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『東電定例会見 2013 07 29』『太平洋 放射能 汚染予想図 』/ 動画
これは東電の体質というより日本の政治の体質なのでしょうね。



つまり私たち日本の体質ということです。


海外から見れば『東電』は関係なく『日本』なのですから。





  東電広報7/29 "原子力ムラ"仲間の記者クラブもダメ出し7/29テ




  【東電】実は、汚染水位・放射線量、もう測ってません!【隠蔽








  太平洋 #放射能 汚染10年間予想図 #Fukushima PacificSea #Radiat





気仙沼→尖閣→福井沖…津波で5千キロ漂流漁船
2013年8月4日

 
記事の内容があまりにも的を得ていないので
パスいたします。



要は、
これから日本海も放射能で汚染が進んで行くと考えられる 
ということです。



海も地下水もダメ

もう少ししたら空気も駄目ということに
成らないよう切に望みます。




b0003330_845945.jpg









福島第一原発 汚染水くみ上げ急きょ今週から NHKニュース動画
NHKニュースの動画が貼付けてあります。



以下 文字おこしです。


福島第一原子力発電所で汚染された地下水が海に流出している問題で、
流出を防ぐために行っている工事で地下水位が上昇していることから、
東京電力は急きょ、地下水のくみ上げを、今週中に始めることにしました。
一方、観測用の井戸では新たに放射性物質の濃度が上昇していることが分かり、
汚染水対策は手探りの対応が続いています。

福島第一原発では、汚染水の流出対策として、
護岸沿いに地中を壁のように固める工事を進めていますが、
せき止められて上昇した地下水がすでに壁を乗り越えている
おそれがあることが先週、明らかになりました。
このため東京電力は急きょ、小規模な井戸を掘って、
今週中にくみ上げを始め、くみ上げた地下水は、一時、
地下の施設に保管した後、敷地内のタンクにためることにしました。
当初、東京電力は今月末から地下水をくみ上げるとしていましたが、
国の原子力規制委員会から一刻も早く始めるよう指摘を受け、
対応を早めることになりました。
一方、高濃度の汚染水がたまっている2号機のタービン建屋に
最も近い観測用の井戸で、5日採取した地下水では
先月31日に比べて放射性セシウムの濃度が14倍あまり、
ストロンチウムなどのベータ線という種類の放射線を出す物質の
合計の濃度が46倍あまりといずれも上昇していることが分かりました。
東京電力は濃度が上昇した原因は分からず、
今後詳しく調べるとしています。
汚染水を巡っては、事故から2年4か月がたった今も
流出の具体的な状況や影響の広がりをつかめず、
手探りの対応が続いています。
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by Tukasa-gumi | 2013-08-06 08:26 | 図書 | Comments(0)
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