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2018年 01月 13日 ( 3 )
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『アサンジ氏、エクアドル国籍を取得』/ スプートニク
エクアドルの国籍を所得する 
という噂はあったのですが、
これで合点が行きました。


いやなにトランプさんの保護下にいる
というネットの噂だったので。




そんなんで、イロイロ急展開しているのですネっ?!?









アサンジ氏、エクアドル国籍を取得
2018年01月12日

エチオピアのフェルナンダ外相は12日、同国に帰化を申請していた内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ氏の許可が昨年12月12日に下っていたことを明らかにした。

ライブ配信された記者会見でフェルナンダ外相は、エクアドルは庇護を求めた人物に最良の庇護を提供する同様の権利を有すると強調した。あわせて、エクアドルは英国に、アサンジ氏に外交官の地位を与えるよう要求するも、英国は拒否したと述べた。

先ほど、アサンジ氏が自身のツイッターにサッカー・エクアドル代表のユニホームを着用している様子の写真を投稿した。

アサンジ氏は2012年より在英エクアドル大使館に滞在している。同年、ウィキリークスでの同氏の活動に関連したスウェーデン政府による米国への身柄引き渡しの恐れから、エクアドル政府に亡命を求めていた。最近では、ツイッターなどに定期的にコメントなどを掲載し、外部の世界との接触を維持していた。












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by tukasa-gumi | 2018-01-13 11:22 | 図書 | Comments(0)
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『韓国と北朝鮮は合意を試み、日米は戦争を準備…』/ スプートニク
一応つづきなのですが、
何故にこのように振り回される必要があるのでしょうか?



スプートニクに
参考?になる記事がありましたのでメモります。




つまり、
韓国と北朝鮮は合意する』ということです。


『中国が「韓国はなくてもいい国」』/ 日経ビジネス




そこで「国」と「自分」、
どちらに赴きがあるか これですネっ。











韓国と北朝鮮は合意を試み、日米は戦争を準備…
2018年01月12日

米国務省は最新鋭迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」4発ないし追加設備、サービスを計1億3330万ドル(約150億円)で日本に売却することを承認した。米国防総省の国防安全保障協力局が10日、発表した。同局によると、輸出は日本政府の要求を受けたものだ。

スプートニク日本

同ミサイルは昨年二月、米ミサイル防衛局と日本の防衛省共同の迎撃試験がハワイ沖で行われ、成功した。米迎撃誘導ミサイル「SM3」の最新型改良版である「SM3ブロック2A」の性能から、スプートニクに記事を寄稿するドミトリー・ヴェルホトゥロフ氏は、取引が何より米国にとって得だという見方を示した。このクラスの迎撃ミサイルは北朝鮮の弾道ミサイルを破壊し、米国の領土への到達を不可能にするためだ。

韓国で米軍
© AP Photo/ Lee Jin-man
米軍、トンネル戦に向け訓練 北朝鮮の脅威を背景に
「SM3ブロック2A」は米レイセオンと三菱電機が共同開発した迎撃ミサイルSM3シリーズの新世代ミサイルで、弾道ミサイルや弾頭、地球低軌道を回る人工衛星を大気圏外で迎撃することを目的に設計された。同シリーズの先行ミサイルと違い、「SM3ブロック2A」は爆薬を入れた弾頭ではなく、大型化したキネティック弾頭を搭載。標的に体当たりすることで迎撃する。高速での衝突エネルギーは、ミサイルに搭載可能な爆薬の威力をはるかに上回る。

「SM3ブロック2A」は、オープンソースによると、最高速度は秒速4.5キロで、射程は2500キロ。こうした射程を持つ同ミサイルは、東京湾に浮かぶ艦船に搭載された場合、北朝鮮上空だけでなく、台湾やロシア沿海地方、中国北東部などより広範な範囲で弾道ミサイルを撃墜できる。

「SM3ブロック2A」は2015年から2016年にかけて開発され、2017年に迎撃試験をパス。8月末、米レイセオンは計61億4500万ドルで同ミサイル17発の生産を受注した。ミサイルは迎撃試験と試験運用のために注文された。試験が成功した場合、米ミサイル防衛システムに導入するため、ミサイルは大量生産されると見られる。いくつかの見積もりによると、2030年中頃までに米国で同ミサイルの数は650発に達する可能性がある。主な目的は、ミサイル攻撃に対する米国の安全保障だ。

日本への最新鋭迎撃ミサイル売却の発表は、北朝鮮と韓国が幅広い問題に関する対話の再開に向けた協議プロセスを開始した時期と一致する。当初、米国はこの報せに対し冷淡に接していたが、後にトランプ大統領が、南北対話を歓迎し、将来的にある段階で米国も対話に加わる可能性があるとツイートした。とはいえ、韓国へ非常に高額な兵器を輸出する覚書や協定にはすでに署名されている以上、朝鮮半島の緊張緩和は米国の軍産複合体にとって不利益な出来事である。

とはいえ、南北接近プロセスの進み方と着地点は明らかではなく、北朝鮮の核・ミサイル兵器の脅威は議題から外れていない。北朝鮮の全領域を十分にカバーする射程を持つ「SM3ブロック2A」が日本に配備されると、ミサイルを発射可能な発射地点を全て考慮した場合、複数の専門家の見解によると、米国まで到達できる弾道ミサイルを発射するチャンスすら北朝鮮には与えられない。しかし、米国の軍事的プレゼンスがますます強まる日本は第一の攻撃対象になりつつあることを忘れるべきではない。











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by tukasa-gumi | 2018-01-13 01:37 | 図書 | Comments(0)
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新年早々の緊急地震速報なぜ起きた? /  その疑問
検索しているのですが、ヒットしません。


どなたかご教授下さい。






・どうして関東だけ緊急速報が有り、日本海側には出なかったの?

・総理は未だにガラケーを使用しているの?

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・安倍首相の腕時計、11時35分を指しているような・・?!



拡大。上下反転してみました
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・この画像のシュチュエーションは、はたして 有り なのか?






何か不自然な感じ・・・を覚えます。














新年早々の緊急地震速報なぜ起きた?「2つの地震を…」
1/10(水)






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 揺れ出す前に、大きな地震の発生を知らせる緊急地震速報。運用開始から10年が経ったが、新年早々、東京都心を含む関東一円に誤って「過大な予測」が発表された。何が起きたのか。

 5日午前11時2分ごろ、関東地方のスマートフォンやテレビなどから、緊急地震速報(警報)を知らせるアラームが鳴り響いた。都内では1年半ぶり。多くの人が身構え、安倍晋三首相が閣議前、手元の携帯電話を確認する様子がテレビで映された。

 だが、「警報級」の揺れは起きなかった。

 緊急地震速報は、地震の発生メカニズムを利用し、最初の微弱な揺れ(P波)を解析し、実際に被害をもたらす揺れ(S波)の大きさを予測するシステムだ。テレビやスマホで誰でも受け取ることができる警報と、精度は高くないが速報性重視の企業向けに発信される「予報」がある。

 警報は2点以上の地震計でP波を観測し、最大震度が5弱以上と予測された場合に、震度4以上になる地域に出される。

 5日の警報は、茨城県沖が震源で、予測震度は同県南部で最大5強程度。地震の規模を示すマグニチュード(M)は6・4との推定で、同県北部や千葉県北部でも震度5強~5弱になるという予測だった。警報は関東地方や福島県に出されたが、実際に起きた揺れは茨城県神栖市で最大震度3、M4・4。千葉県や福島県で震度1~2の揺れが起きた程度だった。

 「二つの地震を同一の地震として処理したため、過大に予測してしまった」。気象庁の担当者はこう説明する。

 気象庁によると、茨城県沖の地震の発生は午前11時2分26秒。そのわずか3秒前、北陸でも富山県西部を震源とするM3・9の地震が起きていた。














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by tukasa-gumi | 2018-01-13 00:22 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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