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チキンレースで大三次世界大戦勃発?!/ 報道・動画
お昼のニュースで強い口調で
アメリカが中国をけん制していたのでメモいたします。

(「いいか(中国)良く聞いておくんだ」みたいな感じ)






そういえば
『2週間以内に世界的な偽装戦争への信号が出される』
という動画がアップされておりました。

アジアでは以下の動向を指すのでしょうか?!






中国外務省「領海侵犯は許さない」
TBS News i 2015年10月10日
・・・・・
中国外務省は9日、
「領海侵犯は絶対に許さない」と述べ、
重大な関心を表明しました。
・・・・・
「いかなる国であっても、
航行・飛行の自由を守る名目で中国の南沙諸島の領海・
領空を侵犯することは絶対に許しません」
(中国外務省 華春瑩報道官)
・・・・・






米、艦艇派遣ためらわず 南シナ海情勢で国防長官
共同通信 2015年10月14日 09時48分
カーター米国防長官は13日、
米軍が「航行の自由」を確保するため
世界のあらゆる場所で活動するとし、
「南シナ海も例外ではない」と明言、
南シナ海で中国が「領海」と主張する海域への
艦艇派遣をためらわない考えを強調した。
・・・・・






米豪、中国に強い懸念表明=国際法順守求める―南シナ海埋め立て
時事通信社 2015年10月14日 09時56分
・・・・・
カーター長官はこれに関し、
「米国は国際法が許すあらゆる領域で航行や飛行を行う。
われわれが選んだ時間と場所でそれを行うし、
南シナ海も例外ではない」と主張した。
・・・・・








The Next News Network(こちらが上記した動画です)
14 DAY GLOBAL FALSE FLAG ALERT ISSUED





この小競り合いが偽造というのですから、
政治の世界はややこしいですネっ。
































中国外務省「領海侵犯は許さない」
TBS News i 2015年10月10日


 
 南シナ海の南沙諸島で中国が「領海」と主張する海域にアメリカが艦船を派遣する見通しと報じられた問題で、中国外務省は9日、「領海侵犯は絶対に許さない」と述べ、重大な関心を表明しました。
 イギリスのフィナンシャル・タイムズ電子版は8日、アメリカ政府高官の話として、オバマ政権が2週間以内にアメリカ海軍の艦船を、中国が南シナ海で造成している人工島の12カイリ内に派遣する見通しだと報じました。アメリカは、海洋進出を進める中国をけん制する狙いがあるとみられます。

  「いかなる国であっても、航行・飛行の自由を守る名目で中国の南沙諸島の領海・領空を侵犯することは絶対に許しません」(中国外務省 華春瑩報道官)

 中国外務省の華春瑩報道官は会見でこのように述べ、アメリカが艦船を派遣するという報道に対し、重大な関心を表明しました。また、華春瑩報道官は「アメリカは中国の原則的な立場を理解している」と述べて、関係国が挑発的な行動をとらないよう呼びかけました。(10日11:10)









米豪、中国に強い懸念表明=国際法順守求める―南シナ海埋め立て
時事通信社 2015年10月14日 09時56分 (2015年10月14日 12時29分 更新)


 米、艦艇派遣ためらわず 南シナ海情勢で国防長官
共同通信 2015年10月14日 09時48分


【ワシントン共同】カーター米国防長官は13日、米軍が「航行の自由」を確保するため世界のあらゆる場所で活動するとし、「南シナ海も例外ではない」と明言、南シナ海で中国が「領海」と主張する海域への艦艇派遣をためらわない考えを強調した。
 米東部ボストンで行われたオーストラリアとの外務・防衛閣僚協議(2プラス2)後の記者会見で述べた。
 中国は周辺国と領有権を争う南沙(英語名スプラトリー)諸島で造成した人工島から12カイリ(約22キロ)内を領海と主張。オバマ政権が近く米海軍の艦艇を航行させる見通しだと報じられている。







【ワシントン時事】米、オーストラリア両政府は12、13両日、外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)をボストンで開催した。4閣僚は共同声明を発表し、南シナ海・南沙(英語名・スプラトリー)諸島で岩礁埋め立てや建設工事などを進める中国に対し「強い懸念」を表明した。
 米側からケリー国務長官とカーター国防長官、豪州からビショップ外相とペイン国防相がそれぞれ出席した。
 ケリー長官は13日の閉幕記者会見で、南シナ海の領有権争いについて「航行と飛行の自由は国際海洋法の不可欠な柱だ」と指摘し、埋め立てや建設、軍事化をやめるよう重ねて要求した。ビショップ外相も「全ての当事国に一方的かつ緊張を高める行動を取らないよう促す」と強調した。
 米政府は現在、南沙諸島の中国の人工島から12カイリ以内に軍艦を送り込む作戦の是非を検討している。カーター長官はこれに関し、「米国は国際法が許すあらゆる領域で航行や飛行を行う。われわれが選んだ時間と場所でそれを行うし、南シナ海も例外ではない」と主張した。
 共同声明は、北朝鮮の核開発に対しても「深い懸念」を明記。ケリー長官は会見で「米政府は検証可能で平和的な朝鮮半島の非核化に取り組む。同時に日本と韓国の防衛義務も確実に果たす」と明言した。
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by tukasa-gumi | 2015-10-14 13:00 | 図書 | Comments(0)
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