウォーター2ℓが最安値で100円、
同じくワイン一瓶150円のブダペストでした。








つづく






















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by tukasa-gumi | 2018-06-16 17:08 | イヤシロ地 | Comments(0)
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