悪口と受け止められると、
困るのですけど・・・
ここ最近、
アジア製の飲料水や商品がスーパーの棚を
りょうがしつつあります。
その中身はともかくとして、
パッケージングに
「やっぱり日本製じゃ ないネーっ」と感じることが多々あります。
(リキュール類などはスンバラシイものがあります です)
たとえば、
日本製品でしたら袋に「隠れ切れ目」があったり、
リキュールの缶ではプルトップが開けやすいとか、
一寸した気遣いが感じられ
「日本のもてなし」を体感できるのですが、
悲しいくらいに近隣諸国製品はそれが伴ってないのです。
お店の自動ドアと同じくらいに
ついつい「あれ〜 ???」 と感じてしまうのですョ。
(つまり、自動で開くと思っていると
手動で開けるしかない・・・というような)
かたち通り作ればオッケーと思う人と
より便利でそれ以上に と(ついつい)思ってしまう
感性の違いなのでしょうか?
瓶のスクリューキャップが開かないとか、
密閉袋(ジブロックもどき)が漏れちゃうとか、
お話しにならないくらいの品質が日本で販売されていると
ついつい「日本製はやっぱエェなぁ〜 」と思います。
これらが 値段に関係なく対応している ところが
スンバラシイです、我が日本っ!、
(先日、知人から譲り受けたホテル用の小型冷蔵庫、
まぁ使い勝手の悪いことといったら・・・
新型のくせして容量が小さく、外観とモーターの容積率優先で
貯蔵することなど全く持って考えておりません。
つまり、瓶や缶がスッキリ入らなく、
デッドスペースがやたら出来てしまうのです。)
とつくづく思ってしまう今日この頃なのですが、
世界(アジア)の常識は違うらしいのです。
新品の密閉袋(ジブロックもどき)が漏れても、
「想定内でオッケー」らしいのです。
(あたしゃぁ、ビックリして目を疑いました です)
・・・でもねっ、
こんな考えを持つ人はアッという間にいなくなり、
近隣諸国同等の品質があたり前とおもう世代が
大人に成っていますから、これからの日本
とっても楽しみですョ。
「メールの文章」で、それ等をかいま見ることができます。
つづく
(チョコッと書きかけ です)
*
街行くタクシーのドアが
「どうぞお乗りください」とばかりに停車すると
自動で開く国は日本くらいでしょう?!
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『ブラインドのヒモが切れた / そして舗装 レンガ』
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『日本の平面文化はスンバラシイ / さすが紙と木の国
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