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続『トルコ駐在のロシア大使 機動隊員に銃殺される』 /  動画
昨日のつづきです



この動画を観ますと・・


・犯人は大使の頭を狙ってますネ !?!

・なぜか的の面積が少ない斜め横から打っています

・真後ろが一番『的』としては良いとおもうのですが

・銃声が7〜8発くらい聞き取れます

・動画の音が先にずれています

・ロシア大使はかがみ込むように頭を前にして画面から消えます

・消えたとたんにカメラは引いて犯人を映し出します

・大使は息があるのか右手を動かします

・そして仰向けの「大の字」になっております








・犯人は10発近い銃弾をどこに打ったのでしょう?

・犯人は跳弾(銃弾が壁で跳ね返る) を、当然さけていると思います

・ロシア大使でしょうか?

・だとしたらもう少し出血しても良いような気がします

・即死でなければ、痛い箇所に手を持って行くと思います







・私だったらロシア大使を人質にとって要求を突きつけます







タランティーノのワンシーンみたいです
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NTVの報道によると、他3人も怪我をした。
 Hurriyet紙の記者によると、銃撃はまず最初空中に向けて銃を撃ち、
その後カルロフ大使に向けて銃を撃った
。・・・

と云っておりますが、
動画をみる限りそのような行動はとっておりません。



最初の空砲を見据えての報道かと思います。









これは正面向かって右奥の部屋の上からのアングルですよね?
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これはしゃがみ込んでのアングル?
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・この緊張する場面で誰が撮影したのでしょう?



・防犯カメラのアングルではないと思います














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あまり緊迫感が無いように見えてしまいます
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・プロは絶対銃口を下げないハズです






Russian Ambassador Andrei Karlov killed NEW VIDEO








昨日の動画では受精が9発ほど聞こえます。


また銃殺された犯人も出血は多くないようです。



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(サイズを小さくしております)





・仰向けに横たわるとうことは、正面から打たれたということです ?!


・打たれて、膝をついて横たわったということでは有りません ?!









ニュース動画ではガラス越しに犯人が見えます。

外からの狙撃を機動隊員の犯人は考えていなかったのでしょうか?


「アレッポを忘れるな」トルコでロシア大使射殺(16/12/20)












このような事がちょっと解せなかった、
私でありました とさ。





参考までに、
パリのテロ事件の時は
 ホールの向かいに住む仏ルモンド紙の記者によって撮影されていた。







ロシア大使射殺 実行犯を現場で撮ったカメラマン
BBC News 12/21(水) 13:44配信


暗殺事件の現場にプロの報道カメラマンがいることは珍しい。
要人殺害の瞬間や、直後の実行犯の表情が、報道写真として記録に残るのは極めてまれだ。

しかしトルコの首都アンカラで19日、ロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使(62)が写真展の会場で警官に射殺された時、AP通信のカメラマン、ブルハン・オズビリジ氏は偶然、最前列に居合わせた。

・・・・・








【補足】
トルコ現地メディア「HaberTurk」によると、
・・・
報道では、犯人はまずアンドレイ大使の背後から一発射撃し、そして展示会参加者に部屋から退出するよう命令し、その後地面に倒れた大使めがけて二発目を撃った。トルコ特殊部隊は建物を包囲し、トルコメディアNTVによれば、犯人はその後射殺されたという。
・・・・
http://www.epochtimes.jp/2016/12/26554.html











ーーーー






"AP通信のカメラマン、ブルハン・オズビリジ氏は偶然、最前列に居合わせた。"

オズビリジ氏は、アンカラ機動隊のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ警官(22)が大声で怒鳴りまくり、銃を振り回す間、その様子を撮影し続けた。

「もちろん怖かったし、銃撃犯が自分の方を向いたらどれほど危険か分かっていた」 オズビリジ氏は事件後、広く共有されたAP通信のブログにこう書いた。

また、大使の命が「目の前で消えていく」様子についても書いている。

(注意――この記事では以下に射殺現場の生々しい写真を掲載します)

カルロフ大使は「トルコ人が見たロシア」という写真展の開会式に出席し、スピーチをしている最中に撃たれた。

オズビリジ氏が式典をのぞくことにしたのは、ギャラリーがちょうど、AP通信の職場と自宅の間にあったからだった。

ブログ記事によるとオズビリジ氏は、トルコ・ロシア関係を表現するのに使えるストック写真を撮る機会になるだろうと、普段通りの撮影の仕事のつもりで会場に向かった。しかしふたを開けてみれば、普段どころか殺人事件と現場の混乱を自ら目撃することになったと、書いている。

大使は撃たれてあおむけに倒れ、アルトゥンタシュ警官はその周りを歩き回った。アラビア語とトルコ語で、シリアの紛争について怒鳴った。シリアのアサド政権にとって、今やロシアは不可欠の同盟国だ。

会場に居合わせた人たちは、身をかがめて必死に隠れようとしたという。

"オズビリジ氏は、「会場の人たちは悲鳴を上げ、柱の後ろやテーブルの下に隠れて、床に倒れ伏した。私は怖かったし混乱していたけれども、壁の後ろに少し隠れることができたので、自分の仕事をした。つまり、写真を撮ったわけだ」と書いた。"

ほかの人たちが逃げようとするなかで、実行犯に近づくのは危険な行為だと分かっていたが、現場の様子をとらえなくてはならないと考えていたという。

"ソーシャルメディアでは、オズビリジ氏の行動を称賛する声が飛び交った。"

英国のジャーナリスト、サイモン・リケッツ氏はツイッターで、オズビリジ氏のブログ記事を共有し、「多くの場合、歴史を一番最初に記録するのはカメラマンだ」と書いた。

AP通信のディレクター、クリスティン・ガズレイ氏は「APの同僚、ブルハン・オズビリジの勇気に感動している」とツイートした。

"オズビリジ氏は、射殺事件が起きる前の様子もとらえていた。恐ろしい事件が間もなく起きると知る由もなく、会場にいる被害者と周りの人たちの表情だ。"

「編集作業のためにオフィスに戻って、自分が撮った写真を見てショックを受けた。銃撃犯は実は、スピーチをする大使の後ろに立っていたんだ。まるで友達か、ボディガードのように」とオズビリジ氏は書いた。

アルトゥンタシュ警官は現場で、トルコ警察に射殺された。

(英語記事 Russian ambassador killing: Photographer who captured the scene)










【追記です】
駐トルコ露大使殺人犯 単独行動ではなかった?
2017年01月29日

トルコの複数のマスメディアが報じたところでは、首都アンカラでロシアのアンドレイ・カルロフ大使を殺害した犯人、警察官のメブリュト・メルト・アルトゥンタシュ容疑者のメールが、12月19日の犯行後2時間半後にすべて何者かにより消去されていた。

捜査結果によれば、容疑者のパスワードは、他のSIMカードを使って破られていた。そうした事から、共犯者がいた事は確実と見られている。

アルトゥンタシュ容疑者自身は、トルコの治安機関により射殺されている。なおロシア外務省は、この事件をテロと位置づけ、ロシア連邦捜査委員会は「国際テロ事件」として刑事告発した。


















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ロシア大使射殺 実行犯を現場で撮ったカメラマン

BBC News 12/21(水) 13:44配信

暗殺事件の現場にプロの報道カメラマンがいることは珍しい。要人殺害の瞬間や、直後の実行犯の表情が、報道写真として記録に残るのは極めてまれだ。

しかしトルコの首都アンカラで19日、ロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使(62)が写真展の会場で警官に射殺された時、AP通信のカメラマン、ブルハン・オズビリジ氏は偶然、最前列に居合わせた。

暗殺事件の現場にプロの報道カメラマンがいることは珍しい。要人殺害の瞬間や、直後の実行犯の表情が、報道写真として記録に残るのは極めてまれだ。

しかしトルコの首都アンカラで19日、ロシアのアンドレイ・カルロフ駐トルコ大使(62)が写真展の会場で警官に射殺された時、AP通信のカメラマン、ブルハン・オズビリジ氏は偶然、最前列に居合わせた。

ブログ記事によるとオズビリジ氏は、トルコ・ロシア関係を表現するのに使えるストック写真を撮る機会になるだろうと、普段通りの撮影の仕事のつもりで会場に向かった。しかしふたを開けてみれば、普段どころか殺人事件と現場の混乱を自ら目撃することになったと、書いている。

大使は撃たれてあおむけに倒れ、アルトゥンタシュ警官はその周りを歩き回った。アラビア語とトルコ語で、シリアの紛争について怒鳴った。シリアのアサド政権にとって、今やロシアは不可欠の同盟国だ。

会場に居合わせた人たちは、身をかがめて必死に隠れようとしたという。

オズビリジ氏は、「会場の人たちは悲鳴を上げ、柱の後ろやテーブルの下に隠れて、床に倒れ伏した。私は怖かったし混乱していたけれども、壁の後ろに少し隠れることができたので、自分の仕事をした。つまり、写真を撮ったわけだ」と書いた。

ほかの人たちが逃げようとするなかで、実行犯に近づくのは危険な行為だと分かっていたが、現場の様子をとらえなくてはならないと考えていたという。


ソーシャルメディアでは、オズビリジ氏の行動を称賛する声が飛び交った。

英国のジャーナリスト、サイモン・リケッツ氏はツイッターで、オズビリジ氏のブログ記事を共有し、「多くの場合、歴史を一番最初に記録するのはカメラマンだ」と書いた。

AP通信のディレクター、クリスティン・ガズレイ氏は「APの同僚、ブルハン・オズビリジの勇気に感動している」とツイートした。

オズビリジ氏は、射殺事件が起きる前の様子もとらえていた。恐ろしい事件が間もなく起きると知る由もなく、会場にいる被害者と周りの人たちの表情だ。

「編集作業のためにオフィスに戻って、自分が撮った写真を見てショックを受けた。銃撃犯は実は、スピーチをする大使の後ろに立っていたんだ。まるで友達か、ボディガードのように」とオズビリジ氏は書いた。

アルトゥンタシュ警官は現場で、トルコ警察に射殺された。

(英語記事 Russian ambassador killing: Photographer who captured the scene)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-38387981-bbc-int








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by tukasa-gumi | 2016-12-21 23:18 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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