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2019年 03月 23日 ( 2 )
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『北朝鮮、開城の南北共同連絡事務所から撤収』/ ロイター
31日



北朝鮮、開城の南北共同連絡事務所から撤収=韓国統一省
2019年3月22日

韓国の千海成(チョン・ヘソン)南北統一省次官は22日、北朝鮮が開城の南北共同連絡事務所から撤収したと明らかにした。記者団に述べた。北朝鮮側が22日朝の定例会議で、「上層部の指示」により撤収すると伝えてきたという。

米財務省は21日、北朝鮮による制裁逃れを支援したとして、中国の海運会社2社を制裁対象に指定した。物別れに終わった2月末の米朝首脳会談以降で初めての北朝鮮関連の制裁措置となった。[nL3N2183FN]

韓国と北朝鮮は昨年、歴史的な首脳会談を行った。

同次官は、北朝鮮の決定を遺憾に思うとし、速やかな正常化を求めた。韓国側は今後も南北共同連絡事務所にスタッフを駐在させる。

連絡事務所は、両国関係の緊張緩和に向けた常設の対話ルートとして設立された。















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by tukasa-gumi | 2019-03-23 13:33 | 図書 | Comments(0)
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『入浴習慣が家族間で腸内フローラの伝播に関与』/ Prtimes
面白いっ!




腸内細菌はどこから来るのか?入浴習慣が家族間で腸内フローラの伝播に関与
―アイルランドコーク大学との共同研究から―科学雑誌『Scientific Reports』誌に掲載   森永乳業株式会社
2019年3月18日



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子どもと両親が一緒に入浴する家族と、別々に入浴する家族では、前者のほうが共通の腸内細菌の種類が多かった。
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これまで、ビフィズス菌は赤ちゃんが産まれる際、母親の産道を通って受け継がれること(母子伝播)で腸内に定着するという通説以外にも、ビフィズス菌の伝播が父子間や夫婦間でも起きている可能性が示されておりましたが、今回の研究にてそれが日本人特有の習慣である「家族との入浴」を通して起きている可能性が、世界で初めて見出されました。
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24時間絶食で腸の幹細胞の再生能力が向上することがマウス実験で判明(米研究)

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24時間餌を与えなかったマウスから腸幹細胞を採取・培養し、オルガノイドというミニ腸が作られるかどうか確かめてみたところ、餌を与えられなかったマウスの幹細胞は再生能力が2倍になっていることが分かった。
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【ソース】
Fasting Activates Fatty Acid Oxidation to Enhance Intestinal Stem Cell Function during Homeostasis and Aging
May 03, 2018















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by tukasa-gumi | 2019-03-23 12:00 | 図書 | Comments(0)
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