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>> levin-ae-..
by Tukasa-gumi at 21:21
>鍵コメさん スンゴク..
by Tukasa-gumi at 21:15
しかしながら、やはりデビ..
by levin-ae-111 at 20:53
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 21:33
こんにちは(^^♪ ま..
by levin-ae-111 at 09:29
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 00:32
私も時々は、夢であったり..
by levin-ae-111 at 19:38
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 20:52
これまた・・・・|д゚)..
by levin-ae-111 at 20:10
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 21:49








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< >
                            
カテゴリ:火星・宇宙( 27 )
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『ロシア人宇宙飛行士の船外活動』/ 動画
ヘルメットのライトで作業をする映像は初めてかも・・

気になったのはレンチ等がやたら浮上?することや、
小さなバッグを宇宙空間に放り投げる?こと。

あんなことしたら『宇宙ゴミ・スペースデブリ』になり、
深刻なモンダイだと思うのですが・・・



«Космическая прогулка»






この髪型、
ジェルか何かで固めているんだろうなァ、
額や顔の前面に漂うシーンありませんもの。

HOW IT WORKS: The International Space Station (1080p, 60fps)











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by tukasa-gumi | 2017-09-10 07:35 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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あぁ、確かに・・・/ Nasa, Mars And Devon Island・動画
『火星ウォッチャー』として、
スンゴク納得できる内容です。


『月面』以上に秘め事があったのですネっ!?


・・・やっぱり、
『地球の歴史』の90%は嘘なのかしらん!?!







Nasa, Mars And Devon Island












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by tukasa-gumi | 2017-09-02 01:09 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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『地球に巨大彗星が接近 学者は地球の死を予測 』 / スプートニク
まさか二ビルのステマの一環だったりして?!?






地球に巨大彗星が接近 学者は地球の死を予測
2017年07月25日

地球へ急速に接近する巨大彗星が天の川で発見された。25日に明らかになった。ロシアメディアが報じた。

研究者はすでに彗星を、20世紀初めにシベリアのタイガで起きたツングースカ大爆発を引き起こしたとされる伝説的な隕石の「母」と呼ぶ。

研究者は、「ツングースカ隕石の母」が5年以内に地球からの危険距離に達すると見ている。

彗星の衝突は、惑星規模の惨禍を引き起こし、生存の可能性を一切残さないかもしれない。

現在研究者は国際専門委員会を招集。惨禍を防ぐ手段発見に努めていく。
















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by tukasa-gumi | 2017-07-26 00:34 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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『すべての星がペアで生まれたという新しい証拠』/ Berkeley News
メモ メモ。




多くの星が「仲間と結びつく」
という説は以前からあったのですが、

全ての星がそうである というのはとっても興味深いです。




だってこれで
多く(全て)の事が解明されちゃいそうですもの。









すべての星がペアで生まれたという新しい証拠
New evidence that all stars are born in psirs
June 13, 2017











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by tukasa-gumi | 2017-06-17 10:24 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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『この火星のクレーターは衝突 or 地盤沈下の結果?』/ NASA TV
チョッと古い記事ですが


NASAが公開した火星の画像に
地盤沈下の結果として起きた可能性がある
と話題になっているそうです。




A South Polar Pit or an Impact Crater?
June 2, 2017


b0003330_043833.jpg



拡大しました
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by tukasa-gumi | 2017-06-10 01:14 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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画像:ニュージャージーと火星の地表 / そっくり?!
写真家フィリップ・ウォラックさんがセスナを操縦しながら
リンカーンパーク空港の周り撮影した画像
を見て
NASA発表の火星画像を連想いたしました。





以下はNASA等の画像データ
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b0003330_12111188.jpg

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【付録】
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こちらは雪のニュージャージー

b0003330_1138410.jpg


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b0003330_11241412.jpg












【おまけ】
グアム近くの海底に遺跡? Structure? near Guam



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こちらはニュージャージー
b0003330_11192049.jpg











いかが?




















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by tukasa-gumi | 2017-05-18 22:07 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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画像:火星地表にある「飛行士の足跡」?! / Mars As Art
ネットで話題
になっているので貼付けます。











b0003330_121131100.jpg

Mars As Art






まぁ、こんなのカワイイ方ですから・・・



足跡 ねェ。






時間がありましたら、画像をチェックしてみたいと思います。






『『バズは火星に戻りたい』/アポロ飛行士ユージン・サーナン インタビュー 』







『人類は1979年、ひそかに火星に上陸していた』 / ロシアの声


















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by tukasa-gumi | 2017-03-30 12:12 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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『日本の科学者らが月面に地下トンネルを発見』/ スプートニク
これまたメモ。

JAXA、辞めさせられなきゃ良いけど春山さん。

『春山純一のホームページ:自己紹介』Not Foundになってます )





「月にたくさんある不思議な地形を調べたい」
JAXA 春山順一

b0003330_1302825.jpg















日本の科学者らが月面に地下トンネルを発見
2017年03月28日


宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。その際に研究者らは地下トンネルは冷えた溶岩によって形成されたものとの仮説をたてていた。2機目の月探査衛星「かぐや」のおかげでマリウス丘縦孔周辺にある同様の穴の調査は前進した。

ハルヤマ氏は現時点ではトンネルが溶岩によるものという確証は得られていないとの見方をしめしているが、仮説が裏付けられた場合、このトンネルは宇宙調査基地のための場所として用いられる可能性がある。







春山 純一 助教
Junichi HARUYAMA


春山 純一 助教
Junichi HARUYAMA
学位 理学博士(京都大学、1994年)
研究テーマ

SELENEデータによる月の謎の解明
  月の極~水は有るのか?~
  月の縦孔・溶岩チューブ ~様々な科学テーマを含む未知なる領域~
  クレータ年代学 ~月表面の形成時期を調べる物差し~
  月表面の渦巻き ~磁気異常とも関連する不思議な模様~
  等の解析・研究
国内外の月惑星探査ミッション参加
自己紹介

宇宙科学研究所で月惑星科学研究・月惑星探査プロジェクトに携わっています。また、JAXA月惑星探査グループ(JSPEC)の一員として、月惑星探査を企画・推進しています。
(詳細は、次のURLをご覧下さい:春山純一のホームページ:自己紹介 )

(学生の方々へ)
地球・月惑星科学は、日本の将来担う人々にとって、是非学んでもらいたい学問です。まず第一に、それ自体が面白い! 地球は言うに及ばず、今や多くの探査機が飛び実地でデータを取得し、サンプルまで持って帰られる時代です。こうした多くのデータを総合して解析し、より確からしい解を知りうる段階に来ているのです。一方で、データが集まれば集まるほど、解くべき課題が増え、かつ謎が深まっていっているのが地球・月惑星科学です。複雑極まりなく見える事象を、多くのデータを駆使し総合的に解釈し突きとめ、その解を得たときに得られる感動体験は(或いは、往々にして、結局答えが得られずに悔しく思う苦い体験)は、例え将来学問の道には進まず社会に出るとしても、社会の中で力強く生き、我が国の将来に明るい未来を見せることに先導的な立場になってもらえる人材になるために、大いに役立つと思っています。

更に、地球・月惑星科学の特質は、その対象が、我々人間がまさに立つ地球を理解しようとする学問であるということです。つまりそれは、先に述べた「純粋に面白い」という以外に、この学問分野で得られた知見は、我々人類の将来をよりよくすることにつながる可能性も大きい、ということです。地球・月惑星科学の知見でもって我が国の更なる繁栄、そして世界の繁栄につながることにもつながることが期待されるのです。資源の少ない日本が、その智恵で貢献できるとすると、この地球・月惑星科学の分野がその一つではないかと思います。

地球科学という学問は、古来、実地に即した学問でした。しかし、テクノロジーの急速な発達によって、人工衛星、或いは月惑星探査機という強力な武器が与えられることになりました。この武器によって、全球的な調査や、月惑星探査に基づく比較が可能となり、地球「月惑星」科学という学問に大きく広がったのです。こうした、人工衛星、或いは月惑星探査機を打上げられる技術を独自に持つ国は、実のところそう多くありません。宇宙探査技術の先進国である日本は、その意味で、宇宙科学を学ぶと言う点で非常に恵まれた国であり、その技術を発展させ、学問の発展において中心的な役割を担うことは、我が国の特権であり、使命でもあります。このことからも、我が国の将来を担う人たちに、是非とも地球・月惑星科学を学んでもらい、理解を深めてもらうとともに、この学問に興味を持ち、この道へと進んでくれる人たちがでてきてくれればと思っています。











『どうやら、南極大陸には大きな穴が空いているらしい?!/ 国立極地研究所・JAXA』
























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by tukasa-gumi | 2017-03-28 11:46 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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NASA『宇宙では老化プロセスが逆行する』/ スプートニク
スゴイっ!

メモ。

NASAは、双子の1人を宇宙に滞在させ、
両者の体を調べ宇宙が人体に及ぼす影響を調べた。

結果、
老化と関係している染色体のテロメアの長さが、
宇宙に滞在していると短くならず逆に、
長くなったとのことです。








NASAー宇宙では老化プロセスが逆行する
2017年02月05日


NASAは、双子の1人を宇宙に滞在させ両者の体を調べることで、宇宙空間が人体に及ぼす影響を調べた。

NASAのスコット・ケリー氏とマーク・ケリー氏は一卵性双生児。昨年3月、スコット氏はISSで520日間を過ごしたあと地球に帰還した。また、マーク氏の宇宙滞在時間はそれより短く、54日1時間2分。

スコットさんがISSで過ごした一年間、NASAは体内の生物的生理的変化を追った。宇宙での長期滞在は記憶作業の速度と正確さに悪影響を及ぼし、骨形成テンポが遅くなった。さらに、腸内マイクロバイオームの構成が変化し、脂肪とホルモンレベルが上がった。予期しなかった主要なことは、染色体の末端にあるテロメアの長さの調査結果だ。生きているうちにテロメアは短くなっていき、これは老化と関係している。しかし、スコット氏の体内ではテロメアは短くなるどころか、伸びたのだ。

とはいえ、上記のすべての影響は、地球に帰還した後になくなり元に戻った。専門家はデータの分析を続けている。









【追記です】
DNAは運動により再生可能
2017年02月07日

米国と英国の医学者からなる研究チームは、ヒトDNAの寿命の再構築を始める効果的な方法を述べた。

『Experimental Physiology』誌に掲載された研究によって、1回の持久力トレーニングは、DNAの損傷箇所の再生を司る遺伝子発現を開始するのに十分だと示された。

研究チームはマウスを使い一連の実験を行った。マウスがトレッドミルで走っている間、チームは心筋機能を司る遺伝子の発現を監視した。走行の後、マウスの発現レベルは、安静時よりも高かった。

ヒトの体内で遺伝子の調節が行われるのも、同様の仕組みだ。チームは持久力運動をできるだけ多く行うよう推奨している。



















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by tukasa-gumi | 2017-02-05 14:30 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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金星と火星が並んでいます
18時現在、
西のやや低めの位置に大きく輝く金星と
その下に赤くて小さな火星がピッタし並んでいます。





とってもキレイです。













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by tukasa-gumi | 2017-01-16 18:03 | 火星・宇宙 | Comments(0)
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