ASPアクセス解析
AX                
                            
<< 続・『祝・キャサリン妃出産』 ... < > エジプト情勢は一触即発 / T... >>
                            
『祝・キャサリン妃出産』 / はてさて!?!?
あんまり書くとナンダカなので、箇条書きにいたします。


キャサリン妃の産後すぐの退院は理解できるのですが・・・






・出産直後ヒールを履いている

b0003330_018423.jpg



・産後なのにお腹は膨らんでいる

b0003330_0225030.jpg



b0003330_0262270.jpg




・両人ともあまり、赤ん坊に視線を向けない



・歩幅が広い

b0003330_0205987.jpg













キャサリン妃 さすがロイヤルです、お腹だけふっくらです。
b0003330_08049.jpg



b0003330_0101757.jpg






この時はローヒールです つわり治療退院時 2012/12/06
b0003330_10263640.jpg


b0003330_10282810.jpg



スロープと手すりが用意されてます
b0003330_10452242.jpg




個人的にこの写真の笑顔が一番ステキと思っております
b0003330_10351032.jpg







キャサリン妃(左)=2013年4月、ロイター
b0003330_10163811.jpg




出産前、最後の単独公務 英国のキャサリン妃 2013.6.14
b0003330_10104266.jpg




階段の足取りも軽い褧とキャサリン妃
Kate To Give Birth At Same Hospital As Diana






キャサリン妃
身長178センチ、54キロ、服のサイズは英国XXS、


キャサリン妃の持つ黄色いバラが気になりました。
(かの地は花言葉くらい、誰でも知っておりますから)

黄色いバラの花言葉は、「変わらぬ友情・あなたを恋します」
「励まし」などの意味も持っているそうです。
まぁこの場合「御見舞い」の意味ですね。

「嫉妬」「薄れ行く愛」などの意味もあるそうです












キャサリン妃22日午後4時24分ご出産、
翌日の現地時間23日午後7時すぎ、
病院のスタッフと記念撮影をした後、
多くの人たちが見守る中、退院しました。





             英王子夫妻、長男を初披露




   Kate To Give Birth At Same Hospital As Diana




病院(産院)のエンブレムです
b0003330_1113547.jpg




ダイアナ妃はヒールでは無いような・・・
b0003330_11222367.jpg


b0003330_11241745.jpg


      1982: How Prince William's birth was announced



b0003330_11365012.jpg





出産経験のある知人に今度聞いてみようと思います。











【参考? 画像】
辻希美さんの出産後のお腹
b0003330_045976.jpg




産前と産後の写真を公開した辻希美さん(写真は産前のもの)
b0003330_0115483.jpg







【付録画像】
Moonbump
b0003330_1451432.jpg














あたくしニュースで誕生時刻を云っていたので
チョッとびっくりいたしました。


占星術の欧米ですから、ある意味まる裸です・・・お子さん。



*追記
出産後の子宮の戻りの記録写真


「私はペッタンコでした」

『出産後すぐにキツめにニッパー巻いとくとすぐにお腹凹むよ』




「アメリカでは出産後、
翌日に退院するとは聞いていたけれど本当でした。
それは出産は病気じゃないから、とか、
アメリカ人はすぐに体力が回復するからだ
とかと言う人がいますが、全くの嘘。
看護士さんと話したら医療費がかさむのと、
ベッドの回転数をよくすることが目的だと言っていました。」

「年齢もあってか24時間後の退院は相当厳しかったです。
2日入院してもよいと言われたのですが
小さい息子も家にいるので1日にしました。
でも体が重く駐車場まで歩くのも大変。




出産から一日で退院?!









う”〜ム やはり噂の、
催眠出産/ヒプノバースの賜物なのかもしれません、





『続・『祝・キャサリン妃出産』』につづきます。





































英王室は22日、ウィリアム王子(31)とキャサリン妃(31)の第1子となる男児が同日午後4時24分(日本時間23日午前0時24分)、ロンドン市内のセント・メアリー病院で生まれたと発表した。体重は約3800グラム
[PR]
by Tukasa-gumi | 2013-07-27 00:45 | 図書 | Comments(2)
Top↑
Commented by levin-ae-111 at 2013-07-27 06:00
確かに・・・まだ骨盤の開きが戻っていないのか?とも思ったのですが
異常にお腹が目立っているなぁと私も感じていました。
これって、どういう意味なのでしょうかね。
Commented by Tukasa-gumi at 2013-07-27 11:58
>levin-ae-111さん
大幅にエントリーを加筆いたしました。


調べれば調べるほど ?!? になります。


妄想的な推測はできるのですが・・・・


さすがに 書けません。





アクセス解析
<< 続・『祝・キャサリン妃出産』 ... エジプト情勢は一触即発 / T... >>