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2006年 07月 09日 ( 3 )
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 09 社会主義国のJCBプラザ??
最近は訪問地のJCBプラザへおじゃまして
現地の情報確認をすることが多くなりました。
(JCBのまわし者ではないです、私)

思った以上にこのサービスが便利で使い勝手がよことに気が付いたからです。
(本とサイトより、やはり現地の人の顔を見て会話の方が
情報としては数倍も上ですから)

・・ということでホーチミンでもJCBプラザへ。

とあるホテル内にあるJCBプラザへ
スパ・交通の現地情報を収集しようと思い突入。


パソコンを見ていたデスクのお姉ーさんが応対してくれたのですが・・・


・・・これがどんな質問しても通り一遍の 回答。

『お客さまの好みにもよりますから・・・』

『お勧めのお店はこのガイドに載っておりますから・・・』


そりゃそーでしょーけど、もう少し親身になって答えてくれても
良いんじゃありません???

何を聞いても「のれんに腕押し」

「あなたに責任は問わないから、
あなたが思う・感ずることを話して下さい」
と言ったのは私・・・

何度も隣にいる 
もう一人のお姉ーさん に声をかけようかと思ったことか。
(マジ 名前を聞いて写真をとってこようと思いましたっ!)

スパのお店とその種類と値段をお姉ーさんに聞いても
一覧のビラをわたされるだけ・・・
足マッサージの呼び込みお姉ーさんでさえもっと応対よろしいですよ。

やっぱりここは社会主義のJCBか???
ドイモイ政策はどこへ行った!?


とりあえず希望のお店の予約を入れてもらったのですが・・・

行こうと思っていたスパの予約は 日本語オッケー(電話でも)でしたっ!
(後ろの事務室にもどってお姉ーさんが日本語で私の予約を
しているのが聞こえてしまった)

だったら受話器をおいて
何度も訊ねにもどって来る お姉ーさん には用事がありません。

日本語が通じるのなら 私 が電話します。
(しかもどーして事務所で電話するのかしらん???
カウンターに電話ないのかなー??・・・・不思議??)



ということでJCBからの予約はキャンセル、
近くの中央郵便局(これまた有名なコロニアル)から
公衆電話で予約をいれました。
(東京へファックスも送りました)



他の国のJCBプラザはもっと親切な お姉ーさん が多く、
その後個人的に付き合いのある お姉ーさん もいるくらいなのに・・・。

まぁ たまたまだったのでしょう・・・今回は。



天井から自然光が入る中央郵便局   ↓


b0003330_1533815.jpg






・・・・・つづく。
by Tukasa-gumi | 2006-07-09 15:04 | イヤシロ地 | Comments(2)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 08 ベトナムは日本のひな形
チョッと話題を変えます。


ベトナムに行こうと思い調べはじめて すぐに気になったのは
ベトナムの領土って 日本の形 に似ているなーっ、ということ。

南北に細長く、北海道、四国、九州を本州にくっけたらこんな形でしょ?
そっくりじゃーありません????!!
(そう思うのは私だけか???)

まぁ 陸続きの領土だから ベトナムは日本のひな形 というわけには
いかないでしょうが・・・

ベトナムに哀愁に近いものを感じる日本人が多いのはこの 形 のせい???


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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

”戦争証跡博物館”などに行ってみるとベトナム戦争(現地ではアメリカ戦争)に対して
日本がアジアの国の中ではきわだっておりました。
(世界各地のベトナム反戦運動を紹介する展示物多し)

当時の時代背景を察すると、必然的かもしれませんが・・・。

日本人報道カメラマン、ベ平連などの展示が多くありました。






故沢田教一氏がピュリッツアー賞を受賞した作品
”安全への逃避”と”IDカードのアップ写真”も展示されておりました。



b0003330_12482166.jpg




b0003330_12483850.jpg



*Impression (インプレッション)と
表題されている厚手のノートが展示室ごとにあるのですが・・・

日本人の感想もいくつか記されております。

そのなかで・・・来館した当時暑かったのでしょう・・・



『冷房(エアコンだったかな?)を入れましょう、
もっと来訪者がふえるためにも』
(これを読んでチョッと・・・だったので、正確には文章覚えておりません)

という一行に現在の 日本 をこの展示室で感じてしまいました。
(確かに展示室には扇風機しかなく、
夏日にはつらいことは想像できました・・・)


*展示室の外には 日本から寄与されたベンチもありました。



・・・・つづく。
by Tukasa-gumi | 2006-07-09 12:54 | イヤシロ地 | Comments(0)
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ベトナム / ホーチミン 滞在記 07 外食編
朝は外の天気がわからないながらも(?)
クーポン券を持参して1階のレストランへ

バイキング形式で好きな席(中庭の席にしました)を陣取り
ここぞとばかり食べまくりました。

コーヒーはベトナム特産のフレバー有り(バニラやヘーゼルナッツ)
紅茶はお勧めいたしません。

ジュースはピーチが”ネクター”の味でした。

4日目にして多くの調理方法(?)が最初のメニューにもどりました。
(つまりメニューが一巡した・・・ということねっ)

タマゴ関係はポーチドエッグとゆで卵がなしで後はスタンバっている
調理師にオーダーするシステム。
(目玉焼きの黄身の色がハワイのそれと同じでした)




フォー、ベトナム風チャーハン、ビーフン等を
街中で食べ続け分かったことはこの手の味付けは すべて同じ だ
ということが判明いたしました。
(ホテルしかり、
あっ 一軒だけ美味しいお店がありました、これは後日記します)

うま味調味料の味です。

これにナンプラー系の濃い調味料を足すと 
標準的な 美味しいベトナム料理が出来上がるのです。(確信っ)

したがってどのお店(美味いと云われている)に行っても
後味と香りがが同じなのです。
(ホテルしかり。
日本に観光に来た異国の人も、
どれを食べても醤油の味がすると言うかもしれませんネ)

トッピングの野菜がなければ舌が麻痺してしまいます。

魚介類でとりわけ美味しい思うものには出会えませんでした。

気のせいか 暑い所で育った魚介類 という感じの凝縮感の少ない味でした。

この食材だったら香港の人はもっと美味しく調理してくれるだろうに・・・
と思ったしだいです。(ソフトシェルクラブしかり・・・)

一方 鶏肉にかんしては中々の味付けで
日本では味わえない食感(歯ごたえ充分)の鶏肉が通常であり、
ファストフードのロッテリアのフライドチキンを見て指食が動き
試してみてビックリしたしだです。
(6ピース67,000ドン / KFCもありました)


イスラム寺院の中にある カレー屋さん にも行ってまいりました。

かにカレーが60,000ドンと他のカレーの1.5倍するのですが
ここはベトナム150円くらいの差で これでもカニ(失礼っ) と
言うくらいにカニが入っていますから ドーゾ召し上がってみてください。

その際、ナンではなくライスを頼むのがベターです。
2人分か?と思われるほど大盛りできます。

対してナンは油ベタベタの小さな味わいの無いナンが出されます。

バケット(クロワッサン等)にハムや野菜などをはさんだ物や
肉まん・餅米系もやはりイマイチ洗練された味ではありません。
(まずいという意味ではありません・・・)

ベトナムスィーツも果物にはかないません。



フリッピンでいうバロットは
(ふ化する前のアヒルの卵/ベトナム名を忘れてしまいました)
鳥インフルエンザ予防のため食しませんでした・・


*カエルの卵入りの飲料をスーパーで発見っ!???
 後日画像をアップいたします。




イスラム寺院の中のカレー屋さん ↓
b0003330_0591959.jpg


コンチネンタルの中庭での朝食             ↓
b0003330_165798.jpg




・・・・つづく。
by Tukasa-gumi | 2006-07-09 01:00 | イヤシロ地 | Comments(0)
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