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タグ:バイオリンレッスン ( 294 ) タグの人気記事
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「へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 Allegro」/ バイオリンレッスン #6
へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 の Allegro です。


手こずったのは、20〜22の箇所。



何故かテンポが速いとダメ出しがつづく。









先生の

「普通に弾けば良いのに」

という言葉で活路を見いだし、
やっとオッケーをいただきました。


やっぱり
「耳」で覚えるのは、無理があるのですネっ。


楽譜を分解してやっと納得したしだいです。

(連符の数え方を今まで間違って覚えておりました)













そんなんで予習した7巻のメヌエット(モーツァルト)を
お披露目いたしましたです。




振ってある指番号を先生が修正して
後半の練習にすすむ予定です。







バイオリンレッスンの道のりは長かったですが、
正直ここまで来れるとは思っておりませんでした。




アレもコレも、
すべて先生のおかげです。





現在の先生を含めて、
3世代の先生方ありがと〜ございましたァ。













注)登場する 人物・名称等は架空の産物であり
アップした記事内容はフィクションであることをここに記します。





さらに【警告】

バイオリンの先生をしている人は、
このエントリーを読んではいけません。

読むといずれ死にます(キッパリ)。



そして、このブログの存在を教えてもいけません。

教えた人もいずれ必ず死にます(キッパリ)。

















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by tukasa-gumi | 2016-12-16 22:06 | 音楽 | Comments(0)
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へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 Larghetto / #5編集 | 削除
今回はへンデルのソナタ 第3番 へ長調 の
Allegro を端折り Larghetto(ラルゲット)。




Larghettoを「ゆっくり」と勘違いして
「ひじょうに ゆっくり」弾きましたところ、
先生からダメだしが出ました。


(ガ ガッ ガーと弦がぎこちない)








先生のお手本をチェックすると、
確かに『歌うように』奏でている。



そっかァ〜、こんなに速くてもいいんだァ。





ついでに先生のビブラートもチェック。


う”〜ン、演歌のこぶしのようにキッチリおさめ、
次のメロディ(音)に繋いでいる。

(先生にこの表現、伝わりませんでした)



これは真似したくとも、私の技量ではまだ無理。







今回の再収穫は「歌うように」。


これでとっても気が楽になりました。






確かに付属のCDを聴くと、
私のテンポよりはるかに速いのであります。








注)登場する 人物・名称等は架空の産物であり
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by tukasa-gumi | 2016-09-28 21:05 | 音楽 | Comments(0)
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10日間でマスターした!?・憧れのヴィブラート  / バイオリンレッスン
前回「ヴィブラート」の許可が出ましたので
さっそくアレコレと模索しながら真似てみました。

ということで、
今回はへンデルのソナタ 第3番 へ長調はお休み。




およそ十日間ほどの自己練習で
何とかビブラートをものにいたしました。
(・・・と思う)



今回はそれを先生にチェックしてもらう
初めてのレッスンです。


先生からは「ほぼ、オッケー」をもらったのですが、
指が時として横にぶれることが気になる先生と私。

あーだ、こーだと先生と話している間に、
どうやら『肘の入れ方』の違いということが判明。


肘と手首の「入れ方」が同率で無いことが
ブレの原因。


手首と腕を『固定し』同率に肘を入れることで、
問題は解決、指がぶれることなく
まっすぐに反復し力も抜けることが出来ました。





自分で言っちゃぁ何ですが、
10日間の練習でヴィブラートを習得できた私、
けっこう偉いと思いました。


ウンっ、
「自分で自分をほめて上げたい です!」









つかさメソッド、
初心者が『2週間でマスターできるビブラート』は
後ほど『外伝』でお伝えいたします。











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【エントリーいたしましたァ】

初心者が『2週間でマスターできるビブラート』・前編






















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by tukasa-gumi | 2016-09-08 00:55 | 音楽 | Comments(0)
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へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 ・ビブラート開始 / へンデル バイオリンレッスン#5 
今回も、
へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 (HWV.370)です。


・・が、進展がありました。




Allegroの箇所を何とか先生にお披露目。



「自己流はダメですよネっ」という会話から、
「(だから)まだ、ビブラート習っていません」
という流れになり、

「じゃぁ、やってみますか」
と先生が言って下さる。








ぉおーっ、
憧れのヴィブラートですっ!


これを習得したならば、
私のバイオリン人生は半分終わったも同然と
かねがね思っていたビブラートの練習開始です。







先ずはビブラートの解説から・・・

「ビブラートにはいくつか種類があります・・・」:先生

「ぁっ知ってます、3種類っ!」:私

「詳しいですね」

「そりぁ、先生の観てれば判ります」

「腕、手首そして指のビブラートです」
(手本を見せて下さる先生)

「こんな感じですよネっ?」
(左手首を揺らす私)

「そうそう」



・・・しか〜し、
バイオリンを手に取ると当然のごとく
上手く弾けない。

バイオリンがユサユサと揺れる。



さらに2の指の第一関節を伸ばしたり曲げたりして、
ゆっくりビブラートを弾いて下さる。




「指先は指板にのっけるだけ、力は入れないで」

「テニスボールが跳ね返って来て、取る感じです」






この動作がムズカシイ。



力をいれてギュッと握るのを常としている
私の生活で、手に力を入れず自身の重さで乗っている
指を右手で弓を弾きながらゆるめて伸ばせと云う。



手首や指を手前に曲げてビブラートをするのならまだしも、
その反対の動作を要求される・・・

頭の切り替えが必要である。




「先生、もう充分です」
「これだけで次回までの練習、いっぱいです」


「(習得するのに)時間かかりますから、ゆっくりと」:先生





という今回のレッスンでありました とさ。




『バイオリン外伝』へつづく。












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by tukasa-gumi | 2016-08-26 00:11 | 音楽 | Comments(0)
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へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 (HWV.370)/ バイオリンレッスン#1〜4 
「ラモー ガボット」を4回で終了し、
いつのまにか
へンデル:ソナタ 第3番 へ長調 (HWV.370)です。



Affettuoso(アフェットゥオーソ)は、
まぁ何とか弾けたのですが、
問題はAllegro(アレグロ「速く」)。


毎度のコトなのですが、
今回の練習曲、速すぎます。


指が追いつかないのはモチロン、
付属のCDはピアノ伴奏も入っているので
聴き取れない。







・・・というので、
今回も先生にゆっくり弾いてもらいました。






四分音符とそうで無い箇所を
ついつい(つられて)同じ速さで弾いてしまう。





次回のレッスンでAllegroを終わらせたいと
練習中の私です。







先生がテレビCMに出ているのをスマホで
見せてもらったのですが・・・

何のCMか忘れてしまいました です。


先生ゴメンナサイっ。













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by tukasa-gumi | 2016-08-07 00:26 | 音楽 | Comments(0)
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「ラモー ガボット」#2〜3 / バイオリンレッスン

今回も「ラモー ガボット」です。



2回めのレッスンで終える心積もりだったのですが・・・
やはり「欲」が入るとダメですねっ。


丁寧に弾くのを怠ってしまいます。






まぁ、グアム旅行でしばし練習できなかったという
こともあるのですが・・・(そして「バネ油比」も)




先生曰く、
この時代(バロック?)の局は、
演奏者の解釈の違いがあるので
いろんな演奏があるそうです。



ぁーっ、だから動画を検索しても
教本通りの演奏者がなかなか見つからないワケです。






繰り返しの多い比較的楽なスコアなのですが、
思いの外奥が深い曲でありました。




自己採点、35点のお披露目でした。









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by tukasa-gumi | 2016-05-29 02:54 | 音楽 | Comments(0)
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「ラモー ガボット」#1  / バイオリンレッスン
今回は「ラモーのガボット」です。



全編練習する予定では無かったのですが、
レッスンまで日数があったので最後まで練習いたしました。





・・レッスンでお披露目。




先生の機嫌が良かった?のか、
「今回で終わりにしてもいいのですけど・・」

とのお言葉を受け賜る。





あまりにも恐れ多いので、
スラーでのスタッカートを再調整して
次回に臨む?わたしであります。






質問した「出だしの重音」と、
「アウフタクト」の違いを教わりました。



「出だしの重音」は
あまり気にしなくて良い と解釈したしだいです。








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「個人的な解釈」を綴っているつもりなのですが、
「そのような意味合いで言っていない」
「指導方法が誤解される・困る」と上からパワーで
云う「輩」がいるもので・・・・。












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by tukasa-gumi | 2016-05-01 02:50 | 音楽 | Comments(0)
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バイオリンレッスン /『フィオッコ アレグロ』 #4
行って来たような気がします。



今回も『フィオッコ アレグロ』です。


私自身では完結している
『フィオッコ アレグロ』なのですが、
ミュート無しで弾くレッスンでは
イマイチの成果・・・。




トリルのし過ぎで「ばね指」状態。




そのような私を哀れんだ?先生、
オッケーを出してくださる。





という訳で次回から『ラモー/ ガボット』です。




       










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by tukasa-gumi | 2016-04-24 01:48 | 音楽 | Comments(0)
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バイオリンレッスン /『フィオッコ アレグロ』 #2〜3
『フィオッコ アレグロ』です。



・半音(ド/ファ)のポジション 注意!

・36からの短いトリル?がおかしい 間延びしている

・右手と左指があわないのがミスの要因

・指が覚えているので楽譜を見ずに弾く これまた原因







そこそこ弾けると思ったのですが、
家での練習の成果を発揮できず沈没・・・・。







次回にかける私でした。































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by tukasa-gumi | 2016-04-10 22:08 | 音楽 | Comments(0)
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バイオリンレッスン /『フィオッコ アレグロ』 #1
しばしレッスン日が開いたのと、
「ヘンデル ソナタ第3番」がチョット飽きたので
次の練習曲「フィオッコ アレグロ」を自主練習いたしました。





レッスン当日、
その旨を先生に伝えましたところ・・・
「ヘンデル ソナタ第3番」オッケーでましたァ。

(Allegroを3回ほど弾きましたです)





ということで「フィオッコ アレグロ」をお披露目。


ファの#とドの♭のポジションミス有り、指摘される。


(ぁぁ 確かに・・・・)







CDの演奏が速すぎて、
聴き取り練習がムズカシそう。






そんな印象の曲でありあります。
























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by tukasa-gumi | 2016-03-22 22:18 | 音楽 | Comments(0)
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