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2006年 07月 13日 ( 2 )
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グルメ評 ”料理評論家”VS ”お客さん代表” あなたはどっち?!

最近料理評論家(口コミも含めて)とでも言うのでしょうか?
(お店で調理された料理をおいしい・おいしくないという人たちのことです)
(私も 言いまくって おりますが)

私も時折その手の評を参考にしてお店に足を運ぶ時が多々ありますが

・・・『だまされたーっ』(言い過ぎですよねっ)という場合ございません?
(もちろんだますつもりはサラサラ無いのでしょうけど・・・)

その場合 そのお店(料理)に対しての評の 行間 を読めなかった私が
いけない・・・と思うわけですよ。

何冊(何サイト)か読み込むうちにこの評を下している人と自分との
相性なる 行間 を読めるようになりました。


でもってこの評論家、大きくわけると


A: 多少調理の仕方を実践したことがある、もしくは(セミ)プロの料理人
(野球ですとこのパターンが多いでしょうか??
引退した後に評論家になる人。
でも多くは 評論家ではなく解説家 ですよね??)

B: 食べることが好きで調理はほどんどしたことがないが
食べ歩きの回数は多いので味は多々知っている人。
(いわゆる お客さん 代表)


に分けられるような気がします。


さらに
その人の年齢(経験)・嗜好・支払える額によって大きく異なりますが
それを言い出したらきりがないのそれはここでは問いません。

でもってどちらの評が私にとって 信頼指数 が高いか?

Aの 批評家は 素材や調理技法などの知識・経験があるので
評価のそれはあるていど正しいとおもうのですが
お金が絡むせいか なかなか正直な評価を書いてくれません。
(行間を読むのにとても苦労する場合があります)


Bの  お客さん代表 評は私見にこだわるため(当たり前だですが)
その人の 嗜好と合うか合わないかが大きなポイントになります。

それがほぼ合えば この上内助っ人・案内人 になってくれます。


つまり、AとBは
味をどう感じ伝えるかというひな形が、それぞれ違うということです。
(あったり前だーっ!!)


しいて言えば
Aの顔の知られている評論家が自腹でなく食べに行って、
パンピーな私が行った時と同じ待遇を
お店で受けられるかというと疑問に思いますし

Bの 味の外側だけに気を取られる場合が多い お客さん代表が
料理や素材の味の本質を評価しているかどうかも疑問です。

要はこの2つのバランスなのでしょうが・・・

なんかこれだけ 料理 についてゴタゴタならべてると
自己嫌悪になってきますねーっ。




知人が言っておりました、

『料理にはおいしい料理とおいしくない料理だけがある』と・・・

だからあーでもない こーでもない と言うのだけどねーっ。
(なんでもマクドナルドは
その間の 味 をわざと調理しているとか・・です)


以上独り言 書き連ね ました。

調理人の方々と食材になる食べ物さん、失礼いたしました。
by Tukasa-gumi | 2006-07-13 20:31 | 食べ物さん | Comments(0)
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欧米人は暗いのがお好き?
海外のホテル(特に欧州)に行くと思うのは
ホテルやレストランの証明が暗いということです。

私たち?はこれをインテリアとリンクしていると思い
さすが欧米は 配慮 が違う、と勘違いするのではないでしょうか?
(日本だって ロウソクの時代 は2次元的な日本の家屋に
陰影をもたらし表情を作り出していたでしょうから)

また別の観点から納得しているのではないでしょうか?

よく聞くのは・・・
欧米人の瞳 の色がうすい(日光が弱く瞳に防御をさほど重要としない)
ため日差しに対しても弱 い → したがって明るい照明(光)はにがて。


私は時としてへそ曲がり(?)ですから
上記の理由を鵜呑みにしてはおりません。

明るいのは苦手 → 明るいと目に負担がかかる 
→ 明るいところで本を読むと目が疲れるということでしょうか?

光の感じ方が違うということは
見えている世界が欧州と日本とでは違うということです。

同じ物を見ているのに、私とその人は見え方が違うのです。(極論っ!)


*一説によると
 海外の鼻の高い人々は視界に鼻がいつも入っており
鼻の向こうに対象物が見えるため
遠近法が昔から絵画の世界では用いられた・・?とか


強いて考えられるのは 強くない光のほうが居心地いい、
ということが一番の理由でではないでしょうか?

その理由は住んでいる緯度の高さにあるのでは?

北海道と九州では同じライターの炎の色の見方が異なるのはご存じかと・・・

それと似た理由で(チョッと無理がある?)
蛍光灯の発色が日常の慣れ親しんだ 自然色 でないため電球色を求める。

ほら
海外の写真って青空の色や夕焼けの色が違うって思ったことありません??

虹の色も地域によって5色だったり7色だったりするじゃないですか。



まぁ近年日本では照明というのは文字通り「明り照らす」のもので、
薄暗いのを 陰気くさい といって忌み嫌ったようですね。

実際問題としてお年寄りには明るい方が文字などは読みやすいのでは?
(そのために欧米ではスタンドがある?)


でもあの薄暗さでメイクすると外に出ると
オーバーメイクになっている・・・。( in ホーチミン

ってーことは欧州だったらオーバーメイクでオッケーってわけ??


なんかいつものように話があっちこっち飛んで申し訳ありません。




皆さんいかが思われます???


* 追記です

虹の色や太陽の絵を描くと日本と欧米では色が違いますものネっ。
by Tukasa-gumi | 2006-07-13 14:22 | あれ〜〜っ? | Comments(4)
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