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進化する『恵方巻き』/ どうなの コレ?!
明日が「恵方巻き」に日とのことで
ここ数日チラシに恵方巻きの写真がド〜ンと載っているのですが・・・

「汚い」と感じじる写真が多すぎると感じる私です。



そう思う画像はコレとか

b0003330_23405850.jpg





コレ。
b0003330_23442776.jpg








どう見ても「韓国海苔巻き(キンパ)」でしょっ!?!


この具のはみ出し方






これじゃぁ視覚的にゲンナリです。

ユネスコの無形文化遺産登録されている「和食」、
もう少し「美しく」伝統を保ってもらいたいモノです。

(価格が価格ですし・・・)






しかも「一本」の半分は「ハーフ」と称している。


「半本」でしょっ?! もしくは「半巻」?!??







せめてコレくらいでしょう、具のはみ出し方や値段は。

切り口を見せるのも大事っ。

b0003330_21554372.jpg










「安かかろう」「悪かろう」に「汚なかろう」が
最近は加わりつつあるように感じる昨今でございます。
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by tukasa-gumi | 2016-02-03 00:32 | 食べ物さん | Comments(4)
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Commented by suyap at 2016-02-03 19:38
日本在住中は「恵方巻き」の存在なんぞ、まったく知らなかったわたくし。多くの同世代日本人の方々も同じと察します。ましてや、その始まりが、勝てば官軍で沸き返っていた、たかだか一世紀ちょい前に流行った上方のお座敷芸?芸者に、切り分ける前の海苔巻きを食わせてワイワイ!男衆がなんで盛り上がったかを想像するに…うっぷっぷ。

西方の生まれのわたくしは、年中なんらかの催事のたびに祖母や母が精出す「巻き寿司(たぶん関東で言う海苔巻き)」製作を、傍らで見ながら育ちました。ときどき手伝うと称して彼女らの仕事を増やしながら(笑)。そして、いかにすれば具をはみ出させず、切ったときに美しい寿司ができるか、幼心にもしっかりと観察していたものです。

芸は身を助く。そんな幼児の体験が、思いもしなかった外地住まいで「ちょっとだけ日本文化紹介」に役立つとは。というわけで、昨今の「恵方まき」騒動を見るに付け、腹立たしいやら、なんともトホホな気分になってしまうのでした。長文失礼いたしました。
Commented by Tuksasa-gumi at 2016-02-04 00:02 x
>suyapさん
そう、この恵方巻きが「上方のお座敷芸」ということを
もう少し知らしめた方が良いと思いますネっ!


この恵方巻きを耳にした時に「海苔巻き」が
どれくらい関西方面に浸透しているのかギモンでした。

なるほど、行事?として根ざしているのですネっ。


勉強になりました、
毎度コメントありがとうございます。



Commented by suyap at 2016-02-05 12:31
今は「江戸前」のにぎり鮨が全国区で食べられるようになりましたが、私が小さかった頃は、寿司といえば、「巻き寿司」(前回は「海苔巻き」と書いてしまいましたが、「太巻き」でしょうね、関東では)か、「バラ寿司」(関東のちらし寿司)、そして稲荷寿司(関東のように甘くなかったし、油揚げもでかかった)でした。たまに父が繁華街でお呼ばれしたあとにお土産で持ち帰ったのが「ばってら寿司」(酢〆した魚を載せた押し寿司のようなもの)でした。

>行事?として根ざしている

というか、お正月に御節を作るのと同じノリで、ひな祭りとか、運動会(笑)とか、秋祭りとか、誕生日とか、たぶん、節目節目にご馳走を作るという感覚でしょうね。それに寿司飯にしておけば日持ちするし。

関東のお稲荷さんが甘ったるくて、寿司飯?に具が入ってないのに仰天しました。私にとっての稲荷ずしは、ニンジンやカンピョウや鞘インゲンや、いろんなものが寿司飯に混ぜてあって、それが薄味のついた油揚げにドーンと入ったものです。

あっ、いかんいかん、お腹が鳴りました(笑)


Commented by Tuksasa-gumi at 2016-02-05 12:35 x
>>suyapさん
律儀なるコメント、ありがとうございます。

以前京都に行った時に、江戸前のお寿司屋さんを
ほとんど見かけなかったことを記憶しております。


やっぱり最近なのですよネっ。


それにスーパーなんかでお寿司というのも、
ここ最近でしょうし・・・。



これって、
地方と東京の街並みが同じようになって来た時期と
関連性があると思う私です ?!?




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