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『エイズ治療 感染高める?』/ 本日の新聞より
7日の朝日の夕刊によりますと
『エイズ治療 感染高める?』
と題した記事が載っておりました。


以下抜粋です。
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米国国立保険研究所が支受したエイズワクチンの臨床試験(治療)で、
ワクチンが感染の危険性を高める恐れのあることがわかった。

・・・・・・

04年12月から北米・南米を中心に約3千人が参加して始まった治験で
ワクチンを注射された群の H I V 感染率が、偽薬の群の約2倍のぼる
ことが判明。昨年の5月に治験が中止された。南アフリカで07年2月
に始まった治験も約800人段階で中止された。

・・・・・・

エイズワクチンをめぐっては、今回のワクチン以外にも治験の
中止が相次いでいる。

・・・・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

トンでも話 では聞いておりましたが・・・
単純に、
ワクチンから感染したと考えられても仕方がないでしょう。

これじゃーっ 怖くて国の治療受けられませんよねっ。

かくして、サーズ(SARS)、 鳥インフルエンザなどの
ワクチン類は率先して受けるべきでない・・・との話が
まこと密やかに都市伝説となってゆくのでしょうネーっ。


こちらもドーゾ
NHKスペシャル / 最強ウイルス 新型インフルエンザの恐怖





**
重大追記です( 2009-03-06 )

-米国バクスター社が「H5N1汚染」のワクチンを出荷!-


-Alex JonesのPrisonpalnet.comに転載より-

カナダのメディア報道によると、
オーストリアの研究所から出荷された、

インフルエンザウィルスのワクチンに、「誤って」、
生きた鳥インフルエンザウィルスが混入されていた

ことが明らかになった。

最初は「商売上の機密事項」と突っぱねたが、
やがて、「ミスで混入したんですよ」と釈明したという。

チェコの一部
新聞報道では「これは意図的なテロ行為ではないか?」
という声も上がっているという。



・・・問題は、
伝播度の低いH5N1と既存の季節型の流感ウィルス(=ワクチン)
(H3N2)をまぜこぜにすることで、
新型の生物兵器が誕生するのではないか?

バクスターがH3N2の季節のインフルエンザ・
ウイルスのミックスに致命的なH5N1ウイルスを混ぜた
という事実は明白な証拠です。

という指摘まであります。

そして
「H5N1は人々を容易に感染しませんが、
 H3N2型ウイルスはとても感染しやすいです」 だそうです。



間違ってH5N1ウィルスを混ぜたぁ

こんな話もあるのですねーっ

ビックリを通り越しております。
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by Tukasa-gumi | 2008-04-08 10:48 | 図書 | Comments(0)
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