人気ブログランキング |
ASPアクセス解析
AX                

とんでみました
大成功!




無料カウンター

無料



最新のコメント
> levin-ae-1..
by tukasa-gumi at 01:07
お久です('◇')ゞ ..
by levin-ae-111 at 20:18
>omachi さん ..
by tukasa-gumi at 00:00
お腹がくちくなったら、眠..
by omachi at 22:22
>yochy-1962さ..
by tukasa-gumi at 20:22
久しぶりにコメントさせて..
by yochy-1962 at 19:19
> levin-ae-1..
by tukasa-gumi at 01:01
消えました('◇')ゞ ..
by levin-ae-111 at 23:38
> levin-ae-1..
by tukasa-gumi at 19:49
お久しぶりです(^^)/..
by levin-ae-111 at 11:53








無料アクセス解析











                            
<< 動画 『NASAが南極で長方形... < > 『中国、UBS銀行社員に出国阻... >>
                            
故ホーキング博士論文「宇宙は2次元ホログラム」 / どうして遠くの星は小さく見えるの?
以前もエントリーしたような気がするのですが

「どうして近くの物は大きく、遠くの物は小さく見えるの?」


この疑問、
今宵も考えてみました。


手にしたティーカップ。


眼球に近づけるとドンドン大きく実際の大きさになりますが、
それ以上は大きく見ることができません。






夜空に浮かぶ星々。


太陽系の星々より遥か彼方に存在するのに、
太陽系内の星々とさぼど小さく見えません。


星が光を反射しているのか、
それ自身が発光しているのかは知りませんが、

遠くの星が見えるということは、
その星々は太陽くらいの大きさ(もしくはそれ以上)ということですよネっ?


遥か彼方の星が肉眼が判別できるのですから。


つまり昴なんざァ、とんでもなく巨大な星たち というコトです。







そこで思い出したのが
故ホーキング博士の“最後論文、
「宇宙は2次元ホログラムである」

という記事。



・・・
宇宙の3次元像は錯覚とみなされるべきであり、すべての情報が実際には2次元の表面から投影されたものである
・・・





やっぱりそうだよネ〜っ と、
一人なっとくした次第です。







眠たいのでこの辺で終了。

悪しからず、お休みなさいませ。






世界が注目、13歳天才物理少年が本気で警告「CERNがパラレルワールドを破壊中、宇宙滅亡する」


















,



故ホーキング博士の“最後の論文”が公開される! 「宇宙は2次元ホログラムである」現代最高の頭脳がたどり着いた最終結論に戦慄!

[拡大写真]

 この3月14日に惜しまれる最期を迎えたスティーヴン・ホーキング博士の“最後の論文”が先日、公式に発表された。ホーキング博士の最終的結論では、なんとこの宇宙は“2次元”である。


■ホーキング博士“最後の論文”が公開

 ホーキング博士が最後に手がけていた論文「A Smooth Exit from Eternal Inflation?」が、4月27日に学術ジャーナル「Journal of High Energy Physics」で公式に発表された。

 以前トカナでお伝えした英紙「Daily Star」の解説では、この“最後の論文”は現在の宇宙はビッグバン後に一瞬にして膨張したという「インフレーション理論」の数学的パラドックスを解消し、無数の宇宙が存在するという「多世界解釈」を実証可能な科学的フレームワークに乗せる試みであり、現在の我々が生きるこの宇宙は膨張のピークを過ぎてビッグバン以前の“無”に向かっていることが指摘された。

 そして今回、オルタナティブ系メディア「Disclose.tv」の記事では、ホーキング博士はこの宇宙が“ホログラム”であると考えていたことを指摘している。

 ビッグバン後の宇宙は一瞬にして膨張したという「インフレーション理論」と、この宇宙は枝分かれして無数に生成しているという「多世界解釈」はそれぞれ今日では普及した考え方になっているが、ホーキング博士の最後の論文は、こうした考えに対する批判によって執筆が動機づけられたものであると同記事は主張している。

故ホーキング博士の“最後の論文”が公開される! 「宇宙は2次元ホログラムである」現代最高の頭脳がたどり着いた最終結論に戦慄!

[拡大写真]
 理論物理学者の多くは、ビッグバンに続いてほんの一瞬でこの宇宙は現在の状態にまで膨張したと信じていて、これがインフレーション理論を下支えしている。しかし、この理論は近年好まれなくなり、実際には膨張は永遠に続き、無限に新たな宇宙を生み出しているという多世界解釈のほうへと支持が傾きつつあるともいわれているのだ。

 多世界解釈では膨張は永遠に続き、異なる宇宙が無限に生まれてそれぞれの物理法則を有すると考えられている。我々がいるこの宇宙は、その中のたったひとつの宇宙であることになる。


■故ホーキング博士「宇宙はホログラム」

 しかしながらホーキング博士は、アインシュタインの一般相対性理論と両立できないこの多世界解釈に最後までなびくことはなかった。長年にわたって、博士は多世界解釈を受け入れることについての“恐怖”を率直に認めて表明していたのだ。

“最後の論文”は、これらの普及した理論に対する立場を明確にする意味で、おそらく宇宙がホログラムであると考えられる可能性が高いというホーキング博士の見解を示すものであるということだ。

 いわゆる“ホログラフィック理論 (holographic theory) ”は、宇宙の3次元像は錯覚とみなされるべきであり、すべての情報が実際には2次元の表面から投影されたものであるとしている。そしてホログラフィック理論は、宇宙の成り立ちにおいてインフレーション理論とアインシュタインの一般相対性理論を両立できる方法論の1つでもある。

“最後の論文”の共同執筆者であるトーマス・ハートグ博士(ルーヴェン・カトリック大学)は、ホログラフィック理論が今後多くの支持を集めることになるだろうという見通しを立てている。

「ここ数年のひも理論(弦理論、string theory)から派生しているホログラフィー理論は非常に正確な数学的概念であり、まだ完全に理解されていませんが、大きなインパクトを秘めていて科学界のシーンを完全に変えてしまいかねません」(トーマス・ハートグ博士)

 また“最後の論文”の要約では「永遠のインフレーションからの帰結が無限の宇宙を生み出すのではなく、有限でかなり平坦なものであると我々は推測する」と結ばれている。つまり宇宙の“実相”は2次元であるとホーキング博士は考えていたことになる。ホーキング博士のファイナルメッセージは「宇宙はホログラムだ」ということになるのかもしれない。
(文=仲田しんじ)



https://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201805_post_16833.html
















.
by tukasa-gumi | 2018-10-24 01:48 | インナートーク | Comments(0)
Top↑
アクセス解析
<< 動画 『NASAが南極で長方形... 『中国、UBS銀行社員に出国阻... >>