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『君は地球というところに来たんだよ、楽しめよ!』/ 守護霊はプレイヤー?!?
ここ最近想っていることですが、
私たちが住む3次元の世界は自由意志の次元の
アバター世界として存在しており、
スピ系でいわれている守護霊やマスターなどの存在は無く、
それらは違った存在/モノであり、
ある意味彼らは私たち人間のプレーヤーなのだということを

沸々と考えております。






そんな折、
文房具屋さんで手にしてた手帳にあった 言葉 が
とっても印象に残りました。



それは高橋手帳大賞の
『名言・格言部門の椎名誠賞』に輝いた、
小野 恵さん(おの めぐみ)47歳 主婦の作品です。








             ーーーーーーーーーーーー



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小野 恵 おの めぐみ 47歳 主婦
私の出産に立ち会った息子(当時小2)が、
生まれたばかりの自分の妹に言った言葉。
生まれたての赤ちゃんは、
まるで「宇宙人」みたいに見えたのでしょうか。
私は「そうか、地球でのひとときを楽しめばいいんだわ」と、
妙に気が大きくなり、
育児に対してすっと肩の力が抜けたことを覚えています。
今では小学生になった娘ですが、
毎朝ランドセルの後ろ姿に
「たのしめよ!」とエールを送っています。


             ーーーーーーーーーーーー








実際は「主人公 」がプレーしてでいるのですから、
「主役」のわたし達はその物語を楽しめば良いのです。


『「主役」と「主人公 」/ あなたはどっち?』




そしてそのゲーム自体に陰謀論に登場する、
イルミナティなような組織は厳密には存在しないのです。

(繰り返します、『厳密な組織』です)



ゲーマーがそのような『考え』を持ちプレーしているだけで、
3次元の『組織』がそれらを主導して未来を導いている訳ではないのです。





各プレーヤーの思いや考えや定義が異なるだけで、
さらなる「主人公 」になりたいだけなのです。


ゲーマーに『ゲーム』の最終目標は、
『ゲームを楽しむ』ということなのです。




私たちは彼らのアバターとしてゲームに参加しており、
それぞれに意味や役割がある「主役」なのです。



かくして、「主役」を導く「主役」は居らず、
そのような「役者」はいないのです。




だれもが「主役」なのですから、
それに早く気づいて『ゲームを楽しむ』ことが
次のゲームのステップであり、「主人公 」になる秘訣なのです。











それでは、みなさま良いお年をお迎えください。










今年は小津さんの映画に再び遇えて良かったです。





  I Was Born But... / 大人の見る絵本 生れてはみたけれど (1932) (EN)
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by Tukasa-gumi | 2013-12-31 23:08 | インナートーク | Comments(0)
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今年最後の笑える?UFO 着陸動画 / ドイツ ロイトリンゲン
こりゃぁ、誰が見てもフェイクでしょう!?!



偶然、カメラに収められた って・・・・??????







       Real UFO With Aliens Caught On Camera
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by Tukasa-gumi | 2013-12-31 22:53 | ビックリっ! | Comments(0)
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「政治には興味はないです」/ 大人ではありません
日本人特有の口頭句、
もしくは謙遜なのかも知れませんが、



「政治には対して興味はありません、
 ましてや特定の政党を応援してもおりません」

などと、いい大人が述べたり記しているのを見聞きいたします。




これって、素直にとらえると
とっても恥ずかしい事だと考えます、あたくし。




つまり、
「政治を話題にするほど、
 その知識や情報を持ち合わせておりません」

そして、
「したがって政党の善し悪しを判断できかねます」

と大っぴらに宣言しているようなモノで、
それこそ権力者にとって都合のよい市民であり、
巷(小泉さん曰く)で云うB層ですと宣伝し、
「あなたもそうでしょ?!
 安心して下さい、私もそうですがら大丈夫です」と
公言してるのと同じです。




幼少からの教育のせいなのか、
はたまた学習能力の欠如なのか分かりませんが



社会のルール/法令は自分たちの約束で、
それは私たちが作り守るものでましてや、
役人等に監視されているから守るものではないのです。

(「俺はそんなルールを作った覚えは無い という
  大人が必ず出て来るのですけど ネっ)


そのルールを守り作らせるために
私たちは役人を税金で雇っているという感覚が無く、
お役人に監視されているという感じが行き渡っているので
自分の意見を言ったり、お互い議論をするということが
出来ないのでしょう。



せっかく選挙で(自分達で)代表を選び、
私たちが政治家を雇っているのですから
それをコントロールし考えを遂行させることが出来る
というこを忘れてほしく無いのです。



繰り返します、
政策も法律は自分たちが考え実現させるもので
その法令は有権者の私達の約束事で、
役人はそれを守るために税金で私たちが雇っている

ということです。






眠たいので文章が重複しているかも知れませんが、
私が言いたいのは
「政治・政策を語れない大人は信用するな」
ということです。






世間/社会に興味のない大人は当然、
自分の子供にそれらを教えるとは思えません。



子供に未来を託すならば、
先ずは自身が勉強しその知識・経験を
学校の先生より、ずっと身近な親が率先して、
子供らに伝えなければならないと思います。

(もちろん判断するのは子供ですけど)



これからの社会をより良くしたいと思うならば。
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by Tukasa-gumi | 2013-12-31 02:15 | あれ〜〜っ? | Comments(4)
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バイオリンレッスン #276・277 / 会話も大事なレッスン
『バッハ / 二つのバイオリンのための協奏曲
 第1楽章ニ短調(第2バイオリン)』なのですが・・・



ついつい先生と 会話でのアドバイス が主となり、
お披露目は終了間近の1回かぎり、
というレッスンが続いております。




音楽は楽しむのが一番っ!




演奏者も呼吸しておりますがら、
息抜きも必要かと存じます。






「音楽は創造的なもので自由でなくてはならない」

「日本人は型にハマっていると落ち着く」



大晦日の朝日新聞に載っていた指揮者の佐渡さんの言葉です。











クラシック演奏者って、やっぱり
「音楽家」なのでしょうか?

その名称として。











【警告】

関東地方でバイオリンの先生をしている人は、
このエントリーを読んではいけません。

読むといずれ死にます(キッパリ)。



そして、このブログの存在を教えてもいけません。

教えた人もいずれ必ず死にます(キッパリ)。
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by Tukasa-gumi | 2013-12-31 01:12 | 音楽 | Comments(0)
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お正月の行事はどこの誰が決めたの? / その由来は?
大晦日が近づくと街に人々の影が少なくなり、
空が澄み切って一段と高くなります。


(このような人口比率と静けさが私は好きです)




そんなんで、
昨日今日とお節料理を作りながら思ったのですが、
いわゆる日本のお正月の行事って
いったいどこに表記されているのでしょう?


(私が知りたいのはマナーやルールではなく、
 その由来 です)




何千年か何百年か知りませんが、
子々孫々とお正月のルールが現在まで
伝え、受け継がれている日本人にとって大切な(?)
お正月の事柄なのにとっても不思議です。

(ご損じの方、ご教授くださいませ)

そのルーツは別として。










どうも日本は神道に見られるように
本当のことは 表さず・教えない という
事が本質に近づくほど多いような気がします。


(『教典』がなかったり、天皇しか知らない とか)





・・・とまぁ、
このような事を考えながら調理している、あたくしでございます。











今年は土井善晴さんの黒豆レシピで調理いたしましたァ。
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by Tukasa-gumi | 2013-12-30 16:48 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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ブラック・スワン来春!?! /  はてさて?!?
スルーしてください。



28日の記事が現実間近らしいです。
(入学式以前 とか・・・)



円安・株高が続いたら 確率 高いです。





いろんな意味でドミノ式にならないと良いのですが・・・。









この年末にどうして、
こんなエントリーを書かなかればいけないのかしらん?!?


書きたいことがいっぱいあるのに。
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by Tukasa-gumi | 2013-12-29 01:34 | へえ〜〜っ ? | Comments(0)
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『アイソン彗星 UFOが軍の基地を数時間 攻撃しました』/ 動画
メモ です。



2011年5月21日の動画で、
主流メディアで放送されなかったそうです。



う”〜ン、確かに上空らしき位置に光るモノが確認できます。


途中にポルトガルでの変圧器事故の映像が比較するために入っています。





Comet Ison 11/25/2013 UFOS SILENTLY ZAPP US MILITARY BASE FOR HOURS








アメリカ軍がイラクから持ち去った という話は聞いてますが・・・。

(その為に進軍したそうです、でも博物館だけじゃない って)









『グーグルマップがすごすぎるっ!!! / イラク博物館探訪』
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by Tukasa-gumi | 2013-12-28 12:26 | ビックリっ! | Comments(0)
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アーミテージさんの『2006年7月の発言』/ 検証中
メモというか・・・


ソースを確認中です。











【靖国参拝の考察】リチャード・アーミテージ氏
2006年07月20日 産経新聞 東京朝刊 総合・内政面

 ■対中外交 日米で防御戦略を

リチャード・アーミテージ前米国務副長官が産経新聞に語った
日中関係や靖国問題に関する見解の詳細は次のとおり。

一、靖国問題は日中間の他の諸問題の症候だと思う。
小泉首相の靖国参拝は日中関係を難しくした理由や原因ではない。
ブッシュ大統領の「日中関係は単なる神 社への参拝よりずっと複雑だ」という言明のとおりだ。中国は靖国を日本への圧力に使っているため、日本がもしこれまでに靖国で譲歩をしたとしても、
必ずまた別の難題を持ち出し、非難の口実にしただろう。
現に小泉首相は前回の参拝は平服にして、
公人ではなく私人であることを強調したが、
中国側はその譲歩を全 く認めなかった。

一、歴史上、初めて北東アジアでは日本と中国の両国がほぼ同じ
パワーを有し、同じスペースを同時に占めるようになっ た。
このため安保や領土など多くの問題が起きてきた。
そのことが日中関係を難しい状態にするようになったのだ。
それ以前の歴史では両国のいずれかが総合国力で
他方よりずっと優位にあったのだが、
最近は対等な位置で競合するようになり、
それが摩擦を引き起こしている。
靖国問題はその症候なのだ。

一、米国社会では殺人者のような犯罪人まで
キリスト教などの教えに従い埋葬される。
同様に日本でも祖先、とくに戦没者をどう追悼するかは
日本自身が決める ことだ。その対象にはA級戦犯も含まれる。
死者の価値判断は現世の人間には簡単には下せない。
中国は日本の首相に靖国参拝中止の指示や要求をすべきではな い。
米国政府も日本の首相に戦没者追悼の方法について
あれこれ求めるべきではない。見解や助言を伝え、
協議することはできるだろう。だがとくに日中関係で いえば、
民主的に選出された一国の政府の長である日本の首相が
中国のような非民主的な国からの圧力に屈し、
頭を下げるようなことは決してあってはならな い。

一、小泉首相には中国から靖国参拝を反対されている限り、
その要求に従って参拝をやめるという選択はないだろう。
中国は日本の現首相、次期首相の参拝中止が表明されない限り、
日本との首脳会談には応じないとして、
自らを袋小路に追い込んでしまった。
だが次期首相にその条件がそのまま 適用されるかどうか。
安倍晋三氏はもし首相になっても靖国に
参拝するかどうかはわからないままにしている。
米国は日中関係に対しては決して中立者ではな い。
日本は同盟国であり、中国はそうではないからだ。
だから米国は靖国の論議の段階では中立を保つかもしれないが、
日本が本当に小突き回されれば、日本を支援する。

一、日本の首相の靖国参拝には問題がなくても、靖国境内にある
遊就館の一部展示の説明文は米国人や中国人の感情を傷つける。
太平洋戦争の起源などについて
日本の一般の歴史認識にも反する記述がある。
日本が自国の戦争を記録するための軍事博物館を持つことは大切だが、そこにある記述が
あまりに不適切なことは日本側でも再考されるべきだ。

一、日中関係の改善について日本側では
よくそのために日本が何をすべきかと いう問いかけが出るが、
まず中国が何をすべきかということをもっと考えるべきだ。
ダンスを踊るには2人の人間が必要なのだ。
中国自身が長期の利害関係を考えて、
日本を含む隣人諸国ともっと仲よくしようと決めれば、
靖国を含め、いろいろな手段がとれる。
中国は日本への姿勢を今年3月ごろからいくらか柔軟にし、
対決を避けるという方向へ動き始めたかにもみえる。
日中外相会談の開催もその一つの兆しだ。

一、中国は民主化の方向へ動く気配もあ るが、
なお基本的に一党独裁は変わらず、
国内の矛盾や格差も激しくなる一方だ。
秘密に包まれたままの軍事体制での軍拡もなお続いている。
このまま軍事力を 中心とする国力を強めた末、
覇権を求める野心的なパワーとなるのか、それとも
既存の国際秩序の保持に加わるステークホルダー(利害保有者)
となるのか、自 分たちもまだわからないのではないか。
日米両国は同盟パートナーとして、
そのどちらのケースにも備えるヘッジ(防御)戦略を
協力して構築する必要がある。
(ワシントン 古森義久)
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by Tukasa-gumi | 2013-12-28 01:39 | 図書 | Comments(0)
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LOUIS VUITTON & アフラック /  ?! へんな?広告   その17
ファッションに興味のある女性ならご存じだと思うのですが、
今年のホリデーシースンのキャラクターはガチョウです。



もちろんルイ・ヴィトンのお話ですョ。







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これを見て私はアフラック(アメリカンファミリー)の
新キャラクター「ブラックスワン」を連想いたしました。




ヴィトンとアフラックが重なるようなキャラを
宣伝に使用するとは・・・・。




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     いいなCM Aflac アフラック 本田翼 有吉弘行 3本立て







マーケットにおいて、事前にほとんど予想できず、
起きた時の衝撃が大きい事象のことを
ブラック・スワンというそうです。
「ブラック・スワン理論(Black swan theory)」



またグースは《口語》で あほう,まぬけ,という意味があります。
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by Tukasa-gumi | 2013-12-27 22:52 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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『ディズニーランド 14歳以下入場禁止の年齢制限導入へ』
この 土地関係 は検察はとってもキビシイので
連想させるような書き方はいたしません。

また、直接団体等を指摘したモノではありません。










『この土地』は夢と魔の場所/国だけあって、
ウソのようなホントの都市伝説が多々あります。






一番インパクトのあるそれはやはり、
『子供の誘拐』のお話でしょう。

(そう、子供のソックスで判別した というお話です、
 女子トイレビデオの話ではありません・・・)




なんでも彼の地では、
子供だけで全米で毎日2100人もが
行方不明になっていると考えられるそうです
から
このような都市伝説があるのもうなずけるような気がします。


(その理由としては、臓器移植・児童虐待 等

 先日の「ギリシャのロマ居住区で白人少女発見」の
 ニュースはアメリカでは大きく報じられました。
 つまり「もしかしたら私の子かも?」ということです。 )



そんなんで、
米国では入店時に親と子供の手にスタンプを押し
出店時にスタンプが合わないと子供を出さない
というお店もあるそうです。



『土地』の噂によりますと 迷子の放送が無い のは、
ケ”ストの方々が現実の世界に戻されてしまうのを、
避けるための配慮だそうです。








         ーーーーーーーーーーーー

ディズニーランド 14歳以下入場禁止の年齢制限導入へ
19.03.2013

ウォルト・ディズニー映画会社が所有する遊園地
ディズニーランドでは、14歳以下の子供について、
大人の同伴なしに入場することを禁止する措置をとる。

         ーーーーーーーーーーーー
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by Tukasa-gumi | 2013-12-27 16:38 | 図書 | Comments(2)
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