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『イビキをかく人は肥満になる』/ 二酸化炭素が原因!?
とっても興味深い記事を見つけましたたので、
それの展開です。


2011年に発表された
イギリス王立協会の記事によりますと、
研究室にいるラットやマウス等の体重が
ここ数十年で著しい体重の増加を示している とのこと。


原因は解明できず・・・
しかし、関連したある仮説が浮上いたしました。


その仮説とは、
大気中の二酸化炭素が増加が肥満の原因だとする
ものです。




何でも血液中の二酸化炭素が増えると、
ニューロンが活発にり結果
「食べる量が多くなる」そうです。

(スンゴク省略しております)




なるほど〜、面白い!




?????



この説で行くと?

イビキをかく人に太った人が多いことが
説明できそうですネっ ????


ニワトリが先がタマゴが先か? ではありませんが、
睡眠時に血液中の二酸化炭素が吐き出しづらくなり、
血中に高濃度の二酸化炭素が溜まり食欲が増す、
その結果体重の増加にいたる・・・とか、

密閉度の高いマンション住まいは
二酸化炭素濃度が知らずに高くなり、
その結果として肥満になる・・・。



因に二酸化炭素濃度が高い地域としては、
ロサンゼルス・アカプルコなどが上げられます。


う”ーっ、
これ血中高濃度(CO2≧45)とか
英国王立協会の名前を出して話せは、
多くの人が信用するような『説』だと思います !?





かくして新たな都市伝説が一つ増えたワケです !?!




御免あそばせ〜。







そういえば、
二酸化炭素濃度が以前より高くなったのでナントカ・・・

という話しがあったなァ。


苫米地さんでしたっけ?!
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by tukasa-gumi | 2015-09-17 10:51 | 図書 | Comments(0)
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