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2006年 07月 10日 ( 5 )
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 14 マジェスティック チェックイン
つづきです。

コンチネンタルで預けておいたラゲージを受け取り
タクシーでマジェスティックまで。

歩いていける距離なのですが、ホーチミンの歩道段差がありすぎます。
ここをガラガラ引っ張って歩くのは ネギ鴨 でしょう。



ホテルに入りソファについて
サービスのミネラルウォーターを飲みながらのチェックイン。



ポーターに従い部屋に案内される。
まさにナイス&コージーなコロニアルなつくり。
フローリングの床です。

室内の広さはコンチネンタルの半分くらいでしょうか。


ミネラルウォーター・湯沸かしポット・ウェルカムフルーツ等
みんなそろっていてウレシイ。

・・・がウェルカムレターの名前が中国系の名前になっている。
椅子をもう一脚たのむが、ヨレヨレの椅子で座るとこわれそう
新しいのをお願いする。
ついでにアイロンとアイロン台をたのむ。

(コンチネンタルでは火事の危険があるとのことで使用禁止でした)


・・・がこれまた故障している(いざ使おうと思った時判明っ!

さすがベトナムに冠する マジェスティック!

たのんだワイングラスだけは問題ありませんでした。

b0003330_232494.jpg



ビジネスセンターでリコンファームをお願いして、
夕暮れのホーチミンに買い出しに出かけたのであります。





客用エレベーター内にあるパネル。
すべての客が びどいっ! と言った(思った)パネルです。 ↓
(欧米系の人も賛同して(笑って)おりました)
『プールもあるよっ』というポスターでしょうか?

b0003330_233127.jpg



ぁっ ホテル前のタクシーは 色を選んで 乗りましょうネっ!!




・・・つづく。




ホーチミン 外伝 マジェスティック446号室


ホーチミン 滞在記 16 マジェスティック編
by Tukasa-gumi | 2006-07-10 23:03 | イヤシロ地 | Comments(2)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 13 コンチネンタルその客層
朝食での客層チェックしかしておりませんが
日本人宿泊率25%というところでしょうか。

母と娘の2人、女性同士の2人組、独身貴族の女性一人、カップル
 ↑ 以上日本人。


日本人以外では

白人は年配のご夫婦いらっしゃいます。(世界中どこでも見受けられます)
アジア系の女性と白人男性(2人対1人、この組み合わせ多し・・ナゼ??)
家族旅行らしき人々、そして結婚パーティーを昨日おこなった新婚さんっ♡

さすがにアマンプリみたいに同性同士は見受けられませんでした。

いつもながら思うに
どうして 日本のお父さん は出番が少ないのでしょう??

やっぱり 旅行には お父さん は邪魔くさいのでしょうか?
(娘さんがいやがるんだろうなーっ)

しかし海外でのこの若い女性2人組、男性に声をかけて下さいと
見られても仕方がないでしょう。

どーみても 緊張感なしですっごくお金持ちにみえますもの街の中では。

・・・そういえば飛行場の登場ゲートで機内持ち込み手荷物、
ほとんどの人がコピー商品のバッグでしたねーっ。
(私が見て分かるくらいのブランドバックです)

恥ずかしくないのかしらん???
それともバッタ物つかまされたのかしらん??
・・・そんなわけないよネーっ。

いかん、また話がそれている。


それにひきかえマジェスティックは千差万別(部屋数も違うし・・)

カップル、ビジネスマン、家族ありで 立派なホテル・・という感じでした。
(客層とは必ずしも一致しておりません)


・・・・次回こそチエックインの記事です。




つづく
by Tukasa-gumi | 2006-07-10 20:23 | イヤシロ地 | Comments(0)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 12 / スパ & ヘアーカット
いよいよコンチネンタルをチエックアウトして、
マジェスティックにチエックインする日が来ました。

チエックアウトしている差中に
スパのピックアップバスがホテルまで迎えに来てくれました。

ラゲージをホテルにあずけてバスに飛び乗り(一番乗りっ)、
他のホテルで数人を乗せて目的の  に到着しました。

私が選んだのは スェーデン式マッサージ 
案内の文章を読んでもよく分からないが、
未経験のスパにチャレンジするのも海外での楽しみ??





感想としては

いままで経験した海外のスパと大きく異なる点は個室でないこと。
日本人相手に開いているお店なので当然客も日本人ばかり。


最初に軽く汗を流すために入る
スチームやジャグジーも何人かと一緒に入る。

マッサージはカーテンでは仕切られてはいるが
個室ではなくその差はおおきい。
(選んだ スェーデン式マッサージ は
 リンパというより筋肉・間接を重点においたマッサージで
 スポーツ選手がクールダウン時に受けるようなものでした)

たどたどしい日本語で小柄な若い女性が
(ほんとビックリするくらい皆、身長150センチくらいなのです)

『いたくないですか〜?』と気づかってくれます。
(そういえば、電話の応対もたどたどしかったな〜っ)


しかし、値段が値段。
2時間半で60ドル、
6時間やっても150ドルっ !

こんなにリーズナブルな値段設定は初めてですっ。
他の国のリゾート地の1/3以下の価格です、比較してはいけません。

連日来ている観光客もいるとのこと(バスの中での会話で発覚っ)
その気持ち良ーく分かります。

バスでの会話で気がついたことは
ホーチミンに来る人は東京の人だけじゃないんだな〜っ ということ。
(あたりまえだっ)

北海道の方々のベトナムまでの旅費の高さの話を聞き、
東京に住んでいて良かったなーっ と思ったしだいです。


送迎バスでホテルまで送ってもらいその足で今度はカットにいきました。

海外でカット(髪の毛ねっ)するのは私の趣味。

そのお国柄が反映していて興味深いです。
(それと市場かな〜っ、必ず行くのは)

ホテルで教えてもらったカット屋さんへ直行。

物腰の柔らかそうな(つまり男らしくない)
男性スタッフが担当してくれました。
(他はアシスタントみたいな女の子数人たむろしている)

値段表を確認すると
カット8,000ドン
シャンプー3,000ドンとなっている。

カットだけお願いする。

お兄さん 日本語と英語のチャンポンで話しかけてくる。
(これで現地情報が収集できる)

ショートカットの私はものの15分で終わってしまう・・・早すぎる。
(それとも さすがプロ とでもいおうか・・??)
プーケットではもう少し丁寧にやってくれたぞーっ。


あっという間に終わったカット屋さんを後に
しばし歩くと露天の床屋さんがあるではないか。

暇だったのでお店(といっても路上ですけど)に陣取り
カットや顔そりをしばらく見学。

どうやら値段は2,000ドンらしい。
シャンプーをしないので、へたをすると切ったか身の毛が
襟足から服の中へ入ることもあるが客は気にならないらしい。

しかし技術的には先ほどのカット屋さんと大差なさそう
いや、顔そりの技術もあるのでこちらが 上 かもしれない。

風が通る路上での散髪、心地よさそうでした。

オープン・バーバー ↓


b0003330_1953866.jpg





*ホテルのついて鏡をみると左右のカットラインが若干異なる、
さすがホーチミンとでも言っておきましょう。




・・・つづく(いよいよマジェスティックにチエックインです)
by Tukasa-gumi | 2006-07-10 19:06 | イヤシロ地 | Comments(0)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 11 新婚さんいらしゃ〜い
つづきです。



なんやかんやで夕食を終えホテルにもどると
ロビーに待っていたのは結婚式のパーティーのために着飾った人々でした。

会場近くにはB1位の大きさの
スターもどきポーズをした新郎新婦のドアップ写真がかざられております。

若い女性は圧倒的に白のドレスが多く
アオザイを着ている人はいませんでいた。

人々の群れの中に新郎新婦がビデオカメラのライトを浴びて
祝福する人々に挨拶をしておりました。
(やはり新婦は キレイ です)

部屋に戻ってしばらくすると
大音量の生バンドに合わせてカラオケ大会の始まりでした。

部屋まで ガンガン響いてきます。
おいおいこれが夜中まで続くんじゃないだろーね???

と思いそういえば朝中庭で子豚を焼いていたなーっと思ったしだいです。

あわれ半開きになった子豚たち ↓ それを焼くお兄ーさん


b0003330_12505928.jpg



b0003330_12511755.jpg



これが金・土と続きました。





・・・確かに街のコロニアル建築にはウェディングドレスをまとった
新婦を毎日のように目にする機会がありました。


そこでホーチミンを訪れる旅行者にお勧めスポット

ウェディングドレス姿のカップルを見たければ
ホーチミン市博物館へ午前中に出かけることです。

そこにはスタイリスト、カメラマン付きの撮影順番待ちの
新婚予定カップルが何組もスタンバっております。
(私スタイリストのお姉ーさんの隣の椅子に腰掛け
あのポーズはひどい・これはイイなどと話したしだいです。

しかし、多くはその美しさにカメラにおさめたくなるでしょう。



b0003330_12513299.jpg

b0003330_12541560.jpg

b0003330_1252227.jpg


ねっ すてきでしょっ!
by Tukasa-gumi | 2006-07-10 12:53 | イヤシロ地 | Comments(0)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 10 肌はしっとりスベスベ美人
さてホーチミンの男性・女性についいての所感ですが、
前記にも帰しましたが平均身長は東京ほど高くはありません。

男女共に150センチ位の人はめずらしくはありません。

したがってチビッコ大人(ストロベリーサイズ*)にとっては
衣料品の買い物天国なのですが・・・

残念ながら品数・種類・デザインが豊富というわけにはいきません。
そのかわり 値段が安いっ!! です。

スーパーでTシャツが120円〜から始まり、
シルクの上下でも1,000円でおつりがきます。
有名スニーカー(本物かどうかは??)は3,000円台からあります。
(もちろん大量にゲットしてきました)

もちろん市場へ行けばもっと安く入手できます。
(コピーブランドバックも沢山ありましたっ)

*ストロベリーサイズ
1号(イチゴぅ)からある
という意味をからませてストロベリーサイズと命名。


いかん 話がそれている・・・
(市場の話は後ほどエントリーいたします)

ホーチミン市民の男女とも太った人は見受けられず、
やせてはいない人の多くは 中華系の人々でした。
(別に差別しているつもりではありません)

メガネをかけている人も皆無。

ホーチミン市民の中に
アオザイを着た若い日本人女性がまぎれるとこれが一目瞭然。
(若い女性がホーチミンに着いて何日かすると
ある日突然みんなアオザイをまとってホテルに戻ってくる日があるのです)

スタイルと脂ぎった(ホーチミン市民と比べての話です)顔で判別できます。

そして99%のホーチミン女性がロングヘア〜で腰のある、
健康的な髪をしております。
(白髪やハゲの人あまり見かけませんでした・・・気のせい??)

なんでもショートヘアーは 男性みたい とのイメージがあるとのことです。

肌はしっとりスベスベ美人が多く
メイクも自然な感じで清純さを際立たせております。
(熱くてメイクくずれするから???)

体のラインがもろに出るアオザイがそれをいっそう美しくみせます。
(ハイヒールをはくのがポイントだそうです)

歯並びもきれいでした。

中国の一部の地方を除いて 美人指数 東南アジアではダントツでした。
(少ない経験上ですが・・・)

対してホーチミン男性は 微笑みのタイ男性 には負けております。
(街の中でたむろしている男性が多くマイナスなイメージが拭えません)

ベトナム女性は 働き者 だそうですから・・・。
(アジアの母系社会はだいたいこの系統アリ、でしょうか???)

工事現場でも女性の姿をみかけました。
(社会主義の雇用体制のあらわれ??)

そういえばバイクを飛ばしている若い女性も多かったです。

街の中を闊歩していると、時間に関係なくお店の人でも
路上売りの人でも何時でも口に物を運んでいる姿がみうけられました。
(その割には みんなスマートなのです・・・なぜ??)

そして多くの人が快く話をして、親切にしてくれました。


ホテルの近くのワインショップのお姉ーさん  
から話を聞くことができました。     ↓
 
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by Tukasa-gumi | 2006-07-10 01:27 | イヤシロ地 | Comments(0)
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