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『永遠の愛の存在証明』『動物園のクマ 人間操作が好き』/ スプートニク
モスクワのナマケグマ、人間操作が大好き
2015年11月08日 01:17(

モスクワ動物園にいるナマケグマが
決しておなかがすいているわけでもないのに
来園者に餌をしつこくねだるのは、
人間を操作したいがためだった。

同動物園がサイトに発表した2014年のレポートで明らかにされた。
http://jp.sputniknews.com/russia/20151108/1137631


「ナマケグマのつがいの行動を観察したところ、来園者に餌をしつこくねだる行為は追加の餌を得る手段ではなく、人間の行動を操作するための手段ではないかというこれまでの説が立証された。」

動物学者らによれば、人間の行動をこのように操作することで動物は周りの環境をコントロールしていると感じることができ、著しく気分が高揚するという。

ナマケグマはインド、パキスタン、スリランカ、バングラデシュ、ネパール、ブータンに生息している。おかしな名前はその顔つきからきたもの。ナマケグマはアリやシロアリを食する。




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永遠の愛は存在する、研究者らが証明
2015年11月08日
http://jp.sputniknews.com/life/20151108/1137968.html

米国の研究者が地球上に永遠の愛が存在することを証明した。
学者らは家族関係に関する25の学術作業のデーターを分析した結果、
こうした帰結にいたった。
サイト「プラネット・トゥディ」によれば、
最初に感じる恋心は時間の経過とともに堅くなり、
家庭内に長年にわたって維持されるという。


研究者らは愛は熱情の表れに限らず、
それよりは友情により近い感情であり、
人生の全般にわたっていかなるときも
互いに助け合う覚悟がある状態だとする。
それに比べ、激しい感情に揺さぶられて始まった関係は醒めるのも、
別れにいたるのも早い。

研究者らはその理由について、
家庭内の快適さのために人は
伴侶の支持と信頼を感じる必要があるからだと説明する。
まさにこうした感情こそ永遠の愛と硬い家族の絆にかかせない。
こうした人たちは思考がたった一人の占められているため、
愛し方がわからなくなることはほぼない。






以上、私的なメモでした。
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by tukasa-gumi | 2015-11-08 09:57 | 図書 | Comments(0)
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