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三菱重工『オーストラリア全国紙で潜水艦の全面広告』/ 新聞画像
この新聞広告ですネっ。









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聞くところによりますと、
安倍首相のお兄(寛信)さんは三菱商事の取締役とのこと ?!














「防衛産業に重要」三菱重工社長、潜水艦受注改めて意欲
2月11日




「喜んで技術提供する用意」:三菱重工社長、会見で強調
2月12日(金)



三菱重工社長、豪の潜水艦調達で「現地建造の用意」
2016/2/11




























「防衛産業に重要」三菱重工社長、潜水艦受注改めて意欲
2016年2月11日17時31分

オーストラリア政府が計画する次期潜水艦の受注を目指す三菱重工業の宮永俊一社長は11日、シドニーで日本メディアの取材に応じ、「日本の防衛産業の技術力を維持するためにも、友好国との仕事や交流は非常に重要だ」と、受注に改めて強い意欲を示した。

 宮永社長は8日からの豪州訪問で、西部パースや南部アデレードなどで潜水艦を建造する造船施設などを視察し、関係企業幹部らと会合。首都キャンベラでは、豪政府関係者や議員らへ「日本政府や企業と協力し、プロジェクトを成功させる決意や準備ができていると伝えた」という。

 予算総額が4兆円を超えるとされる豪潜水艦計画では、共同開発相手としてドイツ、フランスの企業も名乗りを上げ、雇用創出などで地元経済に貢献するため「豪州国内での建造」をアピールしている。宮永社長によると、訪問中に関係者らから何度も「最初の潜水艦から豪州で建造する用意はあるか」と質問され、「要望があれば喜んで受ける準備がある。柔軟に対応できる」と伝えたという。

 三菱重工業は10、11の両日、地元紙オーストラリアンに、「より安全なオーストラリアのために技術を共有すること」のコピーや潜水艦の写真を付けた全面広告を掲載。宮永社長は「日本はPRが遅れているといううわさもあったようだが、リカバリーしている最中だと思う」と話した。(シドニー=郷富佐子)






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【オーストラリア】「喜んで技術提供する用意」:三菱重工社長、会見で強調


 次期潜水艦建造プロジェクト受注を目指し、オーストラリアでトップセールスを展開している三菱重工業の宮永俊一社長は11日、シドニー空港で記者会見し、オーストラリアに対する潜水艦技術の提供などに関し「決して後ろ向きではなく、喜んで受け入れる用意がある」などとアピールした。日本国内の一部に、オーストラリアでの全面的製造や最先端技術の供与を疑問視する向きがあることを一蹴した形。また「日本グループが一丸となっていてオーストラリア側に好印象を与えているという手応えを感じる」としている。【NNA豪州編集部】
 
 宮永社長率いる代表団は今回、アデレードにある政府系造船会社オーストラリアン・サブマリン・コーポレーション(ASC)の造船所をはじめ、パース、キャンベラ、シドニー各地の産業・大学関係者らを訪問。11日にはニューサウスウェールズ(NSW)州の議員団や企業幹部と会った。
 宮永社長は「潜水艦以外でもイノベーション分野など周辺分野で協力でき、両国の交流につながる。われわれリーディングカンパニーが柔軟な対応を確約したことでオーストラリア側は安心したはず」と話した。また今回は、日本の防衛産業にとっても、高度な技術力を維持する意味で重要なプロジェクトだとしている。
 
 ■全国紙「日本製がベストの選択」
 
 11日付の全国紙オーストラリアンは、「日本のそうりゅう型潜水艦を導入するのがベストな選択肢」だとするグレッグ・シェリダン記者による論説を掲載した。
 論説要旨は以下の通り:
 出遅れていた日本はドイツ、フランスに完全に追い付き、むしろ本命の位置にある。米国は、公的には中立の立場にあるものの、オーストラリアが日本の潜水艦を導入することを強く望んでいる。米国にとって、独仏よりも日本との関係が重要だからである。オーストラリアにとっても、日米両国は、独仏よりも重要である。
 そうりゅう型潜水艦は独自の戦闘システム搭載能力を持つが、そのシステムは米国の最新戦闘機システムよりは優れていない。しかし、日米軍事関係上、そうりゅうは最終的に米国の最新戦闘機システムを搭載できることになっている。
 もし日本がアデレードでオーストラリア向けにそうりゅう潜水艦を製造し、米国の戦闘システムを搭載した場合、日本にとっては自分の潜水艦よりも優れた潜水艦をオーストラリア向けに提供することになる。
 日本の若宮健嗣・防衛副大臣も、そうりゅう型潜水艦の最新ステルス技術に関する機密情報についてもオーストラリアと共有する考えを示している。
 日本が受注した場合に、雇用喪失を不安視する南オーストラリア州の議員団の間で反発が広がったが、今はその心配もなくなっている。
 独仏の最新潜水艦は、紙面設計上だけの代物であるのに対して、そうりゅう型はすでに存在し、技術・商業的なリスクはない。日本を選ぶ選択肢が最も理にかなっている。













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三菱重工社長、豪の潜水艦調達で「現地建造の用意」

2016/2/11 19:10

オーストラリア

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 【シドニー=高橋香織】三菱重工業の宮永俊一社長は11日、オーストラリアが調達する次期潜水艦について、豪州が重視する1隻目からの地元での建造を「喜んで受ける用意がある」と表明した。同社は潜水艦の共同開発・生産相手の選定手続きに参加している。受注に向け、豪産業界への技術移転にも前向きな姿勢をアピールした。
2020年代に退役を開始するコリンズ級潜水艦=豪海軍提供、ABIS Julianne Cropley
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2020年代に退役を開始するコリンズ級潜水艦=豪海軍提供、ABIS Julianne Cropley

 同日、シドニーで開いた記者会見で明らかにした。三菱重工は海上自衛隊の最新鋭潜水艦「そうりゅう」型を建造しており、日本企業の代表として日本政府とともに入札に参加している。宮永社長は潜水艦の売り込みでは初めての訪豪で、政治家や防衛産業幹部らと会い「長期にわたる重要な事業に参加する意欲と決意を伝えた」という。

 豪州の次期潜水艦の総事業費は4兆円を超える。入札で競合する独防衛大手ティッセンクルップ・マリン・システムズなども活発にロビー活動を展開している。宮永社長は「そうりゅうで証明された信頼性と性能の高さ」が日本の強みだと訴えた。地元紙に全面広告を出すなど、PR活動の遅れを「挽回している最中だ」と述べた。

 豪政府は近く公表する国防白書で潜水艦の調達数を示したうえで、年半ばにも共同開発・生産相手を選ぶ方針。ただ、年内に総選挙が予定されることもあり、日程は流動的だ。潜水艦に搭載する戦闘システムを共同開発する米国の意向を含め、慎重に検討を進める構えだ。























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by tukasa-gumi | 2016-02-15 20:46 | 図書 | Comments(0)
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