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2010年 10月 07日 ( 1 )
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『最低保障年金』より『最低生活保障』と思います・・・
今年の夏はとっても暑かったですネぇ。

まさに猛暑という言葉がピッタリでした。


でもって 熱中症で亡くなる年配の方
少なくなかったと記憶しております。


・・・そこで思ったのですが、
多くの一般市民は行く末 労働収入が無くなるワケ ですよねッ!?



衣食住と言うくらいですから

月7(10) 万円の年金を支給する最低保障年金を設ける
という発想もあるようですけど
 衣・食・住 と言うくらいですから、
これらに前もって7万円を
充填・充填できないのかなぁ と思いました。




つまり(住居の問題は置いといて)
光熱費(ガス・水道・電気・通信)は
月1万円までは国が負担する とか。

こうすれば 暑さ寒さで亡くなる
などということは無くなると思うのですけど・・。



食料もアメリカみたいなフードスタンプ制度にして
最低限のエネルギーは補給できるようにするのもアイデア(?

(企業が国の恩恵を受けているように
 国民が目に見える形で享受されると
 とっても分かりやすいと思うのですよ)



まぁ これはこれで
イロンな諸問題が発生してくるのでしょうけど
生活保障という観点からは
 現金 よりは良いような気がいたします。




以上 素人考えでした・・・



いかが??






住居に関してはフランスの法律みたいに、

『冬の間は住人が家賃を払わなくても、
 家主は住人を追い出すことができない』

がヒントになると思うのですけど・・・。
by Tukasa-gumi | 2010-10-07 09:47 | へえ〜〜っ ? | Comments(4)
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