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> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 00:32
私も時々は、夢であったり..
by levin-ae-111 at 19:38
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 20:52
これまた・・・・|д゚)..
by levin-ae-111 at 20:10
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 21:49
怪しいなぁ~。 クワバ..
by levin-ae-111 at 21:38
>> levin-ae-..
by Tukasa-gumi at 13:17
コメントした時点で、被害..
by levin-ae-111 at 05:43
> levin-ae-1..
by Tukasa-gumi at 18:24
お早うございます。 カ..
by levin-ae-111 at 08:32








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第三次世界大戦がひそかに始まったようです / 有志連合
あれよあれよという前に、
第三次世界大戦がひそかに始まったようです。


米国が提唱していた「有志連合」が
現実と成り実行されつつあります。





先日の首脳会談で最後の擦り合わせがあったようですネっ?!




そして、
今回のキーワードは「宗教」らしいです。



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・・・でも、
仲間割れするんじゃないかなァ?!?




目的が違う人がいるような。






「国民の死」を待つ政治家って、イヤだねェ〜っ。











ドイツ、対「イスラム国」作戦支援へ フランスの要請受け
2015年 11月 27日


「イスラム国」掃討へ連携強化、仏ロ首脳が合意
2015年 11月 27日





























ドイツ、対「イスラム国」作戦支援へ フランスの要請受け

[ベルリン 26日 ロイター] - ドイツはフランスの要請を受け、シリアで展開されている過激派組織「イスラム国」に対する軍事作戦に参加する。偵察を任務とするトーネード戦闘機や空中給油機、フリゲート艦を派遣する。

こうした直接的な軍事作戦への関与に後ろ向きだったドイツにとっては方針転換となる。仏米ロが実施しているシリアでの空爆に参加する計画はない。

フォンデアライエン独国防相は議員との会合後、記者団に対し「政府は本日、困難だが重要かつ必要な決断を下した」と説明。「IS(イスラム国)から非人道的な攻撃を受けたフランスを支援する」と述べた。

メルケル独首相は25日、パリでオランド仏大統領と会談した際、支援を約束していた。対仏支援には議会の承認が必要となる。





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仏ロ首脳会談、対ISISで連携強化 ロが有志連合に協力も

ロンドン(CNN) ロシアのプーチン大統領とフランスのオランド大統領が26日にモスクワで会談し、テロ対策のための連携や情報交換を強化することで合意した。

オランド大統領は記者会見で、「誰もがテロを懸念している。テロはどこででも起こり得る。我々は行動しなければならない」と訴えた。

会談ではシリア情勢や過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」掃討作戦について話し合った。プーチン大統領は、シリアのアサド大統領の今後についてはシリア国民が決めるべきことだと強調し、アサド政権軍は「テロとの戦いにおける同盟国」だと言い添えた。

ロシアは米軍主導の有志連合が行っているISIS掃討作戦には加わっていない。しかしプーチン大統領は同日、ロシアは有志連合に協力する用意があると言明した。この問題について米政府は、アサド大統領の退陣を条件とする立場を繰り返し表明している。

26日には英国のキャメロン首相も議会演説で、ISISに対する空爆をシリアに拡大する必要があると訴えた。キャメロン首相はISISを「我が国と我々の日常生活を直接的に脅かす」存在と位置付け、「パリなどの各地で発生したようなテロから自分たちを守るため、今こそ行動を起こさなければならない」と力説した。

パリの同時テロを受けて英議会では来週、ISISに対する軍事作戦の拡大について採決が行われる。英国はこれまでイラク側で空爆を実施していたが、シリアでは行っていなかった。

オランド大統領は23日にパリでキャメロン首相と会談したのに続き、ドイツのメルケル首相、米オバマ大統領、イタリアのレンツィ首相と相次いで会談。ISISに対する広範な国際包囲網の確立を目指す。







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「イスラム国」掃討へ連携強化、仏ロ首脳が合意

[モスクワ 26日 ロイター] - ロシアを訪問中のオランド仏大統領は26日、プーチン大統領と会談し、シリアでの空爆の効果を高めるため、過激派組織「イスラム国」とその他の反体制派勢力に関する情報を交換することで合意した。

ただ、ロシアが後ろ盾となっているシリアのアサド大統領の処遇については溝は埋まらず、対立を残したままとなった。

オランド氏は会談後、プーチン氏との共同会見で「テロリストやイスラム国のみに空爆を加え、テロと戦っている勢力は攻撃しないことが重要との認識で一致した」と説明。その上で「空爆の対象について、今後は情報を交換する」と述べた。

会談の冒頭で、オランド氏は「イスラム国は領地と軍隊、そして資源を有しており、われわれはこのテロリストに打撃を与えるため、大連合を形成しなければならない」と強調した。

これに対しプーチン氏は「共通の敵」と戦うため、フランス政府と連携する用意があると応じたが、アサド大統領とシリア政府はこの戦いで味方との立場を崩さなかった。

また、アサド大統領が将来、政治的な役割を担うことはないとするオランド氏とは対照的に、プーチン氏は「シリア大統領の運命はシリアの人々が決めること」と述べた。

両首脳はイスラム国の資金源を断つため、支配地域で石油輸送車への空爆を強化する必要性も強調した。

*内容を追加します。
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by tukasa-gumi | 2015-11-28 13:57 | 図書 | Comments(0)
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