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クラシック演奏家って “芸術家” ???? / その2
リクエストが多いのでエントリーいたします。



私の バイオリンレッスン のエントリーは
密かな定番な人気エントリーです。


(まぁ、一部の固定ファンの方々ですけど)


そんなんでリンクして下さるサイトも少なくありません。





リンクして下さっている方々はとうにご存じでしょうけど、
バイオリンレッスンのエントリーを ファン限定 にいたしました。


(これ とっても評判がよろしゅうございます)




以下はファンの皆様へのエントリーです。
(へんなセミプロ用のエントリーではございません)


音は楽しむもので

音には定義はなく、ましては理論は無用なのです。




子供の笑い声や夕日を見ている時も
それは 音楽 なのだと思います。



なぜなら こころの響きを振動として伝わったモノが音で
それを感じる事を 音(振動)を楽しむ
つまり音楽と言い表したのです。

(当然 色 も振動です)



ギリシャ系のムースィカは記号であり暗号なのです。

(これは 企業秘密 なので「コメ」いただいても返答いたしません)





ついつい調子にのってしまいました、
これらの辛口エントリーの続きを読みたい方は
「ファン」になるか「有料」になります悪しからず。















以下 蛇足です。


「ト音記号」を「Gの略」と言われたままに思っている人には
トンでも話 でしょうけども・・・。

(その「G」の意味を考えた人は少ないのは・・・???)




こんな西洋音楽信者が多いから中国の人に
「中国の音階は2,000もある」などと
言われちゃうのですョ・・・。








『バイオリン外伝#20 /クラシック演奏家って “芸術家” ????』
by Tukasa-gumi | 2012-03-25 01:56 | 音楽 | Comments(0)
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