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2018年 10月 24日 ( 2 )
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動画 『NASAが南極で長方形の氷山を発見』/ The Weather.com
NASA、
というところがミソですネっ。



南極大陸の「ラーセン C」という棚氷で撮影されたもようです。







Iceberg floating in Antarctica is unusual perfect rectangle



























.

【追記】
by tukasa-gumi | 2018-10-24 21:00 | 図書 | Comments(0)
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故ホーキング博士論文「宇宙は2次元ホログラム」 / どうして遠くの星は小さく見えるの?
以前もエントリーしたような気がするのですが

「どうして近くの物は大きく、遠くの物は小さく見えるの?」


この疑問、
今宵も考えてみました。


手にしたティーカップ。


眼球に近づけるとドンドン大きく実際の大きさになりますが、
それ以上は大きく見ることができません。






夜空に浮かぶ星々。


太陽系の星々より遥か彼方に存在するのに、
太陽系内の星々とさぼど小さく見えません。


星が光を反射しているのか、
それ自身が発光しているのかは知りませんが、

遠くの星が見えるということは、
その星々は太陽くらいの大きさ(もしくはそれ以上)ということですよネっ?


遥か彼方の星が肉眼が判別できるのですから。


つまり昴なんざァ、とんでもなく巨大な星たち というコトです。







そこで思い出したのが
故ホーキング博士の“最後論文、
「宇宙は2次元ホログラムである」

という記事。



・・・
宇宙の3次元像は錯覚とみなされるべきであり、すべての情報が実際には2次元の表面から投影されたものである
・・・





やっぱりそうだよネ〜っ と、
一人なっとくした次第です。







眠たいのでこの辺で終了。

悪しからず、お休みなさいませ。






世界が注目、13歳天才物理少年が本気で警告「CERNがパラレルワールドを破壊中、宇宙滅亡する」


















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by tukasa-gumi | 2018-10-24 01:48 | インナートーク | Comments(0)
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