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2018年 07月 24日 ( 3 )
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『「分解される」プラスチック、本当に環境に優しい?』/ BBCニュース動画
トイレットペーパーが水に溶けるのではなく、
紙の繊維がほぐれてバラバラになるのと
同じような気がします。






「分解される」プラスチック、本当に環境に優しい?








『衝撃的な写真「プラスチックの海」』 / sky new



『ミネラルウォーターからプラスチック粒子』/BBC動画



「プラスチックを食べる幼虫(ワーム)」/ 動画
















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by tukasa-gumi | 2018-07-24 01:45 | 図書 | Comments(0)
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お金があれば・・・/ 熱中書で亡くなった年配の方々
酷暑でございます。


連日ニュースで
「命に関わることもある危険な暑さ」と連呼しております。

そして、
熱中書で亡くなった年配の方々の報道がございます。




そんなニュースで

「部屋にはエアコンが有った・・・」との

報道も見受けられます。



マスコミは

「躊躇せずに冷房を入れて下さい」と云っています。





私が想うに、
電気用金を払うお金を心配して

「エアコンを使用出来なかった」

これに尽きると想います!




冷房に関してはどんな方法でも良いから、

・電力の基本料金を下げるとか

・補助金を出すとか

・ニューヨークみたいにアパートは家主が負担?するとか



強制的に義務化するべきだと想います。

^^^^^^



ついでに、この暑さ。


今年の2月には
北極圏で冬季の最高気温記録 例年を30度上回る



7月に入って
 米国では7月、カリフォルニア州デスバレーで52度、ロサンゼルス近郊チノで48.9度に達した。アルジェリアのサハラ砂漠では51.3度を記録した。オマーンの首都マスカット近郊では6月、最低気温が42.6度までしか下がらなかった日があった。

 熱波は北欧の北極圏にも。ノルウェーのバルドゥフォスで33.5度を観測。スウェーデンでは約50カ所の森林火災が報じられた。





んで単純に考えたのは

地軸が以前より傾いているんじゃない?!

ってーコト。






『どうやら地軸は本当にズレ始めているらしい / リンク』





​「事態は想像以上に急激に展開し、
気がついたら逃げ場・対処が無くなっていた」

ってな感じになりませんように。










いわゆる『気象操作』だけじゃ無いと思う私です。














出ましたっ!!

<猛暑>九州電力が熱中症予防プラン新設 75歳以上向けに














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by tukasa-gumi | 2018-07-24 01:25 | インナートーク | Comments(0)
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『メスット・オジル、サッカードイツ代表から引退』/ TRT
サッカーにうとい私は
新聞記事を読んでも分からなかったので
コチラの記事で内容を把握いたしました。










「差別は絶対に認められない」
 メスット・オジル、サッカードイツ代表から引退を表明

世界的に有名なトルコ系ドイツ国籍のサッカースター、メスット・オジル選手がドイツ代表から抜けると表明した。


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オジル選手は、ソーシャルメディアのアカウントから行った発表で、2009年よりこれまで、92試合に出場し、23ゴールを決めたドイツ代表としてのキャリアにピリオドを打ったと表明した。

ドイツ代表として、2010年のワールドカップで3位、2014年のワールドカップで優勝したオジル選手は、この決定を次のように語った。

「人種差別と侮辱を受けた以上、もう国際レベルでドイツを代表することはできない。ドイツのユニフォームを誇らしい気持ちとわくわくした気持ちで着ていたが、そういう気持ちはもう感じない。いつもチームメイトやコーチやドイツの人たちのためにすべてを捧げていたので、このことを決めるのはとても難しかった。しかし、ドイツサッカー連盟の幹部たちが、自分のトルコ人としてのルーツに敬意を示さず、自分を政治的プロパガンダのツールにしたことは、事態を耐えがたい状況にした。このためにサッカーをしているのではない。差別は絶対に認められない」



29歳のオジル選手は、レジェプ・ターイプ・エルドアン大統領に会ったために、もう1人のトルコ系ドイツ国籍のイルカイ・ギュンドアン選手と一緒に選挙運動の道具になったと非難したドイツサッカー連盟のラインハルト・グリンデル会長の不当な態度を批判した。

オジル選手は、「グリンデルのような人にとっては、自分は勝てばドイツ人、負ければ移民。ドイツに税金を払い、学校に寄付し、ナショナルチームでワールドカップのトロフィーをもたらしたにも関わらず、未だに社会的に受け入れてもらえず、異なる人間として扱われている。ドイツ人になるために必要だが、自分が持っていない基準でもあるのか? チームメイトのルーカス・ポドルスキとミロスラフ・クローゼがドイツ・ポーランド人と言われたのを聞いたことがない。それなら、何故自分はドイツ・トルコ人だと言われるのか? トルコ人だからか? それともムスリム(イスラムの信者)だからか?」とコメントした。

発表でドイツのメディアの姿勢についても触れたオジル選手は、「自分のサッカーに対する批判はかまわないが、ドイツのメディアが二重国籍であることを理由に自分を非難し、1枚の写真のためにワールドカップの責任を自分に追わせるのは認められない」とコメントした。







2018年7月23日月曜日











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by tukasa-gumi | 2018-07-24 00:52 | 図書 | Comments(0)
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