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今朝の淡路島の震源の深さが10キロから変更されました / NHK
お昼のNHKニュースで今朝の淡路島の地震の震源の深さを
「およそ15キロ」って言っていました。



はて?

数字が違うなァ? 思いまして、
気象庁の地震サイトを見ますと
チャンと「約10キロ」と表示されております。





はて?

どうしたのでしょう?


なぜでしょう?





不思議だなァ と思いました。





b0003330_1210418.jpg






拡大してみました。



b0003330_12112143.jpg






『東日本大震災で、ハワイとチリで4メートルの津波が到着』/
 NHK報道の嘘?!







『昨日は栃木県北部のほぼ同じ場所と深さで38回も地震がありました。』













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<淡路島震度6弱>11人が軽傷…落下物に接触、転倒などで
毎日新聞社  2013年4月13日 08時53分 (2013年4月13日 10時29分 更新)
13日午前5時33分ごろ、淡路島付近を震源とする地震があり、
近畿を中心に中部から九州にかけての広い範囲で揺れて、
兵庫県淡路市で震度6弱を観測した。

気象庁によると、震源の深さは約10キロ、
地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定される。

地震によって若干の海面変動が予想されるが、
津波の心配はないという。



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追記です。

深い所で未知の断層が活動=阪神大震災と関連、
余震域南西―淡路島中部・政府調査委
2013年4月14日 18時08分

兵庫県・淡路島で起きた最大震度6弱の地震について、
政府の地震調査委員会は14日、文部科学省で臨時会合を開いた。
阪神大震災の余震域南西に近い部分にマグニチュード(M)6.3の
本震や余震の震源が集中分布していることから、
深さ11〜18キロの所に南北約10キロに及ぶ未知の逆断層型断層があり、

西側が東側に対して隆起した可能性が高いと結論付けた。
 本蔵義守委員長(東京工業大名誉教授)は記者会見で
「地表で痕跡が見つかっていないが、
今まで知られていない断層があるに違いない」と述べた。
阪神大震災から18年がたつが、調査委は関連があるとの見解でほぼ一致。
大震災の影響で周辺にひずみがたまって起きたとして、
広い意味での余震とする見方もあったという。
 本蔵委員長は「大地震が起きた後、
周辺で再び大きな地震が起きないわけではない。
1920年代以降、
西日本内陸部ではM6以上の地震がかなり活発に起きており、
防災活動が大事」と注意を呼び掛けた。 
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by Tukasa-gumi | 2013-04-13 12:12 | あれ〜〜っ? | Comments(0)
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