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福島第一原子力発電所2号機・3号機・6号機 / 報道関係各位一斉メール
準非常事態宣言みたいに騒いでいる方々が
いらっしぃますので先日の続報とメモです。




お昼のNHKニュースでも6号機の報道、
されておりました・・・。







           ーーーーーーーー

報道関係各位一斉メール 2013年

福島第一原子力発電所2号機原子炉建屋排気設備出口ダスト放射線モニタB系吸引ポンプ停止について(続報3)
平成25年7月24日
東京電力株式会社

 昨日(7月23日)、
2号機原子炉建屋排気設備出口ダスト放射線モニタ
B系吸引ポンプが停止したことについての続報です。

 本日(7月24日)午後0時頃、
ダスト放射線モニタB系に機器異常(圧力異常)警報が発生し、
吸引ポンプが再度停止しておりましたが、
現場確認を行ったところ、ろ紙送り装置のパッキン部が
ずれたことにより当該装置内の圧力異常が生じ、
吸引ポンプが停止したものと推定しました。
そのため、当該パッキン部のずれを修正しました。

 修正後、本日(7月24日)午後2時16分に
ダスト放射線モニタB系吸引ポンプを再起動しました。
運転状態に異常はありません。

 なお、ダスト放射線モニタ停止期間においても、
当該原子炉建屋排気設備は運転を継続しており、
原子炉建屋空気はフィルタを介して排気されております。




           ーーーーーーーー



福島第一原子力発電所3号機原子炉建屋5階中央部近傍
(機器貯蔵プール側)で湯気の確認について(続報14)
平成25年7月26日
東京電力株式会社

 7月18日以降、
3号機原子炉建屋5階中央部近傍(機器貯蔵プール側)より、
湯気が漂っていることを確認したことについての続報です。

 その後の詳細検討により、以下のメカニズムにより
湯気が発生している可能性があると考えており、今後、
瓦礫撤去等を含む線量低減を実施した上で、
温度、線量測定等を行い、
評価の妥当性を検証していく予定です。

 このため準備が整い次第、瓦礫撤去作業を再開する予定です。

 なお、3号機原子炉建屋上部を含めた敷地各所の線量・
ダスト測定による評価を定期的に行っており、
当該の湯気自体も環境に与える影響は敷地全体に対して
小さいものとなっております。

 今後、瓦礫撤去等の作業に伴い再び湯気の発生が
確認された場合は、プラントパラメータおよび
モニタリングポストを確認し、プラント状態の未臨界
およびその他に異常のないことを確認するとともに、
当面その結果についてお知らせいたします。



〈湯気の発生メカニズム〉
 シールドプラグの隙間から流れ落ちた雨水が
原子炉格納容器ヘッドに加温されたことによるもののほか、
原子炉圧力容器、原子炉格納容器への窒素封入量(16m3/h)
と抽出量(約13m3/h)に差が確認されていることから、
この差分(約3m3/h)の水蒸気を十分含んだ気体が
原子炉格納容器ヘッド等から漏れている可能性が考えられ、
これらの蒸気がシールドプラグの隙間を通して
原子炉建屋5階上に放出した際、周りの空気が
相対的に冷たかったため蒸気が冷やされ、
湯気として可視化されたものと推定されます。



           ーーーーーーーー



福島第一原子力発電所6号機非常用ディーゼル発電機のロジック確認試験中の原子炉冷却停止について(続報2)
平成25年7月25日
東京電力株式会社



 本日(7月25日)、
福島第一原子力発電所6号機の非常用ディーゼル発電機Aの
ロジック確認試験(自動起動試験)として、
6号機6.9kVメタクラ(電源盤)Cを停止したところ、
午前10時16分頃に原子炉を冷却していた
残留熱除去系B系が停止したことについての続報です。

 午後0時6分に残留熱除去系B系を再起動し、
原子炉の冷却を再開しておりますが、その後、
原子炉建屋空調を午後0時22分に起動したことから、
非常用ガス処理系A系を午後0時32分に、
非常用ガス処理系B系を午後0時34分に停止しております。
なお、原子炉建屋空調については、
再起動後の運転状態は異常ありません。
 
 なお、午後1時現在の原子炉水温は28.0℃であり、
安定してます。

 引き続き、残留熱除去系B系停止の原因調査を行っております。 

          ーーーーーーー
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by Tukasa-gumi | 2013-07-26 21:17 | 図書 | Comments(0)
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