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2013年 12月 31日 ( 4 )
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『君は地球というところに来たんだよ、楽しめよ!』/ 守護霊はプレイヤー?!?
ここ最近想っていることですが、
私たちが住む3次元の世界は自由意志の次元の
アバター世界として存在しており、
スピ系でいわれている守護霊やマスターなどの存在は無く、
それらは違った存在/モノであり、
ある意味彼らは私たち人間のプレーヤーなのだということを

沸々と考えております。






そんな折、
文房具屋さんで手にしてた手帳にあった 言葉 が
とっても印象に残りました。



それは高橋手帳大賞の
『名言・格言部門の椎名誠賞』に輝いた、
小野 恵さん(おの めぐみ)47歳 主婦の作品です。








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小野 恵 おの めぐみ 47歳 主婦
私の出産に立ち会った息子(当時小2)が、
生まれたばかりの自分の妹に言った言葉。
生まれたての赤ちゃんは、
まるで「宇宙人」みたいに見えたのでしょうか。
私は「そうか、地球でのひとときを楽しめばいいんだわ」と、
妙に気が大きくなり、
育児に対してすっと肩の力が抜けたことを覚えています。
今では小学生になった娘ですが、
毎朝ランドセルの後ろ姿に
「たのしめよ!」とエールを送っています。


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実際は「主人公 」がプレーしてでいるのですから、
「主役」のわたし達はその物語を楽しめば良いのです。


『「主役」と「主人公 」/ あなたはどっち?』




そしてそのゲーム自体に陰謀論に登場する、
イルミナティなような組織は厳密には存在しないのです。

(繰り返します、『厳密な組織』です)



ゲーマーがそのような『考え』を持ちプレーしているだけで、
3次元の『組織』がそれらを主導して未来を導いている訳ではないのです。





各プレーヤーの思いや考えや定義が異なるだけで、
さらなる「主人公 」になりたいだけなのです。


ゲーマーに『ゲーム』の最終目標は、
『ゲームを楽しむ』ということなのです。




私たちは彼らのアバターとしてゲームに参加しており、
それぞれに意味や役割がある「主役」なのです。



かくして、「主役」を導く「主役」は居らず、
そのような「役者」はいないのです。




だれもが「主役」なのですから、
それに早く気づいて『ゲームを楽しむ』ことが
次のゲームのステップであり、「主人公 」になる秘訣なのです。











それでは、みなさま良いお年をお迎えください。










今年は小津さんの映画に再び遇えて良かったです。





  I Was Born But... / 大人の見る絵本 生れてはみたけれど (1932) (EN)
by Tukasa-gumi | 2013-12-31 23:08 | インナートーク | Comments(0)
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今年最後の笑える?UFO 着陸動画 / ドイツ ロイトリンゲン
こりゃぁ、誰が見てもフェイクでしょう!?!



偶然、カメラに収められた って・・・・??????







       Real UFO With Aliens Caught On Camera
by Tukasa-gumi | 2013-12-31 22:53 | ビックリっ! | Comments(0)
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「政治には興味はないです」/ 大人ではありません
日本人特有の口頭句、
もしくは謙遜なのかも知れませんが、



「政治には対して興味はありません、
 ましてや特定の政党を応援してもおりません」

などと、いい大人が述べたり記しているのを見聞きいたします。




これって、素直にとらえると
とっても恥ずかしい事だと考えます、あたくし。




つまり、
「政治を話題にするほど、
 その知識や情報を持ち合わせておりません」

そして、
「したがって政党の善し悪しを判断できかねます」

と大っぴらに宣言しているようなモノで、
それこそ権力者にとって都合のよい市民であり、
巷(小泉さん曰く)で云うB層ですと宣伝し、
「あなたもそうでしょ?!
 安心して下さい、私もそうですがら大丈夫です」と
公言してるのと同じです。




幼少からの教育のせいなのか、
はたまた学習能力の欠如なのか分かりませんが



社会のルール/法令は自分たちの約束で、
それは私たちが作り守るものでましてや、
役人等に監視されているから守るものではないのです。

(「俺はそんなルールを作った覚えは無い という
  大人が必ず出て来るのですけど ネっ)


そのルールを守り作らせるために
私たちは役人を税金で雇っているという感覚が無く、
お役人に監視されているという感じが行き渡っているので
自分の意見を言ったり、お互い議論をするということが
出来ないのでしょう。



せっかく選挙で(自分達で)代表を選び、
私たちが政治家を雇っているのですから
それをコントロールし考えを遂行させることが出来る
というこを忘れてほしく無いのです。



繰り返します、
政策も法律は自分たちが考え実現させるもので
その法令は有権者の私達の約束事で、
役人はそれを守るために税金で私たちが雇っている

ということです。






眠たいので文章が重複しているかも知れませんが、
私が言いたいのは
「政治・政策を語れない大人は信用するな」
ということです。






世間/社会に興味のない大人は当然、
自分の子供にそれらを教えるとは思えません。



子供に未来を託すならば、
先ずは自身が勉強しその知識・経験を
学校の先生より、ずっと身近な親が率先して、
子供らに伝えなければならないと思います。

(もちろん判断するのは子供ですけど)



これからの社会をより良くしたいと思うならば。
by Tukasa-gumi | 2013-12-31 02:15 | あれ〜〜っ? | Comments(4)
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バイオリンレッスン #276・277 / 会話も大事なレッスン
『バッハ / 二つのバイオリンのための協奏曲
 第1楽章ニ短調(第2バイオリン)』なのですが・・・



ついつい先生と 会話でのアドバイス が主となり、
お披露目は終了間近の1回かぎり、
というレッスンが続いております。




音楽は楽しむのが一番っ!




演奏者も呼吸しておりますがら、
息抜きも必要かと存じます。






「音楽は創造的なもので自由でなくてはならない」

「日本人は型にハマっていると落ち着く」



大晦日の朝日新聞に載っていた指揮者の佐渡さんの言葉です。











クラシック演奏者って、やっぱり
「音楽家」なのでしょうか?

その名称として。











【警告】

関東地方でバイオリンの先生をしている人は、
このエントリーを読んではいけません。

読むといずれ死にます(キッパリ)。



そして、このブログの存在を教えてもいけません。

教えた人もいずれ必ず死にます(キッパリ)。
by Tukasa-gumi | 2013-12-31 01:12 | 音楽 | Comments(0)
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