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デビッド・ボウィさんは本当に死んだの?! #2 /「死をめぐり残る謎」
人気があるので
『¥デビッド・ボウィさんは本当に死んだの?!』のつづきです。


デビッド・ボウィさんの葬儀に関しては
「Daily Mail」(イギリスの大衆紙 ねっ)のサイトが
「1月10日に亡くなった後、本人の意向通りにすぐに火葬された 」
との配信があったのですが・・・


情報が交錯しています。





以下要点のみ


・「ボウイを弔う内輪の式を準備中です」
  14日(現地時間)ボウイのFacebook公式ページ

・「ボウイさんが、葬儀はせずに密かにニューヨークで火葬された」
  「火葬にも家族・友人の誰も立ち会わなかった」
   Mirror Online

・Daily Mailの報道では、
 「ボウイの遺灰は、故人が生前に伝えた希望の場所に
  撒かれる予定」だと報じているが、
  同紙の取材に遺族の代理人は回答拒否したという






個人的には以下の、
AFP 1月13日付けの記事が一番信憑性があると思われます。



・「ボウイさんは、どこでどのようにして息を引き取ったのか──。
  当時の状況を説明する 情報はほとんどなく、
  ボウイさんが所属するレコード会社、コロンビア・レコードに
  対するコメント要請にも回答はない」


 「一部メディアは、ボウイさんが長きにわたり住んでいた
  米ニューヨークで亡くなったと報じたが、一方では、
  出身地の英ロンドンでの死去を伝えるメディアもあった」


  「現時点では、息を引き取った場所や今後の葬儀などについての
   詳細は分かっていない」

  「ボウイさんと密接に作業を進めていたベルギー人演出家、
   イボ・バン・ホーベ氏は、蘭公共ラジオNPOに対し、
   ボウイさんは肝臓がんを患っていたと語った」










Mirror Onlineの
「火葬にも家族・友人の誰も立ち会わなかった」
  
これが本当だったらビックリですネっ。









【付録】ローリングストーンマガジン/1976年2月12日
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David Bowie:
“Rock has always been the devil’s music, you can’t convince me
that it isn’t. I honestly believe everything I’ve said—
I believe rock and roll is dangerous. …
I feel that we’re only heralding something even darker than ourselves”
(DAVID BOWIE, Rolling Stone, February 12, 1976, http://www.bowiegoldenyears.com/articles/760212-rollingstone.html
p. 83). - See more at: http://www.inplainsite.org/html/voices_of_rock.html#sthash.AAcjSiJL.dpuf




David Bowie - The Next Day (Explicit)









葬儀は、死後、数日から10日ほど経った頃、火葬場に併設されたチャペルや教会、または故人が信仰した宗教の寺院などで執り行われます。
イギリスでは、現在、亡くなる人の約七割が火葬に、そして約三割が土中に埋葬されています。しかし、火葬と言っても、日本ように遺骨として形を残すものではなく、完全に燃焼させ、粉末状の遺灰とするもの。遺族が引き取った遺灰は故人の墓の周りやメモリアル・ガーデンと呼ばれる公園墓地、または故人の思い出の地や自宅の庭などにまかれます。http://www.koekisha.co.jp/ssk/world/


アメリカにおける火葬率は30%前後
http://sogi-book.com/kasou-dosou.html

アメリカはプロテスタント保守派の間で禁忌が強いので火葬率は20%強
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2322455.html

アメリカの火葬史
http://www.osoushiki-plaza.com/institut/dw/199909.html








今年はミック・ジャガーさんとボブ・ディランさんが・・・
だそうです ?????





























デヴィッド・ボウイ、葬儀はせず密かに火葬「音楽だけ覚えていてほしい」
2016年1月14日 11時13分

 1月10日にガンのため69歳で亡くなったデヴィッド・ボウイさんが、葬儀はせずに密かにニューヨークで火葬されたと Mirror Online が報じた。

 ボウイさんは生前、愛する人たちに「騒がれずに逝きたい」「葬式はしないでほしい」と語っていたといい、その遺志をくんで葬儀は行わず、火葬にも家族・友人の誰も立ち会わなかったとのこと。18か月にわたってガンと闘ってきたボウイさんは死後の計画を明確にしていて、それを家族にも話していた。
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デヴィッド・ボウイ、追悼セレモニーは近親者のみで執り行うことに
2016.1.18 Mon 12:30



10 日(現地時間)に亡くなったデヴィッド・ボウイの葬儀は行なわれず、近親者のみで追悼の式が執り行われることになるという。

14日(現地時間)にボウイのFacebook公式ページに掲載された家族の声明文には「家族は現在、愛する夫、父親、そして友人であったデヴィッド・ボウイを弔う内輪の式を準備中です。いま一度、最もつらいこの時期にプライバシーを尊重していただきたくお願いいたします」とある。そして「世界中から寄せられた愛とサポートに心から感動し、感謝しています」とファンからの追悼への感謝も綴られている。

イギリスの大衆紙「Daily Mail」は、ニューヨークで荼毘に付されたボウイの遺灰は、故人が生前に伝えた希望の場所に撒かれる予定だと報じているが、同紙の取材に遺族の代理人は回答拒否したという。

友人によると、ボウイは友人だった故フレディ・マーキュリーと同じように墓所や遺灰の所在も明らかにしたくないと考えていたそうだ。「墓や葬儀は望んでいませんでした。彼は自分の人生を記憶してもらいたかったんです。モニュメントとしてではなくね」。
・・・・・・


ーーーーー



22016年01月13日 11:54

【1月13日 AFP】英国の伝説的ミュージシャン、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)さん(69)は、生前から私生活の様子があまり表に出ないことで有名だったが、その死去をめぐってもそれは例外ではなかった。

 ボウイさんの訃報は、11日朝、フェイスブック(Facebook)やツイッター(Twitter)の公式アカウントに短く発表された。メッセージには、遺族のプライバシーを尊重して欲しいとの意向が添えられていた。

 ボウイさんは、どこでどのようにして息を引き取ったのか──。当時の状況を説明する情報はほとんどなく、ボウイさんが所属するレコード会社、コロンビア・レコード(Columbia Records)に対するコメント要請にも回答はない。

 一部メディアは、ボウイさんが長きにわたり住んでいた米ニューヨーク(New York)で亡くなったと報じたが、一方では、出身地の英ロンドン(London)での死去を伝えるメディアもあった。

 現時点では、息を引き取った場所や今後の葬儀などについての詳細は分かっていない。

 生前のボウイさんの健康状態について知っていたのも、ほんの一部に限られていた。

 ニューヨークで12月に公開されたミュージカル「ラザルス(Lazarus)」で、ボウイさんと密接に作業を進めていたベルギー人演出家、イボ・バン・ホーベ(Ivo Van Hove)氏は、蘭公共ラジオNPOに対し、ボウイさんは肝臓がんを患っていたと語った。

 蘭紙「NRC」には、「1年以上前から知っていたよ」と述べている。 「『ラザルス』で一緒に仕事を進めていたある日、彼が僕に、病気のためにいつも来れるとは限らないんだ、と言ったんだ」

 最後のアルバム「ブラックスター(Blackstar)」が完成し、死去する2日前の69歳の誕生日にリリースされて時点で、彼の病気について知っていたのは、ごくわずかな限られた人々だった。

■長年の友人も「驚き」隠せず

 バン・ホーベ氏によると、手遅れにならないうちに「ブラックスター」と「ラザルス」を仕上げようとボウイさんは必死だったという。

 ミュージカル「ラザルス」の12月7日のプレミア公演時、ほとんどの人は彼の健康状態の異変に気付いていなかった。

「レビューには、彼はとても元気で健康そうだと書かれていた。でも、ステージを一緒に降りたとき、彼は地面に倒れた。(その時)これが最後になるかもしれないとの考えが頭をよぎった」とバン・ホーべ氏は当時を振り返った。

ボウイさんのアルバム多数を手がけたプロデューサーのトニー・ビスコンティ(Tony Visconti)さんも、彼の病を知っていた1人だった。「彼の死は彼の人生となんら変わらない一つの芸術作品なんだ。彼は「ブラックスター」を僕たちのために作ってくれた。彼の置き土産だよ」

 ボウイさんが自らの病気を隠していたことは、長年の友人でコラボレーターのブライアン・イーノ(Brian Eno)さんが、彼の死について「驚いた」と語ったことからも明らかだ。

 英国放送協会(BBC)に対し、イーノさんは、ボウイさんから死の1週間前にEメールを受取ったと述べ、今になって思うと、それがお別れのメッセージだったのだろうと語った。

 イーノさんは、「(その内容は)いつものように、おかしくてシュール、言葉遊びだの引喩だのいつも僕らがやっていたことについてだった。そして最後は『楽しいときをありがとう、ブライアン。ともに過ごした時はずっと朽ちないよ』との言葉で締めくくられていた。今思えば、彼はさよならを言っていたんだ」と話している。©AFP/Naomi O'LEARY




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デヴィッド・ボウイ、葬儀なしで火葬
2016.01.15

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他界したデヴィッドは、生前に親族に対して葬儀をしないでほしいという意向を伝えていたと言われており、遺族や友人も出席せずにアメリカ国内で火葬されたという。
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同紙によれば儀式を一切伴わない火葬だったそうで、遺族や友人も立ち会わなかったと思われている。
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D・ボウイさん、遺言でバリ島に散骨?米報道
2016年01月30日 12:51

 【1月30日 AFP】今月死去した英国の伝説的なミュージシャン、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)さんが、自身の遺灰をインドネシアのバリ(Bali)島にまいてほしいと遺言していたと米紙ニューヨーク・ポスト(New York Post)が29日報じた。

 同紙は米ニューヨーク(New York)マンハッタン(Manhattan)の裁判所に提出されたボウイさんの遺言書の内容だとして、ボウイさんが仏教の儀式にのっとって遺灰をバリ島にまいてほしいと希望していたと報じている。

 ボウイさんは、がんのため18か月にわたって闘病していたが、ごく少数の人々にしかそのことを明かさず、今月10日、69歳の誕生日を迎えた2日後に亡くなった。

 遺族は、死や葬儀に関してボウイさんの希望を尊重し続け、身内でプライベートな式を行うということしか発表していない。

バリ島はヒンズー教徒が圧倒的多数を占めるが、独特な音楽や芸術が有名で、スピリチュアルな意識が高い人々が癒やしを得る場所としても知られている。

 ボウイさんはバリ島をはじめ、インドネシア各地で過ごしたことがあるとみられ、追悼記事を掲載した英字紙ジャカルタ・ポスト(Jakarta Post)は、インドネシアのサロン(布を腰に巻いて着用する民族衣装)を着たボウイさんの写真と共に、ボウイさんは自身の歌のうち数曲のインドネシア語版も作っていたと報じている。

 ボウイさんの遺言内容について確認するため29日に取材を試みたが、裁判所職員と連絡がつかなかった。©AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3075141
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by tukasa-gumi | 2016-01-20 12:26 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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