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『ローマ法王「韓国民、倫理的に生まれ変わることを望む」』/中央日報日本語版
グウォンパの教祖をチェックしておりましたら、
まさか!? という記事がありました。





タイトル通りなのですが・・・



わたしはキリスト教でもないので
発言の意味がイマイチ理解できないのですけど・・・

どう解釈したら良いのでしょう?!











ローマ法王「韓国民、倫理的に生まれ変わることを望む」
中央日報日本語版 4月26日(土)12時28分配信

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24日(現地時間)、
ローマ法王庁で天主教大田教区長の
ユ・フンシク主教がフランシスコ法王に会った。
ユ主教は、旅客船「セウォル号」の犠牲者を
哀悼した法王の祈祷に感謝の意を伝えた。

法王は「韓国民すべてに深い哀悼を表す。
若者に会いに行く訪韓を控え、
多くの若い生命の犠牲を非常に残念に思う」と述べた。
また「韓国民がこの事件をきっかけに
倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」と強調した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140426-00000007-cnippou-kr





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【特別付録】
世界に開かれた昭和の戦争記念館〈第3巻〉大東亜戦争の秘話
名越 二荒之助 (編集)


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昭和の殉難者のために荘厳なミサが1980年5月21日
ヴァチカン・サンピエトロ寺院で行われた  そうです。




・・・・
ローマ法王庁・ヴァチカンには、
昭和の殉難者1068柱の霊が祀られている。
連合国の手で「戦犯」として裁かれた
ABC級すべての日本人「法務死」者の霊が、
世界のキリスト教カトリックの総本山ヴァチカンに、
他ならぬローマ法王によって祀られたのである。
 その多くはキリスト教信者であった連合国側にとって、
これほどの皮肉はない。皮肉というよりは、
勝者の驕りに対する「神の戒め」であるとも言えよう。

 時のローマ法王・パウロ六世に、日本人殉難者のためにミサを、
と訴えたのは仏教徒の仲田順和師であった。
 昭和五十(1975)年にヴァチカンを訪れた折に、
かねてより心を痛めていた「戦犯とされた人々」の鎮魂と慰霊のために、
宗教の違いを超えて願い出たのである。

 順和師の父であり先代座主でもあった順海大僧正は、
学徒兵や殉難者の法要を欠かさず、
「七戦犯の鐘」など慰霊の鐘も護持している。
 先代座主の遺志をついだ真言宗醍醐寺派別格本山品川寺(ほんせんじ)の
仲田順和師の願いを、パウロ六世は快く承諾した。
しかし、喜んで帰国した順和師にその後届けられたのは、
法王の訃報であった。その後を襲ったパウロ一世も急逝し、
異教徒の願いは空しく閉ざされたと思われた。

 その順和師のもとに、ヨハネ・パウロ二世から親書が
届けられたのは五年後の昭和五十五年四月、
内容は「五年前の約束を果たしたい」
との思いもかけぬものであった。
 
 ローマ法王庁は、異教徒の願いを忘れてはいなかったのである。
 パウロ六世の真心に応えようと、
帰国直後から作製を依頼していた五重塔に
殉難者千六十八柱の位牌を納め、ヴァチカンに奉納されたのは、
同年五月のことである。醍醐寺五重塔を精巧に模した塔は、
「戦犯」慰霊に共鳴した栃木県大田原市の木工芸家星野皓穂氏が、
三年の歳月をかけ無料奉仕で完成させたもの。
 五月二十一日には仲田・星野両氏も参列し、
法王パウロ二世のもと昭和殉難者のための荘厳なミサが
ヴァチカンでとり行われた。
・・・・
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by Tukasa-gumi | 2014-04-26 20:01 | 図書 | Comments(0)
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