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2015年 02月 17日 ( 3 )
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『ロンギヌスの槍を月に刺すプロジェクト』/ チョッと待て
エントリーする期を逃してしまったのですが・・・

数日前にエヴァ『ロンギヌスの槍を月に刺すプロジェクト』が壮大すぎ! 1千万円の支援者も現れる
という日本ならではの考えのプロジェクトがあるようです。




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これいくら槍の長さが240mmといっても名称が悪すぎます。


b0003330_1340919.jpg







“ロンギヌスの槍” 知っているのでしょうか?!?



はり付けにされたイエスが死んだかどうかを確認するために
ローマ兵が刺した『槍』ですよ。(伝承)



あーた、世界にはいろんな宗教がありその中には
イスラム教などは三日月を(ある意味)シンボルをしております。


そんな『月』にキリスト教の聖槍(せいそう)とされている名称の
槍を日本が打ち込むなんざぁ〜 どう考えてても騒ぎを起こしたく
行動しているとしか思いません。

これらのことをいくら「知らなかった」「アニメに動機を得た」
と言っても海外の人々は信用してはくれないでしょう。






????



そこでとってもギモンなのですが、
『新世紀エヴァンゲリオン』などの原作者やマネージメントしている
会社はなぜに反対しないのでしょう????


彼らなら“ロンギヌスの槍”の意味を重々知っているハズです。



どう考えてても騒動を黙認しているとしか思えません。







まぁ個人的に『彼等』の意図する発言や表現を
あれ〜!? と日頃から思っている私ですから、
「さもありなん」と考えてしまいます です。







とにもかくにも、この名称のプロジェクトは即刻中止すべきです。



そしてこのニュースが海外に配信されないことを切に願う私です。
by tukasa-gumi | 2015-02-17 13:17 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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『エール大学古代地下ライフの証拠を見つけた』/ Mail Online
『イェール大 地下に異星人がいる』の続報です。




眠たいので簡潔に、

The deepest-ever sign of life on Earth?
Evidence of organisms that lived 12 MILES
under the crust 100 million years ago discovered
28 October 2014



地球の最も深これまで生存のきざし?
1億年前外皮の12 12 マイル下に生きていた
有機体の証拠が発見された


以下PC訳です。

・鉱物性の呼ばれるアラレ石は、現在表面にある岩石に発見された

・しかし、1億年前、それらは地下に12マイル(20km)であった

・アラレ石は生物学および物質的なプロセスから組み立てるかもしれない

・たとえ具体的な混合の同位炭素が、
 アラレ石が見つけることをどのように示唆しても、
 微生物により作られたメタンから来た

・ライフは構造のプレートの間の表面下の水に残存したかもしれない

・発見は、これまで地球に見つけられたことがある
 最も深いライフの間にある

・そして、それは地球のライフを示唆し、たぶん、他の惑星は、
 私達が考えたよりいっそう過激な環境に残存することができる



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お休みなさいませ。
by tukasa-gumi | 2015-02-17 00:27 | 図書 | Comments(0)
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『イェール大 地下に異星人がいる』『人類は火星に上陸済み』 / ロシアの声
スノーデンさんの「地底人」発言から
その関連ニュースが聞こえてくる今日この頃です。

火星に関しては「片道キップの移住計画」だけで
????? でしょっ!?!



地底人に関してはトンデモ系以外の(失礼っ)記事が
ありましたのでメモ代わりにエントリーいたします。

(ソース記事もチョコッと ?! なのですけど・・・)






イェール大の研究グループによれば、地面の下には異星人がいる。
2015_02_12

「米ワシントン州ロペス島沿岸で古い「アラレ石」から
特殊な炭素同位体が発見された。学界は騒然としている。
地下深くに地球外生命体が存在しているかも知れないのだ。
この鉱物は有機体起源のメタンを豊富に含む
液体の相互作用によって作られた、とする説がある」
研究者の言葉を「ビジネス・インサイダー」はこう伝えている。

これでよく分かった。地球外生命体にとって
地下は居心地のいい場所だったのだ。
何しろそこでは宇宙からの有害な放射線からも
地表の高温からも守られているから。






記事のしめ方がニクイでしょ?!






【付録】
NASA元職員を自称する米国女性「ジャッキー」によれば、
人類は1979年、ひそかに火星に上陸していた。
続きを読む: 2014.11.28

とあるラジオ番組に出演した同氏は、
火星探査機ヴァイキングが中継したビデオに、
宇宙服をきた人間が二人映っていた、と語った。
インターナショナル・ビジネス・タイムズが伝えた。

ジャッキー氏によれば、氏はNASAで、
火星探査機と地球の遠隔通信の監視に従事していた。
自分以外にも6人が目撃している、と同氏。
氏によれば、探査機との通信がいきなり途絶したので、
報告のために外出し、戻ってきたら、ドアが閉められていた。
だから、人類の火星旅行のその後は知らない、と同氏。






これはトンデモ好きには、そこそこ「有名なお話し」ですネっ。







【さらなる付録】
火星:火星探査機Curiosityが十字架、骨、丘を発見
2014.10.27


世界の人々は、文字通りの意味で、
火星の表面で活動している火星探査機Curiosityが発見した、
丘、十字架、骨に関する問題に興奮している。

なお、大勢の火星研究者たちが、
これらの問題の解明に積極的に取り組んでいる。
 火星研究に関する豊富な経験を有する専門家たちも、
これらの発見について正確な説明ができずにいる。
火星には生命が存在するか?という問いに対する答えも、
まだ見つかっていない。
 画像には、丘、十字架、墓のようなものが写っている。


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この記事のNASAの写真、
いったい誰がどうやって撮ったのでしょう?!?


どなたかご教授くださいませ。

(ぁっ、ライティング(影)の話しではありません)
by tukasa-gumi | 2015-02-17 00:03 | 火星・宇宙 | Comments(2)
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