人気ブログランキング |
ASPアクセス解析
AX                
                            
< >
                            
<   2015年 09月 ( 72 )   > この月の画像一覧
Top↑
登場っ!『 アメリカ海兵隊の 軍用犬ロボット』/ 動画
善くも悪くも今後はこのようなリモコン操作の
モノを相手に戦争をしなければいけないのですネっ。

(最高で500m離れた場所から操作が可能だそうです)





『銃を装備したドローン』 / 動画




            Introducing Spot





[ソース記事」
Marines give Google’s latest robot a tryout as “working dog”
Sep 21, 2015




登場っ!『 アメリカ海兵隊の 軍用犬ロボット』/ 動画_b0003330_14135948.jpg

by tukasa-gumi | 2015-09-27 00:15 | 図書 | Comments(0)
Top↑
「平和な日本を引き渡すために必要な法的基盤が整備された」/ 安倍首相 ニュース動画
安倍首相の滑舌のわるさや、
言葉のちぐはぐさは以前にも
多々あったのですが、
今回は見逃せませんっ!?!






       安倍首相「今後も国民に粘り強く説明」






「子供たちに平和な日本引き渡す」

・・・ちょっと文法的に???と感じてしまいます。

どうなのでしょう。






『安倍首相 明言「衆議院をカイサイいたします」/ニュース動画』




『安倍首相が自衛隊を「我が軍」と発言【3月20日国会予算委員会】/ 動画』


More
by tukasa-gumi | 2015-09-27 00:02 | 図書 | Comments(0)
Top↑
ニ○リのネットショッピング / 会員登録 推称?!
引き続き姪っ子関連の話しです。






姪っ子のベッド購入、ということで
すったもんだの挙げ句ニ○リがCPで良いでしょう。

との結論で近間に店舗がないので
ネットでお買い物〜 と話しを進めて行ったのですが・・・




サーバーの回線が細いのか何なのか
会員登録をせずにページを進むのですが、

まー 遅い。




次の画面を開くのに20分も要したりする。



そりゃぁ「光回線」でない環境なので
多少の遅れは仕方がないと思っていたのですが、
いくら何でも遅すぎ。



クリックした買い物のカートやその表示数が
一致しないなおどは当たり前。



どーやっても買い物の決算ができない。






妹と行き着いた結論は
「会員と登録しろ」ということだよネ〜 で一致。

(ベッドとマットレスを買うのに3時間以上手間取っている)






そんな経緯があり、
家に帰り支度のPCでニ○リのサイトで買い物しようとするも
やはりページの進み具合がカメさんのようにノロい。





一考を案じてニ○リの会員登録をすませてから
買い物を進めるとア〜ラ不思議、

スラスラ・サクサクと何の問題もなくお買い物終了。





妹と話していた
「会員登録して情報を売るんだろう?!」が
とってもリアルに感じてしまったしだです。






















by tukasa-gumi | 2015-09-26 23:32 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
Top↑
『中国軍が在日米軍を撃破する衝撃の動画』/ 動画
中国軍が在日米軍を撃破する衝撃の動画
沖縄の米軍に大量のミサイルが降り注ぐ
2015.9.17


JB PRESSさんが記事にしております。



まぁ、お得意の「三戦」ですネっ、
自国の民も含めての。



サッカーのアニメもすごかったです。


中国のアニメの質、
けっこう高いかと
・・・・!?










3D模拟夺岛战役:
中国军力全景展示 3D CG PLA Island Retaking Battle

More
by tukasa-gumi | 2015-09-25 21:03 | 図書 | Comments(0)
Top↑
『お金持ち VS 貧乏人・宝くじで実験してみました』/ 動画
社会的な実験?動画を数多くアップしているJohalさん、
今回は盲人のふりをして通行人に
自分の宝くじが当たっているかどうかを尋ねてみました」








 Rich VS Poor Blind Man Honesty Social Experiment








似たようなピザの動画もありましたネっ。
by tukasa-gumi | 2015-09-25 09:16 | 図書 | Comments(0)
Top↑
「小さなウクレレ小父さん」 / 姪っ子耳袋
先日、
姪っ子の家にお邪魔いたしました。



その時に姪っ子と二人になったので、

「お母さんのお腹にいた時を覚えている子供」

「生まれて来る前の記憶がある子供」

「赤ん坊の時の記憶のある大人」

などの話しをしましたです。



そうしたら姪っ子が話題に食いついて来たので

「実は わたし、○○ちゃん(彼女の母親のこと)のお母さんなの」

って言っていた
じゃない?!



と伝えたのですが彼女は ????

すっかり忘れておりました、自分の発言を。







とまぁ、これはコレ。







そんな話しの流れで姪っ子がボソっと言いました。


「わたし、小さなウクレレを抱えた小父さん見たことある」と。



あたくし、
そこで余裕をかまして
何気なく質問をいくつか浴びせました。



彼女返答は、

・小父さんを見た場所は食卓のテーブルのした

・何かいるなぁ? と思ってテーブルの下を見ると

・麦わら帽子をかぶってウクレレを持っている小父さんを発見

・身長は10〜15センチくらい

・その存在にはあまり気を止めず、居るんだと受け止めた









そのような会話の波動?を感じとったか
姪っ子の母親も小学生の時のUFO目撃体験を語りだしました。



・放課後の夕暮れ時にみんなで遊んでいると
 頭上を横切る大きなUFOを発見


・けっこう大きく、UFOの下しか見えない

 (平ではなく、デコボコしている)


・頭上を通り過ぎ去ろうとしているので
 みんなで手を振って「さようなら?」をした




以上のような内容でした。







姪っ子に負けず劣らずの母親の体験談です。






姪っ子には

「ェーっ、それ良いなァ〜。
 わたしもウクレレ伯父さんに会ってみたいっ!」

と熱く伝えておきました。





だってもしかしたら、
ウクレレ小父さんと一緒に食卓を囲めるかもしれまんからネっ。

(う”ーっ、そしたら聞きたいこといっぱいあります私)


















*耳袋シリーズです

『隣人耳袋 #1 / 人は繋がっており光のボールを持っている』


『隣人耳袋 #2 / 家に七福神がやって来たぁ』


『隣人耳袋 #3 / まさに UFO 遭遇 ! !』


『隣人耳袋 #4 / 脳内 臨死体験スイッチ!?』


『隣人耳袋 #5 / こびと?! 遭遇 ! !』


『こんな 話し もありました・・・ / 実話・耳袋』
by tukasa-gumi | 2015-09-25 00:21 | インナートーク | Comments(0)
Top↑
『これからの「正義」の話をしよう』 EU最大の危機? / シリア難民
前エントリーの「ライフ・オブ・パイ」
リチャード・パーカーの名前が出たので
サンデル先生よろしく、
欧州のシリア難民について考えようかと思います。



外務省のシリア・アラブ共和国 基礎データ
によりますと。



・面積は18.5万平方キロメートル(日本の約半分)

・人口は2,240万人(2012年世銀)


・人種・民族はアラブ人(90.3%)

・公用語はアラビア語

・宗教はイスラム教 90%


だそうです。





サンデル本には例題として、

「難破された者が生き残るために
 救命ボートの定員を減らすよう、
 殺人を起こしてもいいのか?」

というモノがあります。






私は以下の動画と記事をみて、考えました。


リチャード・パーカーの話は32分〜
 マイケルサンデル ハーバード白熱教室 P1(日本語訳)











【BBC】ドイツに着き安堵する移民 受け入れ側は?




BBCのNewsサイト難民記事です.
Migrants reach Austria and Germany after long ordeal
6 September 2015





サンデル教授風に言えば今回のシリア難民は
『哲学的な「究極の2択」』です。


・受け入れるか、拒絶するか?

・その答えはどのような考えから来ているか?

・難民・EUにとって『フェア』『正義』とはどういうことか?



そして『本当の答え』は存在するのか?

サンデル先生ならずとも、
多くの意見・考えを聞きたいモノですねっ。





・・・しかし、実際問題として
『難民は押し寄せて来ている』のですから
論議しているヒマはないのが現状です。








?????!!!!!?????




しかるに、
哲学は役に立たない、
ただの空論ということになるのでしょうか?








でも
サンデルさんお著書の原題は
『Justice What's the Right Thing to do?』

なのです。





『これからの「正義」の話をしよう』 EU最大の危機? / シリア難民_b0003330_21595826.jpg











[付録}

『これからの「正義」の話をしよう』 EU最大の危機? / シリア難民_b0003330_0251448.jpg








http://www.aljazeera.com/news/2015/09/france-la-pen-anti-muslim-incitement-150922151418194.html
『これからの「正義」の話をしよう』 EU最大の危機? / シリア難民_b0003330_10531948.jpg

























もう少し議題を簡単にしてみました。



・近隣の町の災害で避難者が続出した

・隣合わせの町にその被害者らが押し寄せてきた

・町内の人々は避難者にどのような態度をとるべきか?

・避難者を快く町内に受け入れる

・町内の諸事情を優先する



「正義という正しい行いでは、何をすべきか?」を
問う現実と哲学の問題です。







教えてェ〜、サンデル教授とその仲間たち !
by tukasa-gumi | 2015-09-24 00:26 | インナートーク | Comments(0)
Top↑
エントリーし忘れ・・・ / 南東の方角
メモ方々。






お昼の空に印らしき雲が浮かんでおりました。





方角は南東。





ほんの少しだったので、
問題は無いと思っております。
by tukasa-gumi | 2015-09-23 23:48 | イヤシロ地 | Comments(0)
Top↑
映画『ライフ・オブ・パイ』と書籍『ジーンとの会話』/ その共通性 
シルバーウィーク中に、
映画をレンタルして鑑賞いたしました。

『ライフ・オブ・パイ』という映画です。



ストーリーも映像も素晴らしかったのですが、
とても興味(引っかかった)箇所がありました。








それは主人公が、

「3万3000の神がいるのを知っている」
とインタビューで答える場面から始まります。




・シーン 母と息子パイ(主人公)がベッドで語ったいる



母:「養母のヤショーダは泥を食べたクリシュナに説教」

  「悪い子ね 泥をたべちゃいけません」


パイ:「クリシュナは泥を食べていないよ」と母に答える


母:「彼はそう言ったわ 食べていないって」

  「銅簿は言った「本当?」」

  「口を開けて」

  「クリシュナは口を開けた」

  「なにが見えたと思う?」


パイ:「何」


母:「その口の中にー」
 
  「宇宙全体が見えたの」







神話の漫画をパイが読んでいる シーン
・クリシュナが口を開けると
 宇宙全体が見えた



ナレーション:

「神々はスーパーヒーローに成長」

「猿の神ハマヌーンは山を持ち上げて友のラクシュマナを救った」

「像のガーネーシャは母 シャルティの名誉を命がけで守った」

「ヴィシュヌは指向の神 万物の根源だ」

「無限の宇宙の海に浮かんで眠る その夢のカケラが人間だ」








ビックリいたしました。






この映画のナレーションは
人類学者ハンク・ウェセルマンが体験した
『ジーンとの会話』
の内容とそっくりなのです。



ジーンは言います。

「・・・人間はソフィアの現れです」

「・・・ソフィアは創造しません。
 そして、彼女は夢を見そして発します・・・」







宇宙の根源にいるソフィアは眠っている !?!




古代中東の霊と
ヒンドゥー教(インド発祥?)の神話が
同じことを云っている。




日本神話やギリシア神話に登場した『混沌(カオス)』。



開祖がいない宗教の解釈は
やはりこのような『伝え』になるのでしょうか・・・。













映画のシーンは続きます。



・父が息子たちに語る シーン




父:「だが神々の物語や美しい炎にダマされるな」

  「息子たち 宗教は暗闇だ」









この ↓ 予告編の最初の男性と子供(息子)のシーンです

映画『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』予告編












『ヒンズー教・仏教・キリスト教のシンボルは 同じだった』/ 動画
by tukasa-gumi | 2015-09-23 13:59 | 映画/観劇 | Comments(0)
Top↑
スペイン『食べきれなかった料理は「連帯冷蔵庫」に』/ Huffington Post
先進国での食品廃棄は大きな問題になっており、
国連環境計画によると、その廃棄量は、
サハラ以南のアフリカで生産される
食料に匹敵するそうです。


そんな中、
世界各国で「食物共有冷蔵庫」なるシステムが
地域に根ざし始めているようです。



・ドイツでは市民組織「食材を惜しむ人」が2013年から
 街角に100余りの食物共有スポットを設置しました

・スペインではバスク州ガルダカオに、
 2015年5月に「連帯冷蔵庫」という
 公共の冷蔵庫が設置された

・フランスでは、2015年5月
 大手スーパーマーケットが
 食べられる食品を廃棄処分禁止の法律が可決

・イギリスでは、大手スーパーマーの「テスコ」が、
 売れ残り食品を非営利団体に寄付する活動を始めた

・同じくアメリカでは賞味期限が切れた食材を
 格安で販売するスーパーがオープン



(今回はこれら ↑ に、リンクを張りませんでした、悪しからず)






もちろんこれらにはちゃんとルールがあり、
チェックする人々も存在します。





少しづつですが人々が、
食べ物を大切にする(日本語では「もったいない」)
ことに気づき、実行し始めたようです。




何やかんや言っても、
その地域に戦争が始まったらおしまいですから、
何をおいても平和が一番とことですネっ。


これらのシステムが続き・拡大するように
戦争の無い世界(地域)を広げて行くことが
平和を享受している私たち責任だと思います。

More
by tukasa-gumi | 2015-09-23 01:01 | 図書 | Comments(0)
Top↑
アクセス解析