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『惑星が太陽に接触した or 太陽が惑星を産んだ』/ 動画2種
私は下の動画しか知らなかったので
『接触』したと思っていたのですが、
上の動画を観ますと『産んだ』という説も納得できます。

(2012年3月以前に前もって 予測 していた
 D r.佐野さんはスゴイっ!!!)



『へその緒のようなもの(が接触)』という表現を
いくつかのサイトで見たのですが無意識の内ちに
感づいていたのかもしれませんネっ、プロガーさん達は。





これでいよいよ『ガイア論』が濃厚になりました!?

(動画のUFOと言っておりますが、 
 ??? と思っております、あたくし)




?!?


もし本当に地球が生命体であることに人類が気が付けば(認知されれば)
今までの社会理念やシステムは大きく変わると思うのですけど ネっ、









    Giant Sphere UFO Causes Wake On Surface Of The Sun





         Huge Sphere in Sun's Corona!







スローモーション有り
   Parte 2 Enorme Objeto Esférico Tomando Energía del Sol








      Solar UFO Collects Plasma Then Engage's Warp 2012 HD
























   太陽は月の次に今もう一つ惑星を生む:2012年問題    
2011-11-07 04:31:05
h ttp://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11071200103.html
                   
     
現在太陽の活動が異常状態になっている(NASA発表)。2008年9月に黒点が全く無くなり、その後、2010年以来1黒点は30個を越えて増大し、活動が異常に活発になっただけでなく、通常活動が活発な時期には発する宇宙線も増えるのが普通だが、現在は活動が活発で(地球上では磁気嵐が頻発している)あるのに、宇宙線が減っているという異常状態にあり、NASAは何か重大な事態が生じるのではないかと危惧している。

太陽はその昔、海王星を生んだ頃には、その半径が今の海王星と現在の太陽の中心との距離に等しかった、つまり太陽は今の太陽・海王星間の距離を半径とした巨大な太陽であった。生成直後の海王星は自転する太陽の表面近くを転がるようにして公転していた。

太陽はその後、収縮して行き、半径が太陽・海王星間の距離の{(黄金比)^2}^2 ={root(5)-1/2}^4 = 0.1458 倍にまで縮んだ時に、次の惑星の天王星が太陽から生まれ、再び太陽の半径が更に縮み太陽・天王星間の距離の{(黄金比)^2}^2になった頃に太陽は土星を生んだ、等々。全ての太陽の惑星、および火星・木星間のアステロイド群、そして海王星の外側の惑星ではないとされた冥王星の距離に散らばっているクイパー・ベルトは全て{(黄金比)^2}^2に太陽の半径が縮んだ時点で次々に太陽が生んだ星および星の残骸である。

太陽の半径が縮んでも質量は同等のまま維持された事は別稿で論じたが、その件はここでは詳説しない。

その{(黄金比)^2}^2の階段的収縮を辿っていくと、そして現在の太陽の半径の長さを考慮すると、現在太陽に一番近い惑星の水星の内側に実はもう一つ惑星が生まれたはずである事が結論できる。この論は佐野千遥がロシアのサンンクト・ペテルブルグの物理学会で2008年に発表したものである。

佐野は更に続けた。水星生成の後、更に水星の内側に生成されていたもう一つの惑星はその惑星軌道から外れ浮遊し、金星に接触して、金星の自転軸を太陽の自転軸に垂直な公転面に平行に近くなる程倒してしまい、金星の自転を極度に遅くしてしまったために、金星の北極・南極の磁気が微弱になり金星は磁気異常を持った惑星となり、逆にその浮遊してきた惑星は接触の衝撃でその表面に「うさぎ」のような形の低く平らな箇所が生じ、その後その浮遊惑星は地球の重力に捉われて地球の周りを回る月となった。皆さん読者の方々は驚かれるかもしれませんが、地球の月とは、太陽が最も最近に生んだ惑星であった。

ところでまだその先が有る。太陽・水星間の距離は約52 X 10^9 メートル で、上記{(黄金比)^2}^2を使って現在の地球の月は最初太陽から 75.82 X 10^8 メートルの距離に生成された惑星であった事になり、現在の太陽の半径が 6.960 X 10^8 メートル であることを考えると、更に太陽から 11.05 X 10^8 メートルの距離に新たな惑星を今太陽が生成しようとしているのではないのか(6.960/11.05 = {root(5)-1}/2 =黄金比)?という仮説が出てくる。

つまり色々な予言が言及している「2012年問題」とは太陽から新惑星が発生することにより地球上にに齎される天災地変であると言う事はできないか?
                              ロシアの有名人・ドクター佐野千遥
      
by Tukasa-gumi | 2013-11-15 19:32 | ビックリっ! | Comments(6)
Top↑
Commented by levin-ae-111 at 2013-11-15 21:27 x
太陽からエネルギーを補給しているのでしょうか。
それにしても大きいですね、これは地球よりも巨大だと思います。
悪意のある種族なら、非常に恐ろしいです(。。;
Commented by Tukasa-gumi at 2013-11-15 23:59
太陽>levin-ae-111
一説によりますと木星くらいの大きさだとか・・。


この物体は、
黒点の中から太陽表面へと出現したとのことで
動画はNASA経由だそうです。



Commented by levin-ae-111 at 2013-11-16 13:10 x
では、新たな惑星の誕生という事でしょうか。
それはそれで、様々に影響が出そうで怖いですね。
Commented by Tukasa-gumi at 2013-11-16 13:38
太陽>>levin-ae-111さん
ならば、そろそろその惑星が確認されても
良いと思うのですけど ネっ!?

どうなっているのでしょう?

(時折そんな動画がアップされておりますが・・)



この手のお話し・・・
その後の追跡が無いのが多すぎるのが困りものです。




太陽系のバランスがくずれたり、
星占いが当たらなくなっちゃうと思うのですけど ?!?




Commented by levin-ae-111 at 2013-11-17 20:57 x
星占いが外れても良いのですが、映像ではそのわくせい?が
一瞬で無くなるので、やはり人工物の様な気がするのですが
どうなのでしょうね。
Commented by Tukasa-gumi at 2013-11-17 23:11
太陽>>>levin-ae-111さん
そう、そこが出産と言われる所以?らしいです。

詳しくは解りませんが、太陽から放出/出産する
エネルギーはどの惑星の出産に対しても同等と考えるとその出産する惑星の質量によって
飛び出す/出産するスピードと距離が
異なるとの話です。


重い惑星は近くでとどまり、
軽い惑星は太陽から離れた距離でとどまり
軌道に乗るそうです。

(D r.佐野さんの 説 ではありません)





どちらにしてもその後の話は入って来て
おりません。



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