人気ブログランキング |
ASPアクセス解析
AX                
                            
<< 『ヴァーチャルセックスが現実に... < > 『オバマ大統領自らスピーチ「私... >>
                            
「いわゆる『ファラオの呪い』」/ 古代エジプト像 謎の回転
『マンチェスターの美術館で古代エジプトの像、謎の回転』
(ビデオ)


なるほど〜、
確かに動いてます。


夜間うごくならまだしも、
昼間のみ回転するのですからビックリです。


「反対側の私も見てよ」という意思表示でしょうか?





手前の偶像ではなく
画面やや上、真ん中の偶像に注視してください。




             Spinning Statuette








            ーーーーーーーーーーーーーー


マンチェスターの美術館で古代エジプトの像、謎の回転(ビデオ)
24.06.2013,


紀元前1800年ごろエジプトで作られ、
現在マンチェスター美術館に展示されている
オシリス神の偶像が、自ら180度回転した。
模様は監視カメラに記録されていた。
神像はガラスケースに収められており、
誰の手も触れていない。

早回しの映像で見てみると、
像は意思せざるもののごとく緩慢に、
しかし意思するもののごとく確実に、半回転している。
専門家は説明に窮し、
「いわゆる『ファラオの呪い』というやつではないでしょうか」
と捨て台詞を吐いた。
「ファラオの呪い」によると、
ファラオの陵墓を侵したものは恐ろしい復讐を受ける。

Manchester Evening News紙によると、
神像は高さ25cm、「ネブ・セヌ」と題されている。
エジプトにおける発掘作業で、
ファラオの陵墓から発見された。
オシリス神は死者の世界をつかさどる。
1933年、マンチェスター博物館の収蔵品となった。
The Daily Mailが伝えた。

興味深いことに、回転は昼間にのみ起こった。
夜間は運動が止まっていた。



            ーーーーーーーーーーーーーー
by Tukasa-gumi | 2013-06-25 01:13 | ビックリっ! | Comments(0)
Top↑
アクセス解析
<< 『ヴァーチャルセックスが現実に... 『オバマ大統領自らスピーチ「私... >>