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2015年 01月 20日 ( 5 )
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「イスラム国」日本人殺害警告のバレバレな映像 / 動画・画像
ばればれのライティングです。


分かるひとが見れば一億瞭然で判別できます。





取り急ぎアップいたします。






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ぁっ、影の形が変わった!?!


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       ISIS demands $200M for Japanese hostages







Breaking News
ISIS Video Japanese Citizens Being Held Hostage 72 Hour demands January 2015









こんなこと書いたら私も標的になってしまうかしらん?!?











こんなん・・・・

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しかし「イスラム国」って変な和訳ですよね!?



I s l a m ic S t a t e o f I r a q a n d a l - S h a m 単純に訳すと

「イラクとシャーム(地名です)とイスラム教(徒)の国」

「イラク」がなどの地名が消えてしまっています・・・。





ぁっ、この英語表記でエントリーしたらチェックが直ぐに入りました。

いや〜 インターネットとは恐ろしいものですねェ。

(ビックリ)
by tukasa-gumi | 2015-01-20 22:16 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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『大失敗! フランステロの警官抹殺は空砲だった』/ VETERANS TODAY
いまさらのアップで何なのですが、
この記事が一番信憑性が高いと思われますので
抄訳いたしました。



アメリカの元海兵隊のゴードン・ダフさん曰く、


・警官は被弾していない

・そもそも、
 なぜ警官は無線機も武器ももたずあの場所にいたのか?

・カラシニコフ47は、フルオートで使用するとき
 最初にまず一発、空砲を撃つ必要がある

・AK47があの至近距離で使用されたならば
 歩道には10cm立方の孔があいているはずである

・現場の血が写されていますが不自然である

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・・・とまぁ、こんな具合です。


元ネイビーが言うと説得力がありますネっ!?!







元記事はコチラです。


Fiasco France: Lie to Me Once (updated)
January 11, 2015








下にPC訳を載せておきました、
興味のあある方はどうぞ。








またGordon Duffさんは
あのマイケル・ブラウンさん関連の動画もアップしております。
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そうとう過激なので心臓の弱い人は見ない方がよろしいかと思います。


           The Michael Brown Scam

         PC訳
by tukasa-gumi | 2015-01-20 18:39 | 図書 | Comments(2)
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『自由社会には(他者の)感情を害する権利は存在する」/ キャメロン首相
こりゃぁビックリいたしました。

『(他者の)感情を害する権利』ですって。

「権利」ですよっ、「権利」。



「自由社会にはさまざまな意見や信教があり
それを単純に伝えたのに
「なぜ相手はそう思わないのだろう?」

「相手が不快に感じたから、それ等を発言できないのはオカシイよ」

という感じでしょうか?





まぁ、インタビューの前後の内容を聞いていないので
この記事だけで判断はできかねますが、
世間的にははなはだ疑問です。


一般庶民の個人が「お上」に向かって(つまり下から上に)
ひねりを効かせて見解を述べたのではなく、
雑誌を売って利益とする企業が宗教や個人を「笑い」「風刺」
を使用して相手を誹謗中傷したのですから
これはキャメロン首相の云う「自由」に含まれる「権利」の
ルール・解釈を逸脱していると思われます。

(『権利(自由)』をもって来るのがオカシイと言っているのです、私)



簡単にいうと、
自由という名の元における「権利」を引き合いに出したならば
おおよそ全ての事柄が容認されてしまうでしょう。


それを食い止めるためにルールがあるのです。
(人種や宗教で線引きをする人もいます)

それは国や地域、文化風習等によって若干異なるものであり
その垣根を超えて「主張」して「自分は許される」という
自己主張的な考えは知恵のある大人が考えることでは無いと思います。

もちろんルールは、自分制約する為だけにあるモノではなく、
ましてや自分の権利を主張するためだけにあるモノではなのです。


英国はプライドを忘れたのでしょうか?

(いきなり仏の話に英人のプライドを出すのはルール違反かな?)




「おもんばかる」を得意とする
戦後の日本を見習ってもらいたいものです。








ぁっ、時間が無いので今回はここまで。


書き忘れたことがあったら加筆・修正いたします。


では では。








ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


英首相、ローマ法王に反論=表現の自由制約発言で
 2015年1月19日


【ワシントン時事】
キャメロン英首相は18日に放送された米CBSテレビのインタビューで、
フランスの週刊紙シャルリエブドが
イスラム教預言者ムハンマドの風刺画を掲載したことに関し、
「自由社会には信教をめぐって
(他者の)感情を害する権利は存在する」と述べた。

 「他人の信仰を侮辱することはできない」として
表現の自由にも制約があるとの認識を示した
フランシスコ・ローマ法王に反論したものだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー






最近のエキサイトはログイン関係がとっても不便で困ってしまいます。
by tukasa-gumi | 2015-01-20 13:52 | 図書 | Comments(0)
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『英首相、「自由社会には信教をめぐって(他者の)感情を害する権利は存在する」/ローマ法王
こりゃぁビックリいたしました。

『(他者の)感情を害する権利』ですって。

「権利」ですよっ、「権利」。



「自由社会にはさまざまな意見や信教があり
 それ等を発言できないのはオカシイよ」 
って伝えたかったのでしょうけど



英国のいち議員ならまだしも、
首相の発言ですから・・・

まぁ、インタビューの前後の内容を聞いていないので
この記事だけで判断はできかねますが、
世間的にははなはだ疑問です。





というのは、
キャメロン首相が主張する権利は、
相手への中傷や誹謗になっていることです[注2]。それを「笑い」を利用して実行していることによって問題にネジレを起す原因になっています。



英首相、ローマ法王に反論=表現の自由制約発言で 2015年1月19日


【ワシントン時事】
キャメロン英首相は18日に放送された米CBSテレビのインタビューで、
フランスの週刊紙シャルリエブドが
イスラム教預言者ムハンマドの風刺画を掲載したことに関し、
「自由社会には信教をめぐって
(他者の)感情を害する権利は存在する」と述べた。

 「他人の信仰を侮辱することはできない」として
表現の自由にも制約があるとの認識を示した
フランシスコ・ローマ法王に反論したものだ。 

ーーー




人はみな、生きる権利、死ぬ権利、幸せに生きる権利、生まれてくる権利など

見えないそれぞれの権利を持っているんです。

ただ、人を殺す権利を使った場合は相手の「生きる権利」を奪うことになりますけど。





現代は、価値観は多様化し、さまざまな考えをもった人々がひしめき合って生きているのですから、意見の違いによる衝突は避けられません。 そのことを首相は云っているのいでしょうけど

たぶん「それはオカシイよ」って伝えたのでしょうけど
相手はそうは思わず相手は不快に感ずる。

それを
「なぜ相手はそう思わないのだろう?」という感じでしょうか?


「他人に嫌なことをされたのだから、自分も他人が嫌がることをしてもかまわないのだ」


英国はプライドを忘れたのでしょうか?
(いきなりプライドを出すのはルール違反かな?)

「こんなことを言えば、わがままだと思われるのではないか」と悩んだとき。

「自分さえよければよい」ということではなく、「他人のせいにしない」「自分の選択に責任をもつ」という意味です。
by tukasa-gumi | 2015-01-20 09:50 | 図書 | Comments(0)
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じゃがつま動画投稿少年を考える / その賛同者たち
投稿動画にはだまされました。


投稿者が
「これは万引きではありません」と言っていたのが
チョッと気にはなっていたのですが、
それは解釈の違いだろうと思っていた私でした。




さて、
少年の投稿動画を見られた方はご存じでしょうが、
少年が一環して主張していたのは
現在の少年法のあり方。


曰く、18 19歳にもなって分別のつく人間が
少年法という庇護の元によって
少年院で良い子にしてればすぐに社会に復帰できる・・・

この制度は現在の社会では正常に機能していないのでは?!

というコトです。




この少年は実行するに当たって『考えて』いたので
ある意味直接的な実害はなかったようです ????

(企業は社会はもちろん違いますョ。
 それにしても逮捕されるの思った以上に遅かったですネっ)



とっても少年よりに物事を解釈をすれば、
現代社会の矛盾をネットを通して
斬新?な方法で訴える という感じでしょうか????

(彼の行動を弁護している訳ではありません)




わたしが一番気になったのは
動画のコメント内で少年を讃えたり、
助けるから自分のアドレスに連絡しろ
などというコメントが少なく無かった、
ということです。



あたしゃ〜こっちの方がビックリしたのですョ。


つまり彼のような存在は氷山の一角でしかないのでは?
と考えざるを得なかったのです。

(なにしろ彼を『神』と呼ぶ者まで現れたのですから・・・)






ネットという媒体があるがために、
良いパフォーマンスも悪いパフォーマンスも
同じ土俵の上にあがることができるのです。


そして今までの既成概念をくつがえす衝撃さえあれば、
それは人々に拡散され伝授していくのです。

『BABYMETAL 』などもその一例でしょう







問題は、
この発想の延長線で社会的なパフォーマンス・テロを
次々とやられた日には社会は混乱に陥り、
(あえてその手法は記しません)
待ってましたとばかりに時の政府が市民の手足を縛る法律を
施行するでしょう、社会秩序を保つためと称して。




一般市民が『諸刃の剣』を使えるようになったのです。



今までとは違う
新たなネットと社会とのつながり方の手法を
市民が知ってしまったのです。






『Vフォー・ヴェンデッタ』の世界が近いかも知れません。
by tukasa-gumi | 2015-01-20 09:22 | インナートーク | Comments(0)
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