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動画『うどんげ(優曇華)の花』。/ 第三神殿とローマ法王国連演説
仏教経典?では 3000年に一度開花し、
その際に4つの大陸全てを統治する
金輪王(転輪聖王の最高位)が現れる


という伝説があります。

(あくまで『伝説』です)











このウドンゲの花、2010年2月27日、
中国江西省の民家で開花しているのが発見され、
発見者が撮影した写真を見た僧侶が民家を訪れ、
直径1ミリほどの花を優曇華であると確認したとのこと。



こちらがそのウドンゲの花だそうです。

b0003330_97339.jpg


b0003330_9102790.jpg













しかもこの優曇華1992年以来、中国だけではなく
日本、台湾、タイ、香港、マレーシア、シンガポール、
オーストラア、アメリカ、カナダ、ヨーロッパと
世界中で開花が確認されているとか。


そして、
この花は根も葉も持たず、
且つ土も水もないところに咲くそうで、
木の葉はもちろんガラスやプラスチックの上でも
その姿が確認されており、中には
一年以上咲いたままの場合もあるという

確かに『伝説』となる資質十分な『華』なのです。


(注:クサカゲロウ/昆虫の卵塊との説有り)





ここまで素材がありますと、
トンデモ好きな私としてはついつい重ねちゃうのですョ、
マイトレーヤ(Maitreya)とメシア(Masiah)を。


トンデモの人はさらにキリスト(Christ)を加えて
すべて弥勒を指す言葉であり
サンスクリット語・ヘブライ語・ギリシア語の
違いであるという説を唱えている方々もいらっしゃいます。

(回教徒はイマム・マーディ、ヒンズー教徒はクリシュナ かな?)


??!!!??





・・・となりますと、
イスラエルの第三神殿の再建の噂がチョッと気になります。

(この辺りはトンデモ系で検索して下さい)








イスラエルのオフラ・コミュニティーに飾られている第三神殿想像図
b0003330_959316.jpg




第三神殿想像図
b0003330_1095786.jpg










・・・とここまでユダヤ教の話しをして、
ふと思い出しました。

(「赤い月」と「黒い太陽」の話をしようと思っておりました です)

教皇フランシスコが9月25日、国連総会で演説する
ということを。




『聖書』絡みの話しは多々あるのですが
先に記した仏教以外の宗教は
なかなかヒットしないのですョ、この時代。

(多くが民族宗教だから仕方ないかァ)





・・・と
さらにここまで書いて気がつきました。





想念を利用する人達がいるっーてことを。


(う”〜ン、グッとトンデモ系の考えです)







そして、
マザー・テレサ?さんの言葉を思い出しました。

『思考はいつか運命になるから』










やっぱり『横綱』の思考はこうでなくっちゃいけませんネっ。



・・・と
一人自己完結した私でございました。




御免あそばせ。








しかし三千年に一度しか咲かない花を
どうやって見分けたのでしょう?

とっても疑問です。










3000年に1度しか咲かない奇跡の花 次々と開花 |うどんげ















.



民家で発見!3000年に1度しか咲かないという伝説の花
2010/03/03(水) 21:34
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0303&f=national_0303_023.shtml

  3000年に1度しか咲かないと言われる伝説の花「優曇華(うどんげ)」が、中国の民家に姿を現した。海外メディアが1日報じたもので、民家の近隣にある寺の僧侶が確認し、間違いないという結論が下された。

  優曇華とは、仏教経典において3000年に一度花を開き、そのとき如来が現れるとされる伝説の植物。日本でも「めったにないもの」を例える用語として古くから使われており、『竹取物語』『源氏物語』といった古典文学や、夏目漱石の『虞美人草』などの近代文学にもその名が登場する。また、実在するクワ科のフサナリイチジクを指す場合、昆虫クサカゲロウの卵塊を指す場合もある。だが今回見つかったのは、霊験あらたかな伝説の植物だったそうだ。

  江西省のある民家で優曇華が発見されたのは、先月27日のこと。正体を知らなかった民家の主人は不審に思い、長さ1ミリ程度の植物を虫メガネで観察。すると小さな花が見えたため写真を撮影し、近隣の寺へと届けた。その後、その寺の僧侶が民家を訪れて観察し、伝説の花だと特定した。驚くべきことに27日の発見当初は2輪しか花をつけていなかったが、翌日には18輪に増えていたそうだ。

  民家の主人は「初めは昆虫が生んだ卵だと思ったが、虫メガネで見てみると花の形をしていたので寺に届けた。3000年に1度しか咲かない花が、我が家で見つかるなんて信じられない」と喜びを語る。また優曇華だと確認した僧侶は「私だけではなく、3つの寺から僧侶を集めて確認した結果だ」と述べた。

  
by tukasa-gumi | 2015-07-20 11:40 | インナートーク | Comments(0)
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